ズ~とアップするのを迷っていた記事を今日アップします。
(タチヒ旅行の最後のホテルでのお話しです。初めての方は、カテゴリ「タヒチ」から続きをご覧下さい。)
2回目の停電は夜の23時6分に発生しました。
停電は、Q太郎の部屋だけです。本当に真っ暗でした。
Q太郎はBlog作成中、P子は読書中、O次郎は爆睡していました。
フロントに電話すると、
「メンテナンスを直ぐ呼びます」って。
しかし、15分待っても何もなし。
20分経過して、フロントから電話がありました。
「Mr.Q太郎、あなたはどこから電話しているのか?」
「部屋の中か? 部屋の外か?」
「おいおい、部屋の外から電話できるのか!?」
「今頃何を聞いているんだ!?」
「何でそんな事が問題なんだ!?」
「暑いし、暗いし、とにかく急いでくれ(怒)」
10分後、切れたQ太郎はフロントに駆け込みました。ゴ━━━━(# ゜Д゜)━━━━ルァ!!ー
フロントには、どう見ても、シェフの格好をしたフランス人が・・・(゜∠゜)ガイジソー
まあいいや。
「部屋のライトが全部、落ちている」
「少し待ってくれないか」
「30分以上待っているだ、急いでくれ」
「O~Key! No problem!」大問題ですよ。あんた!!
停電する5つ星のホテルです。
こんなホテル、Q太郎が今まで経験して初めてです。
部屋に帰って、10分待ちました。
再び、フロントに電話。
この受付の担当者(外人)では、駄目だと判断したQ太郎は、日本語担当者を希望しました。
「Japanese Please!!」
「Call Me Back!!」
10分待ちました。
フロントから電話もなし、スタッフも来ない。
ホンマに5つ星のホテルか!?
しばらくして、日本人担当者から電話がありました。
(ホテルの外にいたようです)
直ぐ、来るということ。
1時間後、日本人担当者と、変なシェフがやってきました。
(1時間後ですよ。来た時は呆れて笑ってしまいました。)
変なシェフは、ヘラヘラ笑っています。
ホンマに5つ星のホテルか!?
「メンテナンスのマネージャを呼んで直せます。それでだめなら部屋を移動することになります」
最初の電話から1時間30分後、でっかい外人(これがメンテナンスのマネージャ)がやって来て、ゴニュゴニュ電源を触っていました。
「ピカッ」
結局、電気が点いたのは、1時間50分後。
メンテナンスマネージャ、電気が点いたら、ずこずこ部屋の中に入ろうとしています。
「ゲストのルームに勝手に入出するなんて、無礼な。」
「こいつ、なにやっているんだ!!」
さすがに、Q太郎は切れました。
「出て行け!!」
ホンマに5つ星のホテルか!?
日本人担当者に、散々文句を言いました。
後ろでは、メンテナンスマネージャと変なシェフが会話しながら笑っています。
客に対する態度も最低。(直したんだから、文句はないだろう。みたいな感じです)
話を聞いていると、メンテナンスマネージャはホテルから5分以内の所に住んでいる事が分かりました。
たった5分です。Q太郎は、1時間50分も待っています。
またまた、唖然。
今回は、ホテルの対応にビックリ ( ゜Д゜)ヒョエー しました。
①最初の電話からフロントから電話があったのが、たったの2回。
(一回は、どこから電話しているかって!?)
