「味噌は1月、2月に仕込んで!」
と、人様にいっておきながら・・・・
いまさら2樽目、仕込みました。 スンマセン。。。
今回は生協でそろえた
・北海道大豆
・米麹 それぞれ1kg
・大地の塩 500g(内30gはうえから振りかけた)
・アルカリイオン水
で仕込んだ。
今回は一人で全てやったので、2時間強かかった。
豆つぶしに、「ひざ使い」の技を使ってみた。
ポリ袋に入れた豆の上に、タオルを敷いて、
その上を、膝で移動するのです。
早い!! 運動にもなる。
昔は、すり鉢で可愛らしくすりすりしていたのに・・・。
強くなったものだ。
あとは、豆の煮汁。(味噌に混ぜなかった分)
今までは捨ててしまっていたのだけれど、
今年から、煮汁をとっておいて、
具を入れて、味噌汁にしています。
だしをいれなくても、甘くて、美味しい!!
次回も新しい発見ができますように。。
と、人様にいっておきながら・・・・
いまさら2樽目、仕込みました。 スンマセン。。。
今回は生協でそろえた
・北海道大豆
・米麹 それぞれ1kg
・大地の塩 500g(内30gはうえから振りかけた)
・アルカリイオン水
で仕込んだ。
今回は一人で全てやったので、2時間強かかった。
豆つぶしに、「ひざ使い」の技を使ってみた。
ポリ袋に入れた豆の上に、タオルを敷いて、
その上を、膝で移動するのです。
早い!! 運動にもなる。
昔は、すり鉢で可愛らしくすりすりしていたのに・・・。
強くなったものだ。
あとは、豆の煮汁。(味噌に混ぜなかった分)
今までは捨ててしまっていたのだけれど、
今年から、煮汁をとっておいて、
具を入れて、味噌汁にしています。
だしをいれなくても、甘くて、美味しい!!
次回も新しい発見ができますように。。
千葉の野田にある、
「キッコーマン」の工場見学へ。
お醤油のできるまでが、じ~っくりと分かります。
味噌作りと似ている部分もあるので、とても興味深いです。
入場無料
予約可(したほうが良いです)
お醤油の食べ比べなどあり
小学校のころに行った、社会見学みたいで、
きっと大人も楽しめます。
一時間半ほどで十分なので、
野田の「清水公園」と合わせて楽しんでも良いかも!!
「キッコーマン」の工場見学へ。
お醤油のできるまでが、じ~っくりと分かります。
味噌作りと似ている部分もあるので、とても興味深いです。
入場無料
予約可(したほうが良いです)
お醤油の食べ比べなどあり
小学校のころに行った、社会見学みたいで、
きっと大人も楽しめます。
一時間半ほどで十分なので、
野田の「清水公園」と合わせて楽しんでも良いかも!!
今年は、味噌仲間ができて、嬉しい限り!
続々と「仕込んだよ~」というお話をいただいて、
「むむむ。わたしもそろそろやらねば・・」とお尻をたたいてもらった。
今回は「麦味噌」 →米麹ではなく、麦麹を使用します

材料は、全て大地宅配
・北海道大豆 1キロ
・麦麹 1キロ
・一の塩 450グラム
作り方は、毎年と同じ。
ただ、今回は、強力な助っ人が!
それは「圧力鍋」。
4.5リットルの圧力鍋で、2回に分けて豆を煮ました。
1.蓋をせずに、豆(一晩水に漬けたもの)と水を入れて、沸騰させる
2.沸騰したら、あくや皮を取り除き、1カップの水を加える
3.圧力鍋の蓋をし、加熱
4.圧がかかったら5分加圧し、自然に減圧するまで放置
ポイントは「2」で水を加えること。
マクロビ教室で習ったのですが、「びっくり水」といって、
豆の中まで火が通るそう。
あとは、豆をつぶし、塩きり麹と混ぜ、瓶につめます。
今回は、豆をつぶすのに、思い切って、大型(45リットルタイプ)の
ポリ袋を使用。 5分もしないうちにつぶれました。
熱々なので、タオルでくるんでつぶすといいです。

味噌だまを作る時、豆の煮汁をきも~ち多く入れた。
ゆるい。 これが吉と出るか、、、!?
あとは、麹のために、豆を人肌に冷ましてから、混ぜた方が良いとのこと。
あまり高温だと麹菌がダメージを受けるそうです。
今まで気にした事はなかったのですがね~。

これを瓶に空気を抜くようにバンバンとたたきつけて、つめる。
表面に塩をまぶし、ぴっちりとラップをしめ、落し蓋、錘をのせて、
作業完了~!
今回のお味噌、私作、というより、まーこ作かも。
なにせ、私は司令塔というか、ジャイアンというか、
「はい!お豆つぶして!」と、指示だし担当だったからねえ。
男の人の方が、手も大きいし、力もあるからね~(言い訳)
みんなの味噌報告、楽しみだなあ。。
続々と「仕込んだよ~」というお話をいただいて、
「むむむ。わたしもそろそろやらねば・・」とお尻をたたいてもらった。
今回は「麦味噌」 →米麹ではなく、麦麹を使用します

材料は、全て大地宅配
・北海道大豆 1キロ
・麦麹 1キロ
・一の塩 450グラム
作り方は、毎年と同じ。
ただ、今回は、強力な助っ人が!
それは「圧力鍋」。
4.5リットルの圧力鍋で、2回に分けて豆を煮ました。
1.蓋をせずに、豆(一晩水に漬けたもの)と水を入れて、沸騰させる
2.沸騰したら、あくや皮を取り除き、1カップの水を加える
3.圧力鍋の蓋をし、加熱
4.圧がかかったら5分加圧し、自然に減圧するまで放置
ポイントは「2」で水を加えること。
マクロビ教室で習ったのですが、「びっくり水」といって、
豆の中まで火が通るそう。
あとは、豆をつぶし、塩きり麹と混ぜ、瓶につめます。
今回は、豆をつぶすのに、思い切って、大型(45リットルタイプ)の
ポリ袋を使用。 5分もしないうちにつぶれました。
熱々なので、タオルでくるんでつぶすといいです。

味噌だまを作る時、豆の煮汁をきも~ち多く入れた。
ゆるい。 これが吉と出るか、、、!?
あとは、麹のために、豆を人肌に冷ましてから、混ぜた方が良いとのこと。
あまり高温だと麹菌がダメージを受けるそうです。
今まで気にした事はなかったのですがね~。

これを瓶に空気を抜くようにバンバンとたたきつけて、つめる。
表面に塩をまぶし、ぴっちりとラップをしめ、落し蓋、錘をのせて、
作業完了~!
今回のお味噌、私作、というより、まーこ作かも。
なにせ、私は司令塔というか、ジャイアンというか、
「はい!お豆つぶして!」と、指示だし担当だったからねえ。
男の人の方が、手も大きいし、力もあるからね~(言い訳)
みんなの味噌報告、楽しみだなあ。。