所詮は連合の会長が年頭会見で述べただけの其れと成り果てており、今迄の各選挙の対応をあれすれば、此の統一名簿が何を意味するか如きは子供でも分かる其れとなっており、自民に対抗する等程遠い話で、単に第二自民党への其れとなっております。此の戯言と時を粗同じに、憲法改悪絡みで、野党の再編も意図的に出て来ており、何と、枝野、小沢、橋本の憲法改訂肯定論者の連合如きもありとなっており、連合同様に護憲派を排除しての頓珍漢極まりな此れ又戯言と成り果てております。そんな訳で此の様な戯言は全て憲法改悪の目論見となっておりますから覚えて貰っとかんととんでない欽定憲法の流れと成り果て大損をする事となります。
今日は此処迄
次回を待て
P.S.
徴用工問題の差し押さえの流れに日本政府は対抗措置の準備を加速等と報じられております。が、対抗措置と云い立てるだけで、脅しを韓国にかけて、手打ちに持ち込む流れと推測されますが、此の流れは幾らICJに提訴した処で、日韓請求権協定では、個人の請求権は消滅しておらず、提訴如きをすれば、恥をかく事と成り果ててしまいますし、嘗ての政府答弁でも個人請求権はありとしておりますから、頓珍漢極まりない無理筋と成り果てております。関税をかけても、粗効果はなくとなっており、韓日両国が互いに損をする流れと此れ又成り果てしまいます。
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