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愚人吹聴

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米兵 善行を沖縄メディアは無視

2015-08-24 15:16:38 | 偏向報道
沖縄に停年後帰郷した趣友か愚人吹聴のネタとしてらと長文のメールを頂いた。
以下 そのまま転載する。
沖縄県で在日アメリカ兵がゴミ拾いをしている写真。沖縄県民が困っているような報道しかせず、アメリカ軍追い出せの一点張りのメディア。不都合な事は報道しないのが左翼の輩
米兵の犯罪などは軽重にかかわらず大々的に報じる一方で、米兵の善行は一切無視。 .. 基地反対に都合の悪い事は2大紙を筆頭に 無視。
在沖海兵隊のジェイコブ・バウマン三等軍曹(25)が今月14日、沖縄の高齢男性を救助した功績により、米軍から功労勲章を受章した。男性が自転車から転落した現場に遭遇したバウマン氏が救助活動をしていたところに、たまたま通りかかった自衛隊員が補助するという日米のチームワークが奏功し、男性は一命を取り留めた。
「良き隣人」を自任し地域との交流を重視する米軍人による数多くの人命救助のひとつだが、地元メディアは米軍人の善行に対して報道をせず、沈黙を続けている。これが沖縄メデイァの正体だ。百田氏の沖縄メディアを潰せの発言は正しい。
偏向報道はもちろん、深刻な非難に値する。このような報道では、意識的に記事をゆがめることで、ある特定の目的を推進したり、他者を批判したりする。また、ある目的に不都合と判明した出来事や見通しを故意に取材しない場合もある。このような情報管理により特定の話ができあがることになるつまり琉球新報と沖縄タイムスは沖縄の米軍取材で偏向しているということだ。