②1時間の間、スタッフが来なかったこと。暗闇と暑さで怒りも大爆発です。懐中電灯も勿論ありません。一度も様子を確認にも来ませんでした。
フロントが、「○×さん、○×さん」って、日本人担当者を頼りにしていて、彼女が来るまで何も行動を起こさなかったことが大問題です。
(Q太郎の英語が不完全なら、スタッフを呼ぶことは出来なかったのか!? 誠意を見せて欲しかった。)
ホテル自体が古いので、停電が起こったことは仕様がないでしょう。
また、どんなホテルでも問題は発生する可能性はあると思います。
トラブル発生時に、どれだけ誠意を持って、迅速に対応するか。
これが一流ホテルと二流ホテルの差だと思っています。
残念ならが、HOTEL BORA BORAのサービスは、三流以下でした。
Q太郎の腹の虫は電気が付いても収まらず、HOTEL BORA BORAのGMを呼び出してもらって、GMに対して文句をいいまくりです。
(もち、余りにも優しい顔だったので、「クレーム担当者」で無い事を先に確認しましたよ。)
GMに言った文句の一部を記述して置きます。
「5年前、初めてタヒチ旅行に来ました。その時にHOTEL BORA BORAに泊まり大変気持ちのいいサービスを受けました。
今回の旅行で、妻と相談して、このHOTEL BORA BORAを今回の最後のホテルに選んだのです。
リピートしたのも、このHOTEL BORA BORAだけです。
タヒチでは、6つのホテルに泊まりましたが、HOTEL BORA BORAは最低です。最低のサービスでした。
なぜ、停電して、2時間も暗い暑い部屋で、私たちは待たなければならなかったのか?
なぜ、日本人担当者が来る前に誰も状況把握に来なかったのか?」
最後に、
「大切な時間とお金を使っているんだ。
当たり前のサービスをしてくれ。」
GMは無言・・・
今、書いていても、怒りが爆発( ゜д゜)ドカンー しそうです。
日本人担当者が来る前に、1度でも状況の把握にスタッフが来ていたなら、Q太郎の怒りも少なかったと思います。
HOTEL BORA BORAを今回の旅行の最後のホテルにしたことを本当に後悔しました。
(SOFITE MOTUの方が良かった…)
タヒチ時間(4月2日 13:00)、日本時間(4月3日 08:00)
この記事は、4月2日(現地時間)に記載したものです。
Blogへのアップは、本日(6月2日)にしますが、数ヶ月後に本来の日に変更します。
(タチヒ旅行の最後のホテルでのお話しです。初めての方は、カテゴリ「タヒチ」から続きをご覧下さい。)
2回目の停電は夜の23時6分に発生しました。
停電は、Q太郎の部屋だけです。本当に真っ暗でした。
Q太郎はBlog作成中、P子は読書中、O次郎は爆睡していました。
フロントに電話すると、
「メンテナンスを直ぐ呼びます」って。
しかし、15分待っても何もなし。
20分経過して、フロントから電話がありました。
「Mr.Q太郎、あなたはどこから電話しているのか?」
「部屋の中か? 部屋の外か?」
「おいおい、部屋の外から電話できるのか!?」
「今頃何を聞いているんだ!?」
「何でそんな事が問題なんだ!?」
「暑いし、暗いし、とにかく急いでくれ(怒)」
10分後、切れたQ太郎はフロントに駆け込みました。ゴ━━━━(# ゜Д゜)━━━━ルァ!!ー
フロントには、どう見ても、シェフの格好をしたフランス人が・・・(゜∠゜)ガイジソー
まあいいや。
「部屋のライトが全部、落ちている」
「少し待ってくれないか」
「30分以上待っているだ、急いでくれ」
「O~Key! No problem!」大問題ですよ。あんた!!
停電する5つ星のホテルです。
こんなホテル、Q太郎が今まで経験して初めてです。
部屋に帰って、10分待ちました。
再び、フロントに電話。
この受付の担当者(外人)では、駄目だと判断したQ太郎は、日本語担当者を希望しました。
「Japanese Please!!」
「Call Me Back!!」
10分待ちました。
フロントから電話もなし、スタッフも来ない。
ホンマに5つ星のホテルか!?
しばらくして、日本人担当者から電話がありました。
(ホテルの外にいたようです)
直ぐ、来るということ。
1時間後、日本人担当者と、変なシェフがやってきました。
(1時間後ですよ。来た時は呆れて笑ってしまいました。)
変なシェフは、ヘラヘラ笑っています。
ホンマに5つ星のホテルか!?
