みたか工業株式会社 ブログ
静岡県袋井市でプレス加工を行っている会社です。
プレス加工のご用命がございましたら、是非ご連絡下さい。 




GW連休いかがお過ごしでしたでしょうか?

先日のブログでもご紹介させて頂きましたが、弊社では、技術・経験伝承をテーマに様々な取り組みを実施しております。

この取り組みとして、GW連休前後を利用したロボットメンテナンスを実施致しました。

弊社には複数台あるため、数班に分かれ、それぞれに経験豊富なベテランが付き指導。

長年利用している機械を労わるだけではなく、ベテラン・若手の活発なコミュニケーションが行われ、今後が益々楽しみになってきました。



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弊社工場長が勤続50周年を迎え、従業員全員でその功績を
お祝いすることが出来ました!


※マスクは写真撮影時のみ外しております。

 

工場長物語を少しだけ。

昭和47年にみたか工業に入社されました。
当時、学校卒業時に就業体験(インターン)で数社選択肢があった中で、
みたか工業を選んで頂いたところから物語が始まりました。

当時の社長(2代目代表取締役社長 水谷 隆)とのキャラ濃いタッグで
みたか工業を強烈に引っ張って頂き、弊社はまもなく創業100周年を迎えようとしております。

50年で培われた技術力は圧倒的で、昔ながらの職人肌ですが、ベテランから若手社員全員から頼られ、休憩時間はイジられまくる愛されキャラの工場長。
時代の流れに合わせて、学習会にも積極的に取り組んで頂いております!


勤続60年、更にその先を目指して、まだまだみたか工業との物語が
続いていくことを従業員全員が熱望しております!



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落ち着かない世の中が続いておりますが、少しでもお客様・関係者の皆様に元気をお届け出来るように、                                                            日頃の体調管理・感染対策を徹底しながら、弊社全員一致団結して精進しております。

そのような厳しい環境下ではありますが、弊社では、昨年より新しい仲間がどんどん増えてきており、様々な”変革”が起きております。その一つとして実施されているのが、”技術・経験伝承”に向けた取り組みです。 世界の変革スピードは我々の想像を大きく超えております。そのスピードに追い付くためには、今までの技術力に新しい発想で付加価値を加えていかなければなりません。

そこで、弊社の技術・経験伝承の第一歩として、感染対策に十分配慮をしながら、金型プレスに関する社内学習会を実施致しました。外部講習でも同様のコースが多くありますが、先輩方から金型プレスに関する知識だけでなく、今までの様々な経験を直接伝授頂くことで理解度が増し、講師-受講者間での積極的なディスカッションが行われ、有意義な時間となりました。

 これからも ”学ぶだけではなく、知識を活かして新しいチャレンジが積極的に行える会社” を目指して様々な取り組みを行います。                           皆様からのご指導・アドバイスもお待ち申し上げております。



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昨日弊社の主要顧客様であるNTN様より表彰状と賞金が届きました。

以前は毎年のように戴いていたのですが、最後に戴いたのが2015年。ですから今回は7年振りとなります。

また、今回は推薦頂いた工場が従来とは異なるところでした。全く想像もしていませんでしたので、

その分驚きましたし、嬉しい気持ちです。今後もそういう対象に考えて頂けるよう、全社で品質や

納期などでお応えするため機械や金型のメンテナンスにも力を入れてこれまで以上に貢献できる存在と

なる努力をして行きます。



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ブログアップが少々遅くなりましたが、5月8日(土)に地域貢献活動として南倉庫前のドブ掃除を行ないました。2年前に行なったものとは異なる場所です。

専用の器具を使い、ドブ板を取って行きます。この専用器具は当社にて作成しました。

こちらのドブは近所の畑があるところとは道路を挟んでいますので、ドロはそれほど多くはありませんでした。

かっさらい(静岡県西部地方の方言です)という道具でドロをすくいます。すくったドロは古くて使わなくなった

カゴに入れます。

4かごに収まりました。また、ドブはこの通りキレイになりました。

折角ですので、傷んだドブ板は車が通らない場所の板と交換しました。

こんな感じではめて行きます。

残念なことは1人名誉の負傷で腰を痛めてしまいました。来月も2年前と同じところを行います。その時には二の舞をしないよう準備運動などを行なうようにしましょう。



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