ティルダさまとユアン・マクレガーです‥‥。
どこかのサイトで見つけたのです、やっぱUK?
めんどくさかったので、英語を読まなかったのですが、予告用のムービーがついていてどうも不倫ものみたくて‥‥
映画なのか、ドラマなのか‥‥
暗そうな感じでした。
ユアン・マクレガーも大好きな俳優です‥‥なんてったって、ヤング・オビ=ワン(笑)
ジェダイを誘惑するとは、ティルダさま、シスですか?
美しき漆黒の女 . . . 本文を読む
いろいろ集めた盗作画像(T_T)の中で、緑色のカットソーの色が効いていて、なんのへんてつもないスナップ写真なのに、なぜか強い印象があるテゥルダさまの画像、コラージュしてみました。
まあ、ほんとになんてこのないスナップのようにしか見えないのに、ティルダさまの表情も笑顔もステキ。
それにこの緑色がとても効いている。
カメラマンも腕が良いんだろうなあ。
ただの壁の前で、こんなステキな表情の写真を取れる . . . 本文を読む
ネットにあんまり置いてない、『ナルニア』でティルダの白の魔女がライオンのアスランを殺すシーンです。
このときのティルダの衣装は、黒の巫女みたいでまた全然イメージチェンジして美しかったです。
かっこよかったですよ。
こんなに美しいのに、こんなにかっこいいのに‥‥
哀しかったのが、ここに集まっている白の魔女の「おとりまき」がドワーフや醜い半獣人など化け物ばっかで、いい男が一人もいないこと。
はあ‥ . . . 本文を読む
探しているといろいろ出てくるのねー(^^)v
ティルダサマの『ナルニア』での、アスラン軍との最後の闘いでの衣装です。
それまでは『美しき白の魔女=女王』だったのですが、ここで一変して、サバイバルな魔女に。
アスランは立派な雄ライオンなのですが、ティルダサマのこの衣装も立派な鬣のある雌ライオンのようで、とっても素敵だと映画を見ていて私は思いました。
この髪が逆毛立てて威嚇している、美しきネコ科の . . . 本文を読む
ティルダさまの新しい画像が無いかと、またネットの海に潜る私‥‥
ほんのちょっとだけど(笑)
そしたら、ナルニア画像が出てきました。
製作著作は、ウォルト・ディズニーです。
よろしく!
正義の味方、アスラン側の参謀のケンタウロスですが、こういう画像を見ていると、このケンタウロスの胸から四足にかけての筋肉はどうなっているのだ?
骨格は?
とか真剣に考え、違和感を感じる私。
いいえ、映画を見ながら . . . 本文を読む
憧れのベリーショートにしたら、こんなファッションしてみたかった!!
というのが、このティルダさまの、スタイル。
デニムに、青のデザイナブルなシャツに、ベージュのジャケット‥‥私の場合だったら、トレンチがいいなー。
そう!このスタイルです!
永遠の定番だよねー!!
ああ、ティルダサマ、かっこいいー‥‥くて、キュート!!
私がしてもこうなるか?!‥‥あううう(号泣)しかしコレには高い高いハードルが . . . 本文を読む
ティルダサマのコート。
これも面白い形しているナーと思いました。
チラッと見えているドレスが、真っ赤‥‥。
どんなドレスなんだ、どんな?
はー、わくわく、どきどき。
袖に派手な切り替えしがついているのが、なんかすっごくおしゃれ。
細部までよく見えないのが残念だけど、形や裁断が変わっていて、正面から見るシルエットがすごくキレイそう(推定)
ティルダサマが、キュートな感じ。
ティルダサマには、双子 . . . 本文を読む
ティルダ・スウィントン様が、ヴィクター&ヴォルフのショーに出ている写真を友人が送ってくれたので、掲載(^^)v
左二点の写真がそれです。
すると、やはり右二点の写真もヴィクター&ヴォルフの服なのね‥‥いいなー。
こういうストイックなタキシードを、さらっと中性的に着こなして、ナチュラルスタイルなのも、テゥルダサマの魅力といえましょう。
手前のモデルなど、作りこみすぎて、見ていてもツライ。
うっか . . . 本文を読む
ティルダサマはヴィクター&ロルフのショーに、出た事もあるらしいのですが、とにかくセンスが良い!
白と黒のツートンのスーツ(?)に、この髪型!
くるっと巻いた前髪が、パプリックスクールの少年みたいー!
かわいいー!!
ティルダサマならでは!
この中世的なかわいらしさ。
『オルランド』か『コンスタンティン』見直してみるしかないかな? . . . 本文を読む
これはわりとふつうのデザインのドレスですが、ベリーショートのティルダのヘアスタイルがカワイイ!
ふわふわっと散らした前髪も、キュートな、笑顔も!(^^)v
金髪はいいナ~
黒いドレスによく映える!
日本人の髪は黒いから、黒い服は難しいですね。
私の髪は真っ黒で、カラーリングしないと重たい。
カラーリング始めて、ずっと美容室と仲良し。
ティルダサマのまねと言うわけでもないのですが、私、憧れのベリ . . . 本文を読む