あいLOVE☆空

空を眺めるのが大好き♪
そんな私のつぶやきを聞いてね!

旅先で

2005年10月31日 | Weblog

この空は、今年の夏・・・
群馬県猿ヶ京へ行ったときに出会った雲です

やはり、空の青さや大きさが
こちらのものとはまったく違いますね~


毎日こんな空に見つめられていたら・・・
きっと私・・・一日中ぼけ~っとしちゃいそうですよぉ
 
                                                                          (2005.08.03撮影)

 
そういえば最近・・・
またまたリンゴ泥棒が多発しているらしいですね。。

農家の方達が、丹誠込め、一生懸命に育ててた来たリンゴを
一瞬にして奪っていたくだなんて、、そんなことは絶対に許せません

リンゴもかわいそうだ。。

そんなカタチでどこかで売られているとしても
きっとリンゴは泣いているんじゃないかな。。

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8月の空

2005年10月30日 | Weblog

8月の空。
一年の中で、いちばん暑かった時の空です

今年の夏は、とても暑くて大変だったけれど
それでもやっぱり懐かしいなぁ~
                            
 (2005.08.03撮影) 

今日は、ニュースパニックデーです

欧米のテレビでは、エイプリルフールの4月1日にジョークのニュースを流して
視聴者を楽しませているそうです。
陽気でジョーク好きな国民性が表れているというかなんというか。。
ところが、それが大事件となった例が1938年の今日、アメリカであったそうですよぉ


ラジオのSFドラマの演出として「火星人襲来」の臨時ニュースを流したところ
アメリカ中が大パニックになったそうです。
そりゃ~そうですよね~。。


ニュースなどの放送は、良いことも悪いことも人々の心を動かしますよ。


でも。
もしもワイドショーなどで・・・

『クォン・サンウ、日本人女性を恋人に・・・
しかも相手は主婦だった

『クォン・サンウ、、年齢差がある、とま子さんと秘かに交際中


な~んてニュースが流れたとしても・・・・・・
きっと誰も信用しないでしょうけどね~(*`∀´)ノ彡☆カ゛ノヽノヽノヽノヽ!!

 

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優しい色

2005年10月29日 | Weblog

先日、某公園まで散歩に行ったとき・・・
ドングリを拾いながら、セミの抜け殻をたくさん見つけました^^

しかも、木々の葉っぱの裏側にたくさん
みんなここから飛び立って行ったのですね~

この画像の空。
雲と空が、とても優しい色をしています。。

                                                                            (2005.07.27撮影
                                                                             

第1回宝くじ発売の日

1945年(昭和20年)の今日、政府が発行する第1回の「宝くじ」が発売されたそうです。
1枚10円で1等は10万円。
ニセモノが出回るほどの大人気だったそうですよ。


宝くじを買うと「当たったら何に使おうかなぁ~」と
あれこれ想像しながら、ひとときではありますが楽しい夢が見られますよね~

でも、、「当たりはしないんだろうなぁ~」と初めから諦めの気持ちになり
やっぱり買うのは止めようと思うこともあります。。


買わなければ絶対に当たらない・・・のにね~

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のんびりと頑張ろう!!

2005年10月27日 | Weblog

ここのところ・・・
仕事の面でこなさなければならないことがたくさんあって~

まずは、11月の園だよりを作って印刷すること。

そして会議記録をきちんと作成すること。

あれも、これも、それも・・・
み~んなやらなければならないことなのですが
うまく進まない。。


とにかく、ひとつずつ終わらせていくしかないのかなぁ~と
そう思っているところです(^-^)


実際、息抜きばかりしていて
なかなか前に進みませんけどね~Σ(゜□゜(゜□゜*)ナニーッ!!

