† Love and Green †
このブログの管理者の方が知り合いでして
詩の投稿などに参加させていただいております。
投稿名はtanaです。
学童保育時代はギター片手に
子どもたちに歌詞を考えてもらい即興で歌っていました~なつかしい
『うわぁ~かっこつけてる~』などどやじられながらw
なんだかんだでみんな歌いだす
『こげぱんのうた』とかww
『やっちゃん(男の子が拾ってきた青虫の名前w)のうた』とかww
一度作るとなんだかずっと覚えてるんですよね~ww
花
いつも些細な言葉に傷ついて悩んで
うつむいて歩いてばかりいる
だからこそ気がつけたよ
道端で力強く生きるこの星の欠片
あなたから見た景色はどんな色してるの
きっとあなたは今を精一杯生きてるんだ
君に答えを求めてるわけじゃないけど
心の隙間が少しだけ満たされたよ
たとえば僕が人生の道に迷い込んで
行き場所を見失った時
君が大地に根を張るように
しっかりと地に足をつけて一歩踏み出すから
どうしょもない詩ですが
掲載しておきますね~。
音楽はずっと行っていて
ドラム・ギターなど行っていますが。
現在は年に数回あるかないかほどです。
曲を作るときには
メロディーとあわせながら歌詞を考えたり
歌詞にメロディーをのせて言葉を変えて曲に合わせていくというような
方法ですが
今回の『花』は曲の事は一切考えず
詩を作るという視点のみで書いてみました。