村上文緒はアマデウス先生の嫁(仮)

いい風が吹いていますよ~ 村上文緒

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3月30日(月)のつぶやき

2015-03-31 06:25:28 | 日記

@ryosuke_mathe_z @bot_fumio 当ー然ですニャ!しかし、僕はピンクが似合う望月エレニャと風町陽歌ちゃん推しですニャ!


愛之助、恋つかみは? 明治座「五月花形歌舞伎」製作発表 chunichi.co.jp/chuspo/article…
中日友好 北京で歌舞伎と京劇が共同公演
中国国際放送 japanese.cri.cn/881/2015/03/28…

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キーパーソンの問題として公務員試験の問題から考えてみます。
[問題] A~Eの5人が、宝くじを買ったところ、1人だけ当たりました。あとで5人に話を聞いたところ、次のような返事が返ってきました。
A 「当たったのはCだ」
B 「当たったのはAだ」


C 「Aは『Cが当たった』と言ったが、それはウソだ」
D 「私は当たっていない」
E 「当たったのはBだ」
しかし、本当のことを言ったのは5人のうち1人だけで、他の人はウソをついています。では、宝くじが当たったのは誰でしょうか。
1 A,2 B,3 C,4 D,5 E。


地方公務員上級試験よりニャ!
(ヒント) いきなりAから始めないで、キーパーソンは誰かを考えましょう。1人とは限りません。このなかで目立った発言はCとDですニャ!


〈解答〉このなかで、AとCが真っ向から対立していることに注目してください。ですから、どちらかがウソならば、もう片方は正しくなります。つまり、誰が当たったとしても、この2人のうちどちらかが正しいということです。そこで、この2人以外の人が正しくはないことからみていけば、


Dの「私は当たっていない」も正しくないことになり、すなわち、Dが当たったことになります。あるいは、他の人の発言も一応は確認すると、確かにCだけが正しいことを言っているのがわかります。
(答) 4 D。この問題では、キーパーソンをC (とA,Dも少し)としました。


しかし、ただ何となくAから順に全部の場合を考えていけば、かなり面倒なことになります。ためしにやってみるのも参考にはなるでしょう。


@amadeus_sensei フォローありがとうございます(*^^*) よろしくお願いいたします☆

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3月29日(日)のつぶやき

2015-03-30 06:20:56 | 日記

「刑事コロンボ」というTVドラマ(何本かは映画化されました)をご存じでしょうか。今なお、衛星放送で再放送されている人気ドラマです。多くは、コロンボが犯人(しかもほとんどが名士)のウソの矛盾を、誰もが見落としそうなスキから突き崩していくのが、このドラマの売り物でした。

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しかし、現実の世界では、汚職事件などで誰かがウソを言っていることが確実なのに、なかなかシッポをつかめないことが多いようです。だからこそ、このドラマがうけていたのかもしれません。さて、発言に矛盾が生じるかどうかというのは、数学の「論理」で取り扱うものです。ですから、

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矛盾を見つけ出す仕事には、数学的な論理力が求められています(残念ながら、事実関係になると、数学の手を離れてしまいます)。この種の問題に対処するときには、とにかく全部のケースを逐一つぶしていくやり方もよいのですが、少し立ち止まって、数学の考え方を利用することもやってみてください。

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かえって、早く解決につながることも多いものです。ウソを簡単に見抜くためにも、数学の思考法が役に立ちます。このような思考法をたとえて言うなら、「キーパーソン (鍵を握る人)を探せ」ということになります。

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@ayaka_sawada 「世界一受けたい授業」も見ましたニャ!ふくみみ福ちゃんと一緒に、ずーっと澤田さんのファンですニャ!


元祖出雲の阿国が京へ出て、北野七本松に櫓を上げたとき、彼女は男装の麗人として舞台に立った。このような倒錯したもの、あるいは常態でない行為を"かぶく"といったようである。かぶくとか、かぶいたという用い方で「傾く」を意味したのであった。そこで、かぶきは「傾城 (かぶき」と読ませ、

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@komakkero グーテンモルモル こまっけろくん元気ですか?



3月24日(火)のつぶやき

2015-03-25 07:15:17 | 日記

ヴァイオリン2,ヴィオラ1,チェロ1という弦楽四重奏の形態がどこで発生したのかを明言することはできない。少なくともイタリア,フランス,オーストリア,南ドイツ,北ドイツあたりで、ソナタ形式や交響曲の誕生と同じように、それぞれ別個の試みが重ねられていたということができる。


そして交響曲のほかにも、古典派の協奏曲、ディヴェルティメント、セレナード、カッサシオン等といった曲種も、室内楽の発展と密接に絡み合っていた。さらに、様式的、技巧的に大きな問題となったのは、通奏低音の書法とチェンバロなどを用いたその現実的な演奏様式の廃止、


各声部の独立的な進行、4声部のバランスと調和ということだった。そのような弦楽四重奏の試みは、18世紀に入って行われ始めたもののようである。つまり、バッハやヘンデルといったバロック音楽の最後の大家たちが活動している一方、ロココ音楽が幅をきかせてきたときである。



3月20日(金)のつぶやき

2015-03-21 06:25:06 | 日記

りんごが1個50円、みかんが1個20円として、両方合わせて12個買いました。金額は合計で450円です。さて、りんごとみかんをそれぞれ何個買ったでしょうか?
以前、中学校入試でこの種の問題が出ていました。ところが小学生に連立方程式は教えていなかったので、日本古来(元祖は中国)の


「鶴亀算」での立式が必要でした。実際には、解くときは連立方程式を用い、式だけは「鶴亀算」で書くように指導した塾もあるようです。「鶴亀算」といっても、もう習っていない人がほとんどでしょうし、忘れてしまった人も多いのではないでしょうか。しかし、アジアの文化の香りのする方法なので、


ぜひ、紹介しておきたいと思います。
<鶴亀算の解答> 12個のすべてがりんごとすれば、12×50=600 (円) となり、150円も金額をオーバーしてしまいます。ですから、その150円分を、みかんとりんごの差額 (30円) で埋めることにします。150÷30=5ですから、


5個だけりんごとみかんを取り換えればよいことになります。よって、答は、りんご6個にみかん5個。この解答は、仮定して、修正していくというやり方で、なかなか見事なもので、多くの人に「アジアの文化の香り」へのご賛同をいただけると思います。


「任意」と「存在」よりさらに初歩的と思われる「かつ」と「または」について、大学1年生向け授業でこんな演習問題を出したことがある。 pic.twitter.com/iJUib0gCQq

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3月19日(木)のつぶやき

2015-03-20 06:30:55 | 日記

講演会のお知らせ - 駒場ドイツ文学・ドイツ思想研究会 komaba-deutsch.hatenablog.com/entry/2015/03/…

連絡先はこの記事の一番の末尾に載っております。

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3月20日、18時から8号館315教室で、伊藤秀一先生をお招きし、「進化論と美学:メニングハウス『美の約束』と神経系人文学」講演会を行います。インタビューと質疑応答という形で進行いたします。
参加希望の方は、メールまたはこちらのアカウントにご連絡ください。→

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