「メンテナンスのマネージャを呼んで直せます。それでだめなら部屋を移動することになります」
最初の電話から1時間30分後、でっかい外人(これがメンテナンスのマネージャ)がやって来て、ゴニュゴニュ電源を触っていました。
「ピカッ」
結局、電気が点いたのは、1時間50分後。
メンテナンスマネージャ、電気が点いたら、ずこずこ部屋の中に入ろうとしています。
「ゲストのルームに勝手に入出するなんて、無礼な。」
「こいつ、なにやっているんだ!!」
さすがに、Q太郎は切れました。
「出て行け!!」
ホンマに5つ星のホテルか!?
日本人担当者に、散々文句を言いました。
後ろでは、メンテナンスマネージャと変なシェフが会話しながら笑っています。
客に対する態度も最低。(直したんだから、文句はないだろう。みたいな感じです)
話を聞いていると、メンテナンスマネージャはホテルから5分以内の所に住んでいる事が分かりました。
たった5分です。Q太郎は、1時間50分も待っています。
またまた、唖然。
今回は、ホテルの対応にビックリ ( ゜Д゜)ヒョエー しました。
①最初の電話からフロントから電話があったのが、たったの2回。
(一回は、どこから電話しているかって!?)
②1時間の間、スタッフが来なかったこと。暗闇と暑さで怒りも大爆発です。懐中電灯も勿論ありません。一度も様子を確認にも来ませんでした。
フロントが、「○×さん、○×さん」って、日本人担当者を頼りにしていて、彼女が来るまで何も行動を起こさなかったことが大問題です。
(Q太郎の英語が不完全なら、スタッフを呼ぶことは出来なかったのか!? 誠意を見せて欲しかった。)
ホテル自体が古いので、停電が起こったことは仕様がないでしょう。
また、どんなホテルでも問題は発生する可能性はあると思います。
トラブル発生時に、どれだけ誠意を持って、迅速に対応するか。
これが一流ホテルと二流ホテルの差だと思っています。
残念ならが、HOTEL BORA BORAのサービスは、三流以下でした。
Q太郎の腹の虫は電気が付いても収まらず、HOTEL BORA BORAのGMを呼び出してもらって、GMに対して文句をいいまくりです。
(もち、余りにも優しい顔だったので、「クレーム担当者」で無い事を先に確認しましたよ。)
GMに言った文句の一部を記述して置きます。
「5年前、初めてタヒチ旅行に来ました。その時にHOTEL BORA BORAに泊まり大変気持ちのいいサービスを受けました。
今回の旅行で、妻と相談して、このHOTEL BORA BORAを今回の最後のホテルに選んだのです。
リピートしたのも、このHOTEL BORA BORAだけです。
タヒチでは、6つのホテルに泊まりましたが、HOTEL BORA BORAは最低です。最低のサービスでした。
なぜ、停電して、2時間も暗い暑い部屋で、私たちは待たなければならなかったのか?
なぜ、日本人担当者が来る前に誰も状況把握に来なかったのか?」
最後に、
「大切な時間とお金を使っているんだ。
当たり前のサービスをしてくれ。」
GMは無言・・・
今、書いていても、怒りが爆発( ゜д゜)ドカンー しそうです。
日本人担当者が来る前に、1度でも状況の把握にスタッフが来ていたなら、Q太郎の怒りも少なかったと思います。
HOTEL BORA BORAを今回の旅行の最後のホテルにしたことを本当に後悔しました。
(SOFITE MOTUの方が良かった…)
タヒチ時間(4月2日 13:00)、日本時間(4月3日 08:00)
この記事は、4月2日(現地時間)に記載したものです。
Blogへのアップは、本日(6月2日)にしますが、数ヶ月後に本来の日に変更します。