Sさんが、、、、初めてきたのは、、、10がつころかな~
いつのまにかいた、、、、そんな認識でした。
おいらは、、、その頃、会社にも行けず、、、、みんなからも、白けた目で見られていました
しかたね~な~くらいの認識でしたでしょう。後から、、、なんで辞めさせないんだと言っていた人もいたようです。
1月頃かな、、、、昼からしか行けなくて、、、昼休みに、、、こそ~と出社して、隅のほうでそうじをしてた、、、、
そしたら、、、Sさんが歯を磨いていて、、、、「すみません、、、、」消え入るような声であやまって
掃除してたら、、、、「きもちわかるもん」、、、、と言ってくれました。。。。ありがたかったな~
月日は流れ、3月11日、、、、、地震です。
緊急事態につき、、、、、でも、初日は休んでしまいましたが、、、、、また顰蹙。。。
それでも、、、水運び、糞尿の穴掘り、、、、力仕事は遮二無二やりました。。。。
そんなある日、彼女と目があいました、、、、にこ、、、と微笑みかけてくれました。。。。
次の日も、、、、、何回も、、、、笑顔をくれるようになりました。。。
そのうち、、、会話というほどでもないですが、、、話すようになり、、旦那さんがまじめにやってくれない、、、
とか、家のローンや自分も苦しいときがあって、、、、などと打ち明けてくれました。
そんな苦しいときに、あの言葉や、今も笑顔をくれるのか、、、、、生まれて初めて、、、微笑んでくれた人です。
なんかいも、、、なんかいも、、、、
彼女の力になりたい、、、、、それが、、、かわせとかです、、、、
そうこうするうちに摘便や衣類交換{お風呂はなかったので、、、地震で、、、}
彼女は「トムさんおねがいします、、、」と頼ってくれました。
仕事の合間には笑顔で笑いあう、、、、幸せでした、、、、
ある日彼女が、、、デイにいってしまう、、、、そんなことを聞き、、、彼女の幸運と今までのお礼を
かねて、ルチルのブレスレッドをおくりました。あなたの、太陽のような笑顔が大好きです。ありがとう。
と手紙を添えて。。。。彼女は、、、ありがとう、大事にします。。。といってくれた、、、うれしかったな~
6月、、、、I君が帰ってきました。。。。やな予感はありましたが、、、、
それでも、、、、二人には距離があり安心していました。
しかし、、、、あるとき、、、彼のしぐさに、心から笑っているSさんを見てしまい、、、、のたうちのはじまりです。。
なるたけ冷静でいようと努めましたが、、、、だめでした、、、、気持ちは、やきもちから、嫉妬に変わり
おおげさですが、、、、地獄の業火にやかれるような、、、苦しみが、、、、
それに伴って、用事や摘便はI君に頼まれるようになり、、、、彼女は離れました、、、、、
彼女は卒業して自由になった」とか、おいらのとらうまが、、、、とか、、、、
彼女の幸せ祈れとか、、、、、言い聞かせているのですが、、、、くるしいです。。。。。
そう、、、、ただたんに、、、、自分がめちゃくちゃにしたのです、、、、自業時事得」
くるしい、、、、、、かの女はさけられてます、、、、職員も距離をとってます。
地震以来休んでないですが、、、、くじけそうです。。。。。。
でも、、、気もい悪がられようが、さけられようが、、、、逃げたくないのです。。。。。
さびしいのです。。。。。心の交流に。。。。。なかなか、、、、心開くのが怖くて死にそうですが、
また、、、、みんな離れてしまうかもしれませんが、、、、、ひとりぽっちはいやなのです、、、、
しかし、、、、、とらうま、、、、、こいつを何とかしなければ、、、、会う人みんな
おいらのトラウマで、おいらがきらいになってしまう、、、、、さびしいよう、、、、、
これが、見つめたけっかです、、、、、今日は休みですが、夜、会議です、、、、、いきたくね、、、はあ、、、