                                  (2005.07.27撮影)

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きれい・・・

2005年10月26日 | Weblog

たぶん・・・
撮しているその瞬間もそう思った。

今、こうして見ていてもそう思うけど・・・

この日の空は、本当に青いよね~
                 
                                    
2005.7.27撮影)


近所のお宅の庭に、柿がたくさんの実をつけています。

子どもの頃は、柿が苦手でして~
食べたがらなかった私なのですが、今は大好き

どちらかと言えば、柔らかい柿よりも少しかための柿が好きですね~

よく「柿が赤くなると医者が青くなる」と言いますが

これは、
柿を食べると病気にならないという意味で
柿の実を食べるころには病人も減り、医者は仕事がなくなってこまるということです。
これは、かぜをひきにくくするビタミンCが柿に多く入っているから
そう言われているそうです


それからもうひとつ・・・

「雨栗日柿(あめくりひがき)」

雨の多い年はクリがよくでき、日照りの年はカキがよくとれるといわれています。
クリは日照りが続くと実がじゅくす前に落ちてしまい
逆に柿は雨が多いと病気や害虫が多くなるらしいです。。

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夏氷の日

2005年10月25日 | Weblog

この画像は、2005年7月25日に撮したものです

7月25日「725」が「ナツゴ」と読めることから
この日が最高気温記念日(1933年のこの日に山形県で日本最高記録である
40.8度の気温が観測された ことに由し、かき氷にふさわしいとして
『夏氷の日』日本かき氷協会が制定したとか。。


夏氷って、夏の風物詩でもありますし
なんと言っても言葉の響きが涼しげで素敵ですよね~


そうそう。かき氷の種類ってたくさんあるんですよね

いちご・メロン・レモンは、昔からあるシロップですが
その他にも・・・
ブルーハワイ(青色のシロップでカクテルのブルーハワイを連想させる)や
砂糖を煮詰めて作る無色のガムシロップをかけた「氷水(こおりすい)」
「みぞれ」・「せんじ
・「加糖練乳」・「カルピス」
「宇治金時」・「水小豆」
などがあります


お腹が冷えちゃうと言いますか、、私は意外と冷たい氷やアイスが苦手なんですよね~
それでも、練乳入りの小豆のかき氷ならば好きなんですけどね


他にも、変わったかき氷ってあるものなのでしょうか

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青い空と思い出

2005年10月23日 | Weblog

ここは東京なのに・・・・・・とよくそう思った。
東京の空なのに、こんなに青くてきれいな空。。


私には、忘れることの出来ない空がある。
その空の色は、ほんとに真っ青で素晴らしいほどの空だった。

山の緑が輝いていて、向こう側に見える海の波もキラキラと輝いていて・・・
ほんの少しだけしか通えなかった中学の校庭から眺める景色は
今思い出しても最高に素晴らしかったぁ~

いくら月日が経っても、あの空だけは忘れないでしょうね。
いつまでも  いつまでも・・・ 
                           
                                                              
2005.07.25撮影

 

今日は二十四節気の霜降の日だそうです。

霜が降りて野が白化粧をするころとされています。


私の住む街は、まだまだ暖かいです(笑)
でも、北国に住む妹ちゃん(むふっ)から
「雪虫を見つけた」と聞きました。

雪虫は、北国で暮らす方達にとってはなじみの深い虫だそうで
雪虫が飛び始めると冬の訪れを感じ
また雪の知らせを伝える虫とも呼ばれているそうです。

ちなみに、私は雪虫を見たことがありません。

そうそう。
北国では雪虫が飛んでいるのに
こちらではちょうちょやトンボの大群をよく見かけます


特に、トンボの大群。あれは不思議ですね~
みーんなバラバラに飛んでいるのに、往く先は同じ方向なんですもの

いったいどこへ行くつもりなんでしょ?

 

今日、買い物先の花屋さんで見つけ、慌てて撮した画像です。。
  この子は蝶ですか?それとも蛾ですか?


