朝から天気が良かったので、三王山に登ってきました。
9:20、先日確認した今里側の登山道入口を出発。

登山道入口にある看板には、現在地から山頂までは距離1.5Km、標高差350m。
途中写真を撮ったり、適度に休憩しながら山頂を目指す。
登り始めの頃はなだらかな所が多かったが、進むにつれ、角度が急になったり、場所に寄っては枯葉が積もって滑りやすくなっている所がある。

登り始めて約50分、山頂に建つ社が見えてきた。

社の裏にある展望台へ周り景色を眺めるが、遠くは霞んでよく見えなかった。

しばらく休憩し下山するのだが、来た道を下らず反対側の高仏側へ下山することにした。
ただ問題なのは、高仏側へは山頂から途中までしか道を知らないこと。
まずは荒川側から登ってくる車道のある駐車場から登ってくる遊歩道の分岐点まで下る。

分岐を高仏側へ進む。

この後、しばらく下りると駐車場からの林道に出た。ここまでは大丈夫だったが、この後の道を知らない。
登山道のような場所を見つけ下りだすとすぐに道が分からなくなる。
下草がないので、下りようと思えば歩けるのだが、歩道らしき部分が分かりにくい。
危険ではあるが、何とか下りながら歩道を発見。 こちらの登山道は歩く人が少なく、今回の自然歩道から外れているためなのか、標識などは全く無かった。 しばらく歩くと、以前夕陽の撮影ポイントで訪れた廃家の側まで下りてきたときは安堵した。
R384まで出てきて後ろを振り返ると、先ほどまで居た山頂展望台と、さまよった山の斜面が見えていた。

この後、出発地点までバイクを取りに行かなければならず、国道部分はバスを利用して、国道から登山道入口までは歩いて戻った。
山頂と高仏間の登山道を正確に把握して歩くと、今回のコースは日帰り登山として楽しめるのではと思われる。
また、バイクで走るときに使用しているビデオで、今回の歩きコースを全て録画しており、せっかくなのでカットはせず倍速再生する方法でYoutubeにアップする予定です。
それにしても疲れました。
9:20、先日確認した今里側の登山道入口を出発。

登山道入口にある看板には、現在地から山頂までは距離1.5Km、標高差350m。
途中写真を撮ったり、適度に休憩しながら山頂を目指す。
登り始めの頃はなだらかな所が多かったが、進むにつれ、角度が急になったり、場所に寄っては枯葉が積もって滑りやすくなっている所がある。

登り始めて約50分、山頂に建つ社が見えてきた。

社の裏にある展望台へ周り景色を眺めるが、遠くは霞んでよく見えなかった。

しばらく休憩し下山するのだが、来た道を下らず反対側の高仏側へ下山することにした。
ただ問題なのは、高仏側へは山頂から途中までしか道を知らないこと。
まずは荒川側から登ってくる車道のある駐車場から登ってくる遊歩道の分岐点まで下る。

分岐を高仏側へ進む。

この後、しばらく下りると駐車場からの林道に出た。ここまでは大丈夫だったが、この後の道を知らない。
登山道のような場所を見つけ下りだすとすぐに道が分からなくなる。
下草がないので、下りようと思えば歩けるのだが、歩道らしき部分が分かりにくい。
危険ではあるが、何とか下りながら歩道を発見。 こちらの登山道は歩く人が少なく、今回の自然歩道から外れているためなのか、標識などは全く無かった。 しばらく歩くと、以前夕陽の撮影ポイントで訪れた廃家の側まで下りてきたときは安堵した。
R384まで出てきて後ろを振り返ると、先ほどまで居た山頂展望台と、さまよった山の斜面が見えていた。

この後、出発地点までバイクを取りに行かなければならず、国道部分はバスを利用して、国道から登山道入口までは歩いて戻った。
山頂と高仏間の登山道を正確に把握して歩くと、今回のコースは日帰り登山として楽しめるのではと思われる。
また、バイクで走るときに使用しているビデオで、今回の歩きコースを全て録画しており、せっかくなのでカットはせず倍速再生する方法でYoutubeにアップする予定です。
それにしても疲れました。
もう一度歩いてみようかと思ってます。確か右手に降りる道がありましたが違うと思って左であのトイレでした。ひょっとすると構わず直進?
降りた地点が違うみたいですね。私のよりも真手ノ浦寄り?もしそうなら道が二本ある?