
こんばんわ。今日は仕事は休日でした。昨晩はもつ鍋を食べに出かけていまして、終わって会社に行き夜遅くまで仕事をして、その後また友人と出かけたりしていましたので就寝したのが遅くなりました。今日は久しぶりに野球の練習がありまして秋晴れの下、気持ちよく練習することが出来ました。あまりの気持ち良さにグランドの芝生の上で寝転がっていたら寝てしまいそうでしたよ。守備の練習をしたり、打撃をしたりと基本的な練習を3時間ほど行いました。
しかし、10月の中旬になりましたが、「暑い」という言葉を発することがなくなり、「寒い」という言葉がまわりから聞こえるようになってきました。朝晩の冷え込みは冬を思い出させます。
もう暫くしたら11月ですし、紅葉が楽しめる季節になります。今からどこを鑑賞しに行くか、計画を立てています。以前も書き込みしましたがこのように季節が4回も変わり、その時にしか見れないものが多く自然の中にありますのでそれを楽しむのもリフレッシュできるツールとして良いもですよね。
明日も勤務上は休日ですが、昼過ぎから会議が入っていますので午後から会社に出ます。早めに仕事を終わらせて帰りたいと思っております!
さて、今日このような記事が出されておりました↓ご参照ください。
エアバスA380 第1号機、シンガポール航空に納入
シンガポール航空は15日、仏トゥールーズで、総2階建ての大型旅客機、エアバス『A380』の量産型第1号機を受領し、機内設備を初めて公開した。シンガポール航空のA380は3クラス客席仕様で、総座席数は471席。
各クラスの座席数は、ファーストクラスを上回るクラスとして新設されるシンガポール航空スイートクラス12席(1階席)、ビジネスクラス60席(2階席)、エコノミークラス399席(1、2階席)。
シンガポール航空A380の機内設備は、5年の歳月を費やして「より広いスペースが欲しい」「睡眠や静かさを妨げないデザインにして欲しい」「機内で過ごす時間も旅の目的に合わせて有効活用できるようにしたい」といった旅客の意見や要望を取り入れて開発された。
スイートクラスはスライディングドアをもつ個室となっており、最上級の設備とプライバシーを旅客に提供する。内装設備は高級ヨットデザイナー、仏コステ・デザイン社のジャン・ジャック・コステがデザインし、日本のジャムコ社および仏シクマ・エアロシート社が製造する。
座席幅はひじ掛け収納時でおよそ1m。就寝時には客室乗務員がフルサイズベッドを設置する。羽毛布団とクッションは仏ジバンシーがデザインした。座席とは別にベッドを装備し、寝る場所と座る場所は分られる。カップルでの利用客は、中央2列の座席をダブルベッドとして利用できる。
シンガポール航空によるA380の初めての運行は、25-26日のシンガポール-シドニー間のチャリティ便を予定。28日から毎日定期運行される。