昨日の夜中に、TBS系列で小田和正の番組をやっていた。
どうも、流れから察するに、毎週月曜日に放映しているらしい。
私は、なぜだかオフコースの小田和正と、チューリップの財津和夫のことを
「小田さん」「財津さん」と「さん」づけで呼んでしまう。
それをハードロック大好き夫は「変や・・・」と言う。
あの時代、そういえばニューミュージック系の男性ボーカルは、「さん」づけされていたのじゃないか?
小田さん . . . 本文を読む
少し前に、このブログへ時々遊びに来てくださっているmika*さんという方に、私好みの図案がのった包装紙があることを教えて頂いた。
教えてくださったのみならず、わざわざ送ってくださった。
その包装紙は、横浜十番館というレストランが、ビスケットの包装に使っているものだそうだ。
とってもレトロなその図柄は、まさに私のツボにビンゴ!
さっそく彫りたい気分がむくむくと。
舅のことがある前に、あら彫りだけして . . . 本文を読む
では、ない。
「タンタン」のつもりで彫ってみた。
途中は、タンタンに近かったが、もう少し、もう少し、と彫っていくと「あたり前田のクラッカー」で一世を風靡した「白木みのる」になってしまった。
これはこれで、かわいいおじさんか。
タンタンの愛犬、「スノーウィ」は近い感じになったかな?
それにしても今年は本当に変な天候が続く。
もうすぐ11月だというのに、こんな大型台風がやってくるなんて。
決断力のな . . . 本文を読む
まさにこのことわざどおりである。
消しゴムスタンプは、彫りやすい反面、もうちょっと、と思ってすっとカッターをいれると入りすぎてしまうのが難点だ。
ささっと仕上げてしまったものの方が、案外いい味が出ていたりする。
この足踏みミシンも、テーブルの部分が妙に白々しくなってしまったのだが、こうなる一歩手前のほうが、荒削りながらも光と陰のコントラストのバランスがきいていて良かったような気もする。
だが、これ . . . 本文を読む