
突然のニュースにビックリしました。
スコーピオンズの活動終了のニュース。
HR/HM一番最初に好きになったグループが
このスコーピオンズだったので。
いい作品は沢山あるのに
私、意外と持って居なかったです。
6作位でしょうか。
レンタルしよう、しよう・・・・と
高校生の時から先送りで。
なんせ、アルバムカバーが過激なモノが多かったですしね。
名作「ブラックアウト」時代に戻るといわれた
03年の「アンブレーカブル」でやっぱり再度ガッカリしたのが
スコピの最後の思い入れですね・・。
アルバム「ヴァージンキラー」「ブラックアウト」「トーキョーテープス」は
良く聴きましたし
マイケルシェンカーが一時戻った時の曲「アナザーピースオブミート」で
このバンドが好きになりました。
Scorpions - Another Piece of Meat - Japan Tokyo 1979
世界有数のセクシーボイスを持っているクラウスマイネ
これまた世界有数のリズムギタリスト、ルドルフシェンカー
世界最候補のリード系ギタリスト(しつこい?)マイケルシェンカーにウリ・ロート、
地味ながらもしっかりと職人的仕事をし
名リードギタリスト達の後釜を務めたマティアスヤプス
フロントマン系ばかりの思い出が強いですが
強力なバンドで・・・
幾ら年齢といえども・・・・
淋しいニュースですね。
Scorpions - Blackout
スコーピオンズの活動終了のニュース。
HR/HM一番最初に好きになったグループが
このスコーピオンズだったので。
いい作品は沢山あるのに
私、意外と持って居なかったです。
6作位でしょうか。
レンタルしよう、しよう・・・・と
高校生の時から先送りで。
なんせ、アルバムカバーが過激なモノが多かったですしね。
名作「ブラックアウト」時代に戻るといわれた
03年の「アンブレーカブル」でやっぱり再度ガッカリしたのが
スコピの最後の思い入れですね・・。
アルバム「ヴァージンキラー」「ブラックアウト」「トーキョーテープス」は
良く聴きましたし
マイケルシェンカーが一時戻った時の曲「アナザーピースオブミート」で
このバンドが好きになりました。
Scorpions - Another Piece of Meat - Japan Tokyo 1979
世界有数のセクシーボイスを持っているクラウスマイネ
これまた世界有数のリズムギタリスト、ルドルフシェンカー
世界最候補のリード系ギタリスト(しつこい?)マイケルシェンカーにウリ・ロート、
地味ながらもしっかりと職人的仕事をし
名リードギタリスト達の後釜を務めたマティアスヤプス
フロントマン系ばかりの思い出が強いですが
強力なバンドで・・・
幾ら年齢といえども・・・・
淋しいニュースですね。
Scorpions - Blackout
熱も1日で下がりました。
弟の結婚式の疲れが大きな原因ですねぇ・・。
私も予防接種受けていません・・。
あまり外に出てませんが
免疫力が激しく低下しているので
感染したら、ヤバいですね・・。
自分の勤め先も未だにインフルエンザが
流行っているので油断はできません。
まだ、今年の予防接種受けていないので
不安な部分があります。
それよりも連日(今週は夜勤)
仕事帰りがAM3:30が当たり前になっていたので
体がガタガタでしたが、運良く今日は
3:00前に帰宅する事が出来ました(笑)
多分、スコーピオンズも肉体的疲労と
バンドでやれる事をやり尽くしたのが
1番の理由ではないかと思います。
近いうち気が向いたらCDを送ります(笑)
弟の結婚式があり、
それまでの道のりと当日の大変さから
疲れが出た形と思います。
胃が痛いですが、ノロじゃないと良いのですがね。
物凄かったですし、ポテンシャルを維持するのは
相当な事でしょうね。
ロブでも40台に引退宣言みたいなのしましたし。
スコピのライブも確かに激しいですしね。
ただ、ソロ活動するメンバーは居るかもですね。
ヒザと頭皮に負担・・・(大笑)
ビートルズは後半、ライブなしの
アルバムバンドになりましたしね。
このバンドは大きな活動停止が無かったですから
まあ、仕方ないのかなぁ?
封印するなら、一時復帰とかナシで
伝説にしてほしいですね。
一般産業ロック系のファンも獲得していますしね。
十分に稼いだ・・・とか?
70年代スコーピオンズから入っているので
アメリカンロック志向になった頃から
殆ど、関心を持たなくなりましたね。
メタルは体力要りますからね。
病んでいる今の年齢の私でも
かなりキツい時ありますし
聴くのも辛い時ありますからね。
インフルエンザではないですか?
(今月、私はこれで寝込みました)
どうぞお大事に。
ちと、熱を出し寝込んでおり
また改めて、書かせて頂きたいと思います。
すみませんm(_)m
リアルタイムで高校生の頃に聴いたアルバム(イントランス)の衝撃を今でも覚えています。
今でもマイケル・シェンカー&ウリ・ロートの両御大は別格の存在です。
還暦を過ぎると、やはりメタル系の演奏は体にきついのでしょうね~。
少し何年か休養をとったら、ボチボチで良いので、
またスコーピオンズの勇姿を見せて欲しいです。
どうしてもひっかかります。
「もう組み立て体操しながら、
演奏するのはイヤ!」
なら仕方ないです。
ヒザと頭皮に負担のかかるライブ大好きでした
(ウリ時代の荒城の月ライブも
TVで見て忘れられません!)
バンドとしてやりたい事はやり尽くしたって事なんでしょうか?
彼らのようなバンドがなくなるのは寂しいですが、これも時の流れなんでしょうね。
知りましたので驚きました。
自分がHM/HRを聴きだした頃には
スコーピオンズはボンジョヴィ路線に
走っていたので軽いかなと思っていました。
3月のAC/DCも最後の来日公演と
言われているだけに
超ベテランと呼ばれるバンドが
表舞台から消え去る時期が
近付いているのが実感します。
スコーピオンズのフェアウェルツアーは
数年かけて5大大陸を駆け回る
壮大なツアーになっています!