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愚人吹聴

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防犯カメラが犯人逮捕に 監視カメラとして反対する左翼の輩

2015-08-23 07:38:12 | 個人保護法 防犯カメラ
大阪府寝屋川の中学生の男女が殺害された。45歳の男が死体遺棄容疑で逮捕された。鬼畜の仕業だ。逮捕の決め手は防犯カメラの映像だった。映像分析により行動確認する柏原市の竹林に
入っていった。また、きっかけは、平田さんの遺体発見直前に不審な動きをする軽ワゴンが写っていのも防犯カメラ。柏原市内のコンビニで粘着テープ2本購入する男。その男が乗り込んだのも軽ワゴン。そして枚方市内で給油しているのも防犯カメラの分析。それらの「点と線」が結ばれた。逮捕の決め手は防犯カメラだ。防犯カメラが犯罪捜査に有効であることが立証された。
 しかし、愚人様のよく利用するターミナルで駅前立ちしていたあの「戦争法案」とか「徴兵制」と息巻いている左翼政党は『監視カメラ』はプライバシーの侵害と息巻いていた。私たち国民は
自由があり、プライバシーに関する権利の一つとして、憲法第13 条(個人の尊重) の 趣旨も踏まえた慎重な取り扱いが必要です。 また、防犯カメラに記録された個人の画像 は、特定の人物を識別することができ る個人情報であり、「個人情報の保護に関する 法律」違反だ。
左翼が文句を言う専門家なだけであり、監視カメラ批判者が左翼や犯罪者もどきなのとは思いたくない。 今の日本において、防犯カメラを沢山設置しても一般 国民はよからぬことを考える者以外は何も困らない。愚人様も全然困らない。防犯カメラ設置を、左翼政治家や左文化人や左司会者がこぞって反対しているのはなぜだろう。