goo blog サービス終了のお知らせ 

百翔

あした天気になぁれ!

ZEROの法則

2018-07-15 | Weblog
今、グループで「ZEROの法則」を読んでいます。
興味深いので、ここに掲載しています。

ZEROの法則 第3章8

寿命と遺伝子

わたちたちはいったい
何歳まで生きることが
できるのでしょうか。
誰もが感じる疑問です。
この寿命のカギは
あたな自身の[生命の核]が
握っています。

生命時間は
すべての細胞に遺伝子情報として
あらかじめ入力されています。
ただし
設定されている寿命情報が
無視されて場合
現在の染色体の本数
DNA構造(2乗らせん構造)や
人体のエネルギーシステム(第4章参照)から
ある程度理論的に
推定することができます。

現在の人間の基本的な寿命は
<125.6歳>と推定されます。
もちろんこれはあくまで
共通の理想数値です。
厳密に言いますと
個人個人
細胞の遺伝子の
生命寿命データに基づいて
寿命は設定されています。
なにが寿命を決定するのでしょうか。

わたしたちは
[生命の核]と外形としての
肉体を持って存在しています。
そして
[生命の核]が絶対的な主です。
なぜなら
[生命の核]が
あなたそのものだからです。
あなたの[生命の核]は
今回の進化の課題を設定し
すべての基本プログラムを設計し
無意識脳がそれを肉付けし
そのプログラムで
人間としての生命活動を
運営管理していきます。

したがって
人間としての寿命は
設定した進化bの課題を
達成するのに必要な時間だといえます。
その課題を何年で達成するかを
あらかじめ計画して
誕生してきているのです。
1998発刊 川又審一郎著

<猛暑>
今朝も又、暑さが厳しい。今は、扇風機で間に合ってはいるが、文章を書こうとすると、集中力に欠ける状態だ。
やった方が良いことは、沢山あるが、気持ちがついていかない。早朝の日の出前からの数時間に行動した方が良さそうだ。



コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする