!!二人の殴り合い? . . . 本文を読む
[55]放送局の一角(午後)
サンヒョクが部屋から出て廊下のユジンのもとへ近寄って行く。ユジンはフランス留学の報告をした。
[56]放送局の廊下
ユジンが帰るのを見送ったサンヒョクにそれを見かけたDJは「まだ好きなんだろう愛する人を行かせてしまってはいけない」そう助言する。①「今でも」シーン57まで
すっかりけじめつけたつもりだったサンヒョクだったが考えこんでしまう。
[57]ユジンのアパート . . . 本文を読む
[50]サンヒョクの家(朝)
台所で朝食の支度をしているチヨン。サンヒョクが呼びにいった父は部屋にいなかった。チヨン「こんな朝から?」
[51]チュンサンの家の前(午前)
チヌはチュンサンの家のチャイムを鳴らしている。留守らしい。
[52]チュンサンのマンション前
トヌはマンションの玄関から出てきた。どうしようかと迷っているとそこにとぼとぼとチュンサンが帰ってくる。チヌを見て驚く。
[53] . . . 本文を読む
[38]病院の診療室(昼)
書類を見て驚いているチヌ。医師からも検査結果はほぼ親子だと言われて顔をこわばらせて足元も力が入らない。
[39]マルシアン
机の上の模型に触りながらやりきれない表情のチュンサン
「テンペスト」
[40]練習室(昼)
ミヒが「テンペスト」の練習中突然チヌが中に入ってきた。
「チュンサンが私の子だというのは本当なのか?」とまだ信じられないような表情で確認する。「The . . . 本文を読む
[34]ポラリスの前(昼)
ユジンが模型を手に持って出てくる。そしてそのまま歩いて行く。①「あなただけが(P)」シーン35まで。
その姿を車の中から見ていたチュンサンは車を降りるとそっとついて歩き出す。
[35]公園
そこは子供たちが遊んでいる公園。だまってベンチでながめていたユジンのところに一人の男の子が近寄った。模型に興味をしめしたのでユジンは「あげようか」と言うがあっさり断られる。
その時 . . . 本文を読む
[29]放送局(朝)
サンヒョクをたずねたユジン。心配してたというサンヒョクに心配かけてごめんねと謝るユジン
[30]飲食店(朝)
二人でソルロンタンを食べている。
サンヒョク「会社を辞めてどうするの?」 ユジン「まだ何も決めてない」と言うユジン。そのユジンはためらいがちにサンヒョクに願い出た。「チュンサンと会わせて欲しい」と。
「今でも」
サンヒョクは驚き一度は断る。しかしユジンの真意を知ると . . . 本文を読む
[24]病室(午後)
退院準備しているチュンサンの元へチェリン。「どうしてここへ?」にチェリンは「迎えに来たの」と。
[25]チュンサンのマンションの前
チュンサンを乗せたチェリンの車が入ってくる。
[26]チュンサンの家の中
部屋まで送り帰ろうとしたチェリンは振り返り涙をためながらチュンサンに「いっその事ユジンに正直に話して一緒に逃げようって言えばいい。そんな風に二人が別れても嬉しくない」と . . . 本文を読む
[10]大学の中(午後)
チヌがふと足を止めて仲良く遊んでいる親子を見ている。何かを決心したようだ。
[11]チュンサンのマンション
なり続けるチャイムにチュンサンは仕方なく具合の悪い体を起こす。ドアを開けるとチヌだった。挨拶だけはしたもののチヌの「聞きたい事がある・・」との言葉を最後まで聞かないうちにその場に倒れるチュンサン。
[12]病院のロビー
チュンサンを乗せたストレッチャーが運ばれて . . . 本文を読む
[6]春川のユジンの家(午後)カット
急に母に会いたくなったとユジンが実家に顔を見せる。一瞬何があったのかと心配そうな母の顔。
この冒頭の洗濯物干す母の姿はカットーシーンですね。
[7]チュンサンのマンション
家に入るとふらつくチュンサン。家の中にいたミヒを見て驚く。母の質問には答えようともしない、しかし「ユジンが来たわ」の声に立ち止まる。ミヒ「あの子知ってしまったのね。」チュンサンは全身の力が . . . 本文を読む
[1]チュンサンのマンションの前(午前) ①「初めから今まで(P)」
タクシーから降りると駆け出す。エレベーターも使わず階段につまずきながらも上を目指す。涙があふれそうにしながら。
[2]チュンサンの家の前
チャイムを鳴らし、ドアをたたくユジン。すると中からミヒが出て来た。
[3]チュンサンの家の中
ミヒはユジンにお茶を入れるとテーブルに座って話をする。自分も連絡がつかないと言う。 ユジン「チ . . . 本文を読む