ビル・エアーズ、恥じないテロリストとオバマ次期大統領の怪しい関係

苺畑より
ビル・エアーズ、恥じないテロリストとオバマ次期大統領の怪しい関係
バラク・オバマが民主党候補に立候補して以来、共和党のマケインも含め、民主党のクリントンなども、オバマとアメリカ左翼テロリストのビル・エアーズとの関係を取りあげたが、オバマべったりの主流メディアはほぼ完全無視を決め込んだ。・・・

このビル・エアーズは1960年代末期から1970年代にかけて活動していたウェザーマンという左翼学生団体の主要メンバーの一人

ウェザーマンの300人に渡るメンバーは警察や一般市民を標的に暴力的なゲリラ作戦を続けた。エアーズは証拠不十分で無罪になったとはいえ、警察署に爆弾をしかけたことを未だに自慢しており、2001年のインタビューでも後悔しているのはもっと多くの爆弾を仕掛けることができなかったなどと、全くテロリストとしての過去を恥じていない正真正銘のバリバリ左翼テロリスト

単に近所に住んでいる顔見知りだというだけならどうということはないが、私は40年前だろうと100年前だろうと何百人という人が死ぬかもしれなかったテロ行為をしておいてそれを反省するどころか、もっとやれば良かったなんて未だに公言しているような人間の家にはお茶に招ばれても絶対に行かないだろう。ましてや大事な選挙運動の会合をそんな人間の家で開くとなれば、自分がその人間の考えに同意しているか、少なくとも特別問題視していないことの現れだ。これが国の大統領になろうとしている人間の近所付き合いだとしたら非常に問題だ

他国のことで 別に 心配することも ない?
でも
 
オバマの 本性が どうなのか 楽しみ

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