2週間ほど前にダンナがプランターに豆まきをした。
その種が無事に出芽。
きれいな淡い黄緑色の芽を見せてくれる。
もっとも、水やりを忘れやすいダンナなのだが種まき以来…
二日に一回は雨が降っているからね。
ダンナ自身が水をあげたのは2回ぐらいのはずだ。
プランターは2階の寝室にくっついている(…としか言いようのない…)せまいベランダに置いてある。
ここは、毎朝、毎晩、雨戸の開け閉めをする時に必ず見るので土の状態が確認出来るのが良いらしい。
ちなみに雨戸の開け閉めで確認しているのは私だ。
今朝方、芽の写真を撮り夕方読み込みながらダンナに声をかけた。
音「ねぇ、これ、確か何か葉物だったよね?
何の芽?」
ダ「知らない。」
音「…えっと…右側に置いてあるプランターなんだけど…」
ダ「だから、何の種をまいた覚えていないんだって。
種の袋を見ないと分からないし、どっちがどっちだなんて
分かるわけないじゃん。」
…その後、袋を見せてくれたが…
べんり菜か、サラダ京水菜のどちらかだそーだ…
その種が無事に出芽。
きれいな淡い黄緑色の芽を見せてくれる。
もっとも、水やりを忘れやすいダンナなのだが種まき以来…
二日に一回は雨が降っているからね。
ダンナ自身が水をあげたのは2回ぐらいのはずだ。
プランターは2階の寝室にくっついている(…としか言いようのない…)せまいベランダに置いてある。
ここは、毎朝、毎晩、雨戸の開け閉めをする時に必ず見るので土の状態が確認出来るのが良いらしい。
ちなみに雨戸の開け閉めで確認しているのは私だ。
今朝方、芽の写真を撮り夕方読み込みながらダンナに声をかけた。
音「ねぇ、これ、確か何か葉物だったよね?
何の芽?」
ダ「知らない。」
音「…えっと…右側に置いてあるプランターなんだけど…」
ダ「だから、何の種をまいた覚えていないんだって。
種の袋を見ないと分からないし、どっちがどっちだなんて
分かるわけないじゃん。」
…その後、袋を見せてくれたが…
べんり菜か、サラダ京水菜のどちらかだそーだ…