この子は、間違いなく蝶ですよね~

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蝉時雨

2005年10月22日 | Weblog

この雲を撮影した夏の頃・・・
私の街でもセミたちが鳴き始めました

私は、セミの声を聞くのが大好きです

中には、暑い真夏の間、ずっと鳴き続けるセミたちの声を聞き
「よけいに暑さを感じてイヤだ」と思われる方もいるかもしれませんが
私は、そんなセミたちが逆に愛おしく想えます


セミたちは・・・
何年も地中で幼虫時代を送ることが注目されており
中には、幼虫時代を17年間も地中で過ごすという
ジュウシチネン(17年)ゼミもいるそうです

幼虫時代を長いこと地中で過ごすセミ。
2年から5年くらいは地中で過ごしているそうですね^^
でも、成虫になると交尾や産卵を終えて1週間ほどで死んでしまいます

だからこそ、地上に出たその瞬間から
元気いっぱいに「生きてやるぞぉと鳴き続けているのかもしれませんね。


夏は、そんなセミたちから「生きる」ということの勇気や元気をもらっている。
そう思わずにはいられません

                                  (2005.07.25撮影)

蝉時雨

「蝉時雨」とは?夏の季語です。
蝉がいっせいに鳴くようすを雨に例えてこう呼ぶのだそうです。

芭蕉が立石寺で詠んだ蝉は?ニイニイと鳴くにいにい蝉
ジイィジイィ油を揚げるような声で鳴くアブラ
ミーンミンミン
と鳴くミンミン蝉
シャーシャー
と大声で鳴くのは大型の熊蝉
唖蝉(おしぜみ)とは鳴かない雌蝉のことだそうです


そうそう。
法師蝉(ツクツクボウシ)蜩(ひぐらし)は秋の季語らしいですよ

私の街でよく鳴いていたのは
アブラ蝉・ミンミンゼミ・ヒグラシ・ツクツクボウシたちです。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
最後に私が感じたセミたちの姿を紹介します

アブラ蝉は、いつも忙しいそうにして働いているセミ
ミンミン蝉は、みんなの前でミーンミンミンと演説するのが好きなセミ
ヒグラシは、淋しがりやでいつも仲間と一緒にいるセミ
ツクツクボウシは、すごくひょうきんで、いつも仲間を笑わせるセミ

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雲・・・

2005年10月21日 | Weblog

実は・・・
私が撮す写真のほとんどが、自宅の真上を流れていく雲たちなんです

                                      (2005.07.25撮影)

あかりの発明

1879年(明治12年)の今日、エジソンが初めて白熱電球を完成させました。
電球の中のフィラメント(光を発する部分)に
日本の京都の竹を使ったのが成功の鍵だったそうです
現在は金属が使われています。

あかりの発明で「夜が消えた」と言われます。
うーん、、たしかにそれは言えてますよね


むかし
むかしのそのむかし。
人々は、夜の闇にひそむ獣や「もののけ」におびえながら暮らしてきたそうです。

なんと・・・
夜中になると、屋根に乗る「もののけ」の重さで屋根が下がる・・・
という伝承もあるとか


私の田舎は山奥にあるので、夜になるとまっ暗なんです。
灯りがないぶん、たくさんの星たちも見ることが出来ますが
まっ暗な闇の中・・・
まわりの山を眺めていると、逆に誰かがこちらをずーっと眺めているような
そんな気がする事もありました。

それもかなりたくさんの目で・・・


もしかすると、もののけたちがそこにいたのかもしれませんね

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もくもく雲さん♪

2005年10月19日 | Weblog

夏の空は・・・
射すような日ざしがまぶしすぎて
見上げるのも大変

それでもずっと眺めていたいと思うのですから
ほんとに不思議ですよね。。

                               (2005.07.25撮影)

最近の関東は、大きな地震が続いています。
今夜も、私が食事を食べているときに襲われました

 

数年前の事ですが、入浴中に地震と遭遇してしまいまして
あの時は、本当に焦りましたよぉ

浴槽の中にいるべきなのか
それともタオルで身を隠して逃げるべきなのか

このまま揺れが強くなったらどうするべきか、一瞬でしたが悩みましたね~

地震は、必ず来るものであるけれど
出来れば来ないでほしいなぁ・・・

 

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