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えありすの絵本・Another

ここはmyギャラリー…
わたし視点のDQ・FF…絵物語も……そして時々、イロイロ

セフィロスさん、微妙にかえてみた

2012年09月13日 | *セフィロス
自分が描いた絵などはあとからみると、けっこう
「あ、あそこは、ちょっと」
という箇所がある。


わかるのは自分だけだし、気になるのも自分だけかも。
でも、気になるから描き直しをしてみる。


保存はpsdなので、レイヤーの一部を描きかえていけばいい。
とはいえ、ずらしたりして手間はいる。


セフィロスさん。

セフィロスさんを描いてみた

2012年08月24日 | *セフィロス
ぐだぐだのセフィロスさん描き。
これが限界。体力、知力、想像力。

意味不明のバックの柄。


これで完成、ということで…


本物(本物いるんかい)セフィロスさんはもっとダークでシャープでクールで…
イメージは「まだおかしくなる前の」ということで。

親友思い、部下思いの彼の頃とか。


肌の色は3つのレイヤーを使ってより深みを。
光と影を描くのが醍醐味。




脳内BGMは…えっとなんだろう。
片翼の天使のCC版とか。


セフィロスさん、更に続き…(更に闘うものたち)

2012年08月23日 | *セフィロス
更に続き。


FF7のバトル音楽は
「闘う者たち」だけど、ボスキャラ戦になると「更に闘う者たち」。

更に、更に、ってなっていくわたしのお絵描き。




収集がつかなくなったのを、なんとかまとめる事に「最大集中」。


いろいろ線画を少しずつ変えてるけど、これって本人しかわかんないよね。
自己満足の世界にどっぷりんこ。



セフィロスさんの途中の「続き」を描いてみた

2012年08月21日 | *セフィロス
根気と根性と体力の低下で、完成には時間がかかりそう。
放置すると妙なデザインのページに勝手にかえられちゃうらしいから、とりあえず


「つづき」を。


色塗りをちょっとだけ。


少しだけ線画をかえてるけど、この塗り絵が一番楽しい。

『フォトショップCS2』がペンタブのオマケの『フォトショップ・エレメント3.0』より使いものにならない、と思ったのは、わたしの使い方のせいなのか、本当なのか、まだ不明。


とりあえず色をぬりぬり。

ちょっと変えてみた。



このばらばらな感じをどうまとめあげて完成させるか…
う~~ん。
道は遠いなあ…

セフィロスを放置していたら…とりあえず

2012年08月16日 | *セフィロス
「愛と誠」をちょい描きして、その後、お絵描きをしていなかった。
放置、2ヶ月らしい。


というのも、急にトップページがなにやら変わってしまって…
すると

「2ヶ月放置(書込みなし)すると、トップページが今の状態になります。(なにやらさっぱりした、宣伝ばりばり入ったページ)
元に戻すには、書込みをしてください」

という主旨のことが書いてあって…


このサイトは文章系ではなく、お絵描き系。
お絵描きはパワーと時間がないとなかなか更新できない。


更新できないと、こうなるのね…



ということで、とりあえず描きかけをアップして、元に戻します。

セフィロスをちょい描き。


BGMはまだ、なしで。

「宿命」~DFF~クラウドとセフィロス

2010年07月25日 | *セフィロス
このマテリアを見るたび自分を思い出せ、というセフィロス。

いえいえ、いつも思っていますとも。
なにせ身体の中にはセフィロス細胞。
リユニオンしてしまうんです。


ディシディアは、FFの1~10までの歴代ヒーロー、ヒロインが時空を超えて女神「コスモス」の元へ集結。
世界の終焉を目論む「カオス」。
その手先として集められるのが、歴代の「ラスボス」。


なんと贅沢なお話でしょう。
贅沢なのは登場人物だけではなく音楽も。
我々には懐かしくそして馴染みの深い音楽を、次々にこれでもか、と聴かせてくれる。

「あの音が流れてきたら、うれしくないわけないだろ?」
という感じのキャッチコピーだったはず。

音楽もだけど物語のキャッチが
「また、おまえと闘う時がくるとはな…」

ですって~それぞれのおまえ。
セフィロスにとってクラウドという。
この台詞はきっとカオス側。

さて、セフィロスさんはカオスの方だけど、カオス軍団にもいろいろ。
ケフカやクジャみたいに「カオスもコスモスなんてどうでもいい。とにかくなんでもかんでも破壊したい」っていうのもいるし「皇帝」とかのように世界を手中におさめたいと思う者も。

セフィロスやジェクトのように、相手への思い入れがある、という者も。

セフィロスはよっぽどクラウドに思い入れがあるのか、本来ならばカオス側に奪いたいマテリアを、クラウドに手に入れさせるために導く。

で、最後はこのセリフ。
どうみても「クラウド・ラブ」でしょ。

約束の地

2010年01月08日 | *セフィロス
彼にとっての約束の地はどこだったのだろうか…


北の大空洞?
どこ?

