2月6日付けのロシア国防省の発表によると、1日で千人以上のウクライナ兵をワイプアウトしたそうです。ほとんど外国人だそうですw
ゼレンスキーとかいうユダヤ人は、多くの傭兵が命を失っていることをなんとも思わないのでしょうか?
そう、なんとも思っていません。ウクライナ東部のロシア系住民を虐殺してきた男ですからw
押井守という傑出した演出家が監督したアニメーション映画。
2002年の日本を舞台としています。
素晴らしいところを挙げればいくつもあるわけですが、わたしが一番印象として残ったのが、都市を『幻〈まぼろし〉』と呼ぶ人物を[犯人]に据えているところです。都市に住む人々は幻のなかに生きている。だからその人々も幻である。
現実も、まさに戦後、GHQ、CIAによって作られた『幻』のなかに我々は生きているわけです。『マトリックス』のなかに生きていると言ってもいいでしょう。
どうして我々の中から、そんな幻を打ち砕こうとする政治家がなかなか出てこないのか? (もちろん潰されてきたわけですが、そこを突破できなかったわけです)
どうして、むしろ幻を「管理する」側につくのか? たとえば小泉進次郎とか。。w 本当の意味で反日政治家です。
まぁ、こうして日本は終わっていくのでしょうw
いまは、GHQ百年の計の最終の段階ですw
私は、この2020年代のうちに、日本が中国ブロックに組み込まれる基礎が出来上がると思っています。
その後いろいろと日本国民を翻弄しながら(ガス抜きをしながら)、2040年代にほぼ中国の属国になると思っています。天皇制は消滅していると思っています。
漫画みたいな話ですが、EU なんてのも漫画みたいな話でしたからw