いつのまにかいた、、、、そんな認識でした。
おいらは、、、その頃、会社にも行けず、、、、みんなからも、白けた目で見られていました
しかたね~な~くらいの認識でしたでしょう。後から、、、なんで辞めさせないんだと言っていた人もいたようです。
1月頃かな、、、、昼からしか行けなくて、、、昼休みに、、、こそ~と出社して、隅のほうでそうじをしてた、、、、
そしたら、、、Sさんが歯を磨いていて、、、、「すみません、、、、」消え入るような声であやまって
掃除してたら、、、、「きもちわかるもん」、、、、と言ってくれました。。。。ありがたかったな~
月日は流れ、3月11日、、、、、地震です。
緊急事態につき、、、、、でも、初日は休んでしまいましたが、、、、、また顰蹙。。。
それでも、、、水運び、糞尿の穴掘り、、、、力仕事は遮二無二やりました。。。。
そんなある日、彼女と目があいました、、、、にこ、、、と微笑みかけてくれました。。。。
次の日も、、、、、何回も、、、、笑顔をくれるようになりました。。。
そのうち、、、会話というほどでもないですが、、、話すようになり、、旦那さんがまじめにやってくれない、、、
とか、家のローンや自分も苦しいときがあって、、、、などと打ち明けてくれました。
そんな苦しいときに、あの言葉や、今も笑顔をくれるのか、、、、、生まれて初めて、、、微笑んでくれた人です。
なんかいも、、、なんかいも、、、、
彼女の力になりたい、、、、、それが、、、かわせとかです、、、、
そうこうするうちに摘便や衣類交換{お風呂はなかったので、、、地震で、、、}
彼女は「トムさんおねがいします、、、」と頼ってくれました。
仕事の合間には笑顔で笑いあう、、、、幸せでした、、、、
ある日彼女が、、、デイにいってしまう、、、、そんなことを聞き、、、彼女の幸運と今までのお礼を
かねて、ルチルのブレスレッドをおくりました。あなたの、太陽のような笑顔が大好きです。ありがとう。
と手紙を添えて。。。。彼女は、、、ありがとう、大事にします。。。といってくれた、、、うれしかったな~
6月、、、、I君が帰ってきました。。。。やな予感はありましたが、、、、
それでも、、、、二人には距離があり安心していました。
しかし、、、、あるとき、、、彼のしぐさに、心から笑っているSさんを見てしまい、、、、のたうちのはじまりです。。
なるたけ冷静でいようと努めましたが、、、、だめでした、、、、気持ちは、やきもちから、嫉妬に変わり
おおげさですが、、、、地獄の業火にやかれるような、、、苦しみが、、、、
それに伴って、用事や摘便はI君に頼まれるようになり、、、、彼女は離れました、、、、、
彼女は卒業して自由になった」とか、おいらのとらうまが、、、、とか、、、、
彼女の幸せ祈れとか、、、、、言い聞かせているのですが、、、、くるしいです。。。。。
そう、、、、ただたんに、、、、自分がめちゃくちゃにしたのです、、、、自業時事得」
くるしい、、、、、、かの女はさけられてます、、、、職員も距離をとってます。
地震以来休んでないですが、、、、くじけそうです。。。。。。
でも、、、気もい悪がられようが、さけられようが、、、、逃げたくないのです。。。。。
さびしいのです。。。。。心の交流に。。。。。なかなか、、、、心開くのが怖くて死にそうですが、
また、、、、みんな離れてしまうかもしれませんが、、、、、ひとりぽっちはいやなのです、、、、
しかし、、、、、とらうま、、、、、こいつを何とかしなければ、、、、会う人みんな
おいらのトラウマで、おいらがきらいになってしまう、、、、、さびしいよう、、、、、
これが、見つめたけっかです、、、、、今日は休みですが、夜、会議です、、、、、いきたくね、、、はあ、、、