Design Theta Blog

岡山のデザイン事務所~デザインシータのブログ~

大阪新世界に

2023年11月14日 | 日記
大阪新世界の魅力に満ちた一日を過ごしました。


大阪に一人暮らしの息子との再会からはじまり、
その後は108mもの高さを誇る通天閣へ足を運びました。

待ち時間は約50分間、しかし、
その先に広がる素晴らしい体験が待っていました。

通天閣の5階には、パワースポットとして知られる
3代目ビリケンさんが鎮座しています。
ここでは商売繁盛や縁結びなど、様々な願い事をかなえてくれるとされています。
息子と一緒に願いをかけ、新たな一歩を踏み出すことができました。

また、4階の光の展望台からは、
息子と共に大阪の街を一望でき、感動的な眺めに心が躍りました。
通天閣の歴史も感じられ、
初代通天閣の大天井画が免震改修工事とともに復刻されています。


夕食では、大阪と言えば外せない串カツを堪能。


通天閣の隣に位置する新世界ラジューム温泉では、疲れを癒やしました。
息子と共にゆっくりと温泉に浸かり、旅の疲れを癒す贅沢な時間を過ごしました。


大阪新世界での一日は、家族との絆を深め、新たな思い出が増える素晴らしい経験となりました。
これからも大阪の新たな冒険を楽しんでいきたいと思います。

第1回 おかやま桃アニメ祭出店

2023年11月02日 | 日記
当事務所で開催している
デジタルアート教室(Kdisおかやま)が
おかやま桃アニメ祭に出店しました。


岡山の表町商店街は、10月28日に初めての
「おかやま桃アニメ祭」で賑わっていました。
このイベントは、アニメやポプカルチャーコンテンツと
岡山の伝統的な表町カルチャーが融合した、
地域の若者たちをつなげる
エキサイティングな場となりました。

天満屋岡山本店前には、様々なコスプレイヤーや
プラモデル・フィギアの愛好家たちが集まり、
また、岡山県知事や
自民党の小野田紀美さんも訪れ
熱気に包まれた一日が始まりました。

イベントには、地域の団体や企業も多数出店。
Kdisおかやまのブースでは、
タブレットを使ったぬりえイベントを開催し、
子供たちは自分だけのぬりえアートを作り上げいました。

会場内ではコスプレ歩きや
物販・展示ブースも充実しており、
アニメファンたちはお気に入りの
キャラクターコスプレを披露していました。

「おかやま桃アニメ祭」は、初めての開催にして、
岡山の元気を感じさせる素晴らしいイベントとなりました。
地域コミュニティの一員として、
これからも続けていくことで、
岡山の文化とアニメの魅力が広まり、
さらなる交流と成長が期待されます。






鳥取夏の家族旅行記!皆生温泉海遊ビーチと鳥取砂丘で楽しいひととき

2023年08月23日 | 日記
一泊二日の旅行で皆生温泉海遊ビーチと鳥取砂丘を訪れました。
美しい自然と楽しいアクティビティに溢れた旅の模様をご紹介。

爽快な海でのひととき

初日、私たちは皆生温泉海遊ビーチに到着。
広がる青い海が目に飛び込んできて、
家族全員がワクワクし、
砂浜での遊びに夢中になりました。
のんびりとした時間もいいけれど、
やっぱり海で思い切り泳ぐのは最高ですね!
海水浴を楽しんだ後は、温泉でリラックスし、
家族みんなで楽しい夕食を楽しみました。




砂丘の不思議な世界へ

翌朝、鳥取砂丘へ向かうことになりました。
息子は前日からラクダを見ることが楽しみで、
ワクワクしながら砂丘を歩いて行きました。

鳥取砂丘の広がりは圧巻で、
何度来てもそこからの景色は言葉では
表現しきれない美しさでした。




タカハマカフェ鳥取を発見。
隈研吾氏の設計したカフェは、自然と調和した建築が印象的でした。

帰りは、こどもの国の新しくできた
ポケモンの公園「サンド公園」で散々
楽しみました。




新年2023

2023年01月04日 | 日記
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

2023年は、行動制限の無い年始を淡路島で迎えました。
淡路ワールドパークONOKOROや淡路島モンキーセンター、
のじまスコーラなどでゆっくりとした時間を堪能しました。


淡路ワールドパークONOKORO


淡路島モンキーセンター


のじまスコーラ




島をぐるっとまわり、海の青さを感じ、動物ともふれあうことができました。

インターンシップ終了

2022年09月07日 | 日記
この夏休みも中国デザイン専門学校の生徒さん5名の
インターンシップを受け入れ、無事終了しました。
各生徒さんに合わせ、
コンクール用の課題や
当教室(キディーズおかやま)用の制作や
お手伝いにも参加してもらいました。
熱心に取り組む姿は毎年、力をもらいます。







リアルなデザインの現場を肌で感じてもらい、
今後の学校生活や就職活動にプラスになる体験ができていたら
よいなと思い受け入れを継続しています。