チョンアさんに送られて・・・ . . . 本文を読む
[58]ピアノバー 「?」
キムとチョンアがお酒を飲んでいるところへ呼ばれたミニョンはやってきた。ユジンを呼ぼうかと冗談を飛ばすキム次長。ミニョン笑って受け流す。
[59]バーの前
サンヒョクの車が止まってユジンの手を引いてバーに入るサンヒョク。
バーの前に駐車場?日本では飲酒運転の取り締まり厳しくなりましたよね。
サンヒョク、帰りはいったいどうするつもり??韓国も運転代行業は盛んなのでしょう . . . 本文を読む
[53]サンヒョクの家のキッチン
チヨンをユジンが手伝っている。
ほんのこの前まで手伝わせてくれなかったのに。確か結婚するまでは・・って言ってませんでした?まあこちらがだんぜんいいですが
ユジンとチヨンが仲良くお茶の準備。ユジンはリンゴを剥いてきれいにお皿に盛り付けてます。
明日はサンヒョク二人でと春川に行くんですって。チヨンは母への手土産まで用意してくれていました。さらにユジンの手をとって「サ . . . 本文を読む
[51]ユジンの家の前
ユジンがうつむきながら帰ってくると車を降りたサンヒョクが現れた。サンヒョクは今までのユジンの行動については知らぬ振りを通しながらもユジンに行き先を聞いた。
怒りをストレートにぶつけるのかと思いきや・・・。
さすがにユジンはあやふやな答えしかできません。この際ちゃんと言えばよかったのにとまたやきもきさせてくれます
しかしそれ以上は問い詰めないサンヒョクはさらっと話題を変え . . . 本文を読む
[49]横断歩道の前
喫茶店を出て歩く二人。並んで信号待ちをしているとその信号機は故障しているらしい。それでもしばらくそこにたたずむ二人。
ミニョン「僕がチュンサンに似てなかったら見向きもしなかった?」
ユジン「初めはそう思った、後で別人だと分かった」
ミニョン「自分がチュンサンなわけはない。今のように壊れた信号をずっと待ってる気分だ」「My Memory」
はっきりしない自分の過去への疑惑がこう . . . 本文を読む
[43]ポラリス 前のシーンから「 I 」
誰もいない中一人で首にかけていたネックレスを手にずっと考えていたユジンはためらいながらもどこかへ電話しようとしている(上写真)
[44]放送局の駐車場
DJとサンヒョクが歩いている。サンヒョクはDJから半ば強引に2枚のチケットをもらう。そして嬉しそうに笑うと車に乗り込んだ。
残念DJにはデートの相手はいないみたい
[45]サンヒョクの車の中
チケッ . . . 本文を読む
[37]ユジンの家
ユジンが出かける支度をしているとチンスクが言い出しにくそうに「チェリンとミニョンさんはよりを戻したみたい」そしてそれでいいの?と遠慮がちに。
「よけいなお世話よ」と明るくかわすユジン。
[38]ポラリス
仕事中のユジンに思いがけずチェリンからの電話。
[39]喫茶店 「魔法の城」
ユジンはチェリンがミニョンとの仲直りの報告をしたいのだと思っていたがチェリンはその反対だった . . . 本文を読む
[36]ホテルの部屋 前のシーンより「最初から今まで」
ミヒのベッドのそばに徹夜したかのような憔悴したミニョンの姿。ずっと考え事をしている。
目を覚ました母に思い切って質問する。「カン・ジュンサンって名前知ってる?」
「I Miss you」
ミヒは突然の思いがけない質問にしながらもしらばっくれる。
すごいとぼけ方でしたねー。
ミニョンがおぼれた話まで出しても・・・「何の話かしら」なんて。
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[30]ホテルのバー
母の部屋を出るとミニョンはバーのカウンターでグラスを傾けている。
演技する手・・・なんと素敵なヨン様の手、そして形のいい指なのでしょう
「I Miss You」
ミニョンはチュンサンの話を聞いて動揺した母、川でチュンサンを助けたという男性、そして君がアメリカで育ったのは保障すると言ったアン意思。それぞれの顔が浮かび混乱し耐え切れなくなる。そんなところに電話が・・・。
[ . . . 本文を読む
[28]ホテル:ミヒの部屋の前の廊下
ミニョンはアン医師に母の手当てのお礼をいい、この機会にと「僕は一人息子なんでしょうか?アメリカにずっと住んでいたのでしょうか?」とここ最近の気になる疑問をぶつける。医師はその通りだと言いながらも逃げるようにその場を去る。
ミニョンにとっては母とも親しく、自分の過去を知る唯一知人であるこの先生の答えに期待したというのに・・・。
[29]ユジンの家
ユジンとサ . . . 本文を読む
[シーン21]コンサート会場の外景
会場の拍手が外まで聞こえている。
[22]コンサート会場の廊下
コンサートを終えたミヒが記者たちに取り囲まれて歩いている。急によろけると倒れた。(↑写真)
[23]コンサート会場のロビー
サンヒョクとDJが階段を下りてくる。サンヒョクは誰かを探しているようなミニョンの姿を見つける。
まさにウォーリーでなくミニョンを探せ・・・サンヒョクはよく見つけたこと!
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[13]大学の構内
同僚の教授とキャンパス内を話しながら歩いてくるチヌ。ふと貼り出された一枚のポスターの前で足が止まった。
このキャンパスはどこの大学でロケしたんでしょう。どなたかご存知ですか?チヌの研究室も同じ大学のはずですよね?
こんな広い階段の場所は初めて見ました。NHKではカットシーンでしたから。
それはピアニスト:カン・ミヒの帰国リサイタルのポスターだった。
[14]コンサート . . . 本文を読む
[6]ユジンの家の居間
サンヒョクと別れ家に入るとチンンスクが母を連れて出てきた。ユジンの泣き顔を心配する二人。
[7]ユジンの部屋
ユジンは母に留学の話を相談する。母はいい話だと喜ぶ。
しかしついに母の前では本心を隠せないユジン。「あの人の事が忘れられないでいる」と真剣に相談する。「 I 」
しかし母の答えは
「それでも結婚しないといけない」・・・ユジンの「耐えられない、辛い」の言葉も無駄だ . . . 本文を読む