いったい何をしたいんだろう。
「この星を船とし宇宙をめぐる」
かつて母がそうしたように…
みたいなこと言ってたけど…

で、それがなんになる?
と思わずツッコンでました。
ACCで。


彼はやっぱりまがまがしい感じが似合う。

「またすぐに会えるさ」

2009年10月29日 | *セフィロス
ザックスに向ける笑み…
ジェネシスの詩の朗読につきあって笑みを浮かべるセフィロス…

だが…かわってしまうセフィロス。
炎の中の狂気の笑み…

ジュノンで久しぶりに会ったセフィロス。
何か言いたげで、セフィロスの前から去りがたいザックス…
そんな気持ちを察したのかはわからない。

「またすぐに会えるさ」
彼は微笑みながら言う。

「ゼッタイだぞ」
ザックスはうれしそうに返す。


命令で彼らの仲間をみつけしだい殺せと言われた時も
「任務を失敗すること」
をザックスに提案したり、事件が起きているミッドガルに居るエアリスを心配するザックスに
「俺が許可する、帰れ」と言う。

「あの」ニブルヘイムへの任務。
本編でも車酔いをするクラウドに声をかけたり、故郷に戻ることになったクラウドに家族に会ってもよいと言うセフィロス。

友を気づかったり、おもいやりのある青年セフィロス。
だが、自分のアイデンティティーが崩れた時、彼は狂気にはしる…

わたしがCCをできない理由のひとつにその彼の変貌ぶり、そして変貌する前の彼の優しさを見るのがしのびない。
わたしは彼の優しい声を聞くたびに泣くと思う。

*いえ、別にいいんですけど…

素肌に黒革のコートはないと思います。
セフィロスさま。
ソルジャーのバックルと肩からの革ベルト。
ジェネシスだってちゃんと黒のインナーを着てから赤のコートを着ています。
その肩からの革ベルトのばってんを素肌にですか…そして黒革コート。
萌えます…
中を見せてください…
あ、みましたね…(本編とDFFで)

1stは自由服ですか。でもアンジールは制服をちゃんと着ています。
ジェネシスとセフィロス様は不良です。
肩当ても好きなのでいいんですか?
改造制服はいかんです。
それともいいのかな?
アンジールのあれは大学生の応援団的学ラン?



「宿命」セフィロスとクラウド

2009年05月16日 | *セフィロス
「どんだけセフィロスはクラウドをすっきやねん」
と思わずつっこみそうになるぐらい。

クラウドは「ツンデレ」。
きらいだ、いやだ、あっちいけ、って感じなのに迫られたら拒否できないうえにデレデレ。

互いにストーカーになってる。
クラウドは本編からずっとセフィロスを追ってるし。
一方、セフィロスはとにかくクラウドくんがスキ。
可愛がりすぎ、いろんなイミで。

-追え、と言われれば素直に追ってくるのだな…-

「追ってこい」と言われ追ってきたクラウド。
そんなクラウドに満足気なセフィロスはにっこりしちゃう。

-これからも私が理由を与えてやろう。
お前の望むまま-

だってよ、望むまま、だって~

-受け入れろ…
お前を導くのは私だ-

もう受け入れてますって、セフィロスさま~細胞から…

-絶望を望むなら贈ろうか…
クラウド…-

いつも名指しなのよね、セフィロスは。
この名前を口にするたび、きっとセフィロスはゾクゾクしてるんだわ。

-いいだろう…輝きを見るたび思い出せ。
私の導きで手に入れたことを。
私は何度でもお前を導こう…

「何度でも」だって~きゃあ。
どんだけ好き?

これ全部ディシディアでのセリフ。
とにかくセフィロスの「クラウド愛」ぶりがはじけてしまいました。

で、わたしはそんなお二人をちょいと描いてしまいました。後ろ姿がすべてを物語ってるか…な…

わたしもその正宗で串刺しされたいデス。