垢抜け屋文月の☆ふみづきもの好き☆

垢抜け屋文月の着物生活徒然ブログ。
庶民派カジュアル着物愛好家の文月姐さん。
和装はもっと気楽に楽しめる!を提案中。

日穏-bion-富山公演

2018-09-23 12:40:12 | 照明
富山に軽自動車で行って参りました。

富山へのアクセスや様々覚え書き

機材はスモーク、スモークジュース、ファン、スモークをバトンに釣る為の板、調光卓(express)、卓画面の箱。ケーブル一式ブルー折りコン、色・シートザル、豆球セット、par16、プロジェクター、4chマルチ、トンボ、アルミスタンド、チェーン、ブラックラップ

これだけ積んで2人で来られる。
ハスラー軽快に走ります

帰りは、一人プラスで乗車の為、いくつか箱を郵送。6000円くらい。

GS代は行き帰りで4000円強。
高速代…忘れた
東京に戻った時、料金所で4000いくらかだった。
行きも帰りも夜だったから深夜割引とかあるのかしら。

行き、小屋入り2日目の永を目白の現場まで迎えに
行き拉致。ナビに、劇場の住所入れたら、416km燃える〜
そのまま永(オット)爆睡のうちに、有磯海SAまで運転。家からそこまで6.5時間。

途中、長野の佐久平で休憩。
さむっそれが0:15

富山の有磯海3:30
起きてるとお腹は減る。
まさかの午前3時の富山ブラック…

そこから劇場まで永が運転してくれ、4:00過ぎに到着。駐車場の目星を付けて爆睡。

7:30美味しいパン屋目指してPAIN D'OR(パンドール)へ。朝ゴパン。うまうま。
https://tabelog.com/toyama/A1601/A160101/16004699/

8:30 富山県民小劇場 オルビス 搬入。

前は小屋付きさん1人で道具から照明から音響からみんな彼に聞いて大変でしたが、今回は、常時三人の方々がいらして、親方的なシミズさんに指示してもらいながら、午前中に仕込みを終える。

ホリゾントを使った仕込みの時は、綺麗な空の青が出ずに苦労したけれど、今回のセットはホリ無しで下北沢の劇小よりも奥行きが有るため、仕込み易かった。

シートは荷物になるから小屋のを使うつもりだったけれど、時間に余裕が無いと思っていたので、結局自分のシートに入れて、色番号順にセットして来た。
PAR36の規格が分からなかったので、それだけ小屋シートを使ったが、うちの5Nと同じ普通の鉄シートで良かった。

ゲネまでは下に卓を組み、客入れ前に2階調光室へ上がる。

映像も入り、それも調光室に永がセッティング、
ゲネの時はそのタイミングで私が上がり、PCのキーを叩いた。

うん。いい芝居は何回でも観ていられる。
幸せだ。

帰り。
打ち上げを1次会解散まで参加。
富山の名店「あら川」ともかく、美味しいお酒に合う美味しいお料理を出してくれるお店。
大衆割烹 あら川
076-441-9369
富山県富山市桜町2-2-22
https://tabelog.com/toyama/A1601/A160101/16000558/


私たちは打ち上げで飲めなかったので、
観劇後の社長にお話したら、自ら席確保の電話をしてくださり、中日にちょい飲み「あらさん」へ。
そちらは別に記事書きます

皆さまと別れて、富山のインターに入ったのが午前0:50

演助の萌ちゃんが乗り、途中もえこ→永と運転してくれ、私は爆睡。
峠の釜飯でお馴染みの横川SA(群馬)まで来て、交代。

まだ半分ガソリンは有ったが、怖いので満タンにしてからGO。この時点で午前4:30
この時間は空が白んで、真っ暗から解放されるので、運転が楽。お二方、眠い時間の運転ありがとうお疲れ様

で、練馬で出る。萌ちゃんを新宿で降ろしたのが、6:00過ぎくらい?

甲州街道沿いのジョナサンでモーニング食べて、帰宅。8:00くらい。

さ、次は10月、宇都宮です
宇都宮は…距離的に大したことない。あっという間に着くんだな

#日穏- bion-
#富山公演
#松本永


行き:関越はGSの表示が有っても夜中だと営業していないPAも有るので、常にGSは半分以上にしておく癖を付けないと怖い


朝ゴパンのパンドール。このあんバターフランス、ヤバイ。どれも美味しいカウヒー…かわいい、そしてさすがに眠い…


舞台名場面集



カーテンコール、永、脚立で直し、役者スタッフ集合写真
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