「神様命令」
「JAXAの、予算を5倍にする」
(「現段階での、暫定である」)
(「今後、必要に応じて、「現在の20倍程度」までは上げる」)
(「JAXAが必要と感じた場合には、単独で予算額を20倍まで上げていい」)
「今後の宇宙開発事業に関して、以下を命じる」
「アルテミス計画に関し、月面脱出船を開発」
(「「宇宙兄弟」(漫画(原作)+アニメ)みたいな状況のために、
人工衛星みたいに、無人着陸可能な、
宇宙飛行士用の、自動操縦脱出船の、開発」)
「月面の行動予定範囲に(あらゆる事態を想定して、月面全域対応)
自動着陸し、「月軌道プラットフォームゲートウェイ」まで、
自動操縦で宇宙飛行士を輸送可能な、「月面脱出船」の開発」
「打ち上げから、軌道投入まで時間が掛かるため、
速やかに宇宙飛行士を救出し、脱出するため、
予め(あらかじめ)、地球周回軌道と、月の周回軌道に、
その脱出船を、軌道周回させておき、」
「「軌道周回型 月面脱出船」
及び、「軌道周回型 地球帰還船」とする」
「「SELENE2(セレーネ2)」(「かぐや2号」)を、開発し、
月の周回軌道に打ち上げて、
月面の、全位置から、無線通信が行えるようにする」
(宇宙飛行士が、月面の、どの地点にいたとしても、
月軌道プラットフォームや、地球上の管制室と、連絡が取れるようにする)
「「きく8号」の実績を鑑み(かんがみ)、
その新型となる、展開アンテナの進化型を搭載した、
「きく10号」の開発、打ち上げを命じる」
「世界中の日本人が、他国に関係無く、GPSを利用出来るように、
「みちびき」の、GPS版を、
別途、開発・打ち上げを命じる」
(「みちびきに搭載する、原子時計か、他の代替計器、
その他全てを、「国産」にするように」)
(※「今後JAXAで打ち上げる、人工衛星等は、
全て国産100%で行うように、設計・開発する事」)
「今後の、衛星通信機器のために、
「大型 静止軌道周回 通信衛星」を、
日本上(排他的経済水域まで含めて)、及び、
世界中で、日本人が利用出来るように、開発して、打ち上げるように」
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「これまでの、国際宇宙ステーションへの、JAXAの貢献度に応じた、
次期、宇宙船・人工衛星・日本宇宙ステーション(JSS)の開発」
(※「JSS」は、日本が単独建造する、宇宙ステーションである)
「アメリカが、日本と違って、やる気が無いのか知らんが、
月面着陸再びと、それ用の宇宙ステーションだけ しかも、凄い年数が掛かる
「遅すぎ、日本人が飽きる」」
「アメリカがウサギのつもりなら、
こつこつと、「こうのとり」を打ち上げてた
「JAXA」が、追い抜いてやる事にする」
(「国際宇宙ステーション(ISS)用の、宇宙輸送船「こうのとり」(HTV)は、
ロボットアームを使用しなくても、
単独で国際宇宙ステーションとドッキング出来る性能があった」)
(「打ち上げは全て成功し、輸送任務も、100%成功させている実績がある」
「アメリカのロケットの不備の際には、
国際宇宙ステーションまでの、代行輸送も行っている」)
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「 『日本宇宙ステーション』(『JSS』)の、
JAXA単独での、開発、打ち上げ、
地球周回軌道への建造を行う」
(「日本宇宙ステーション(JSS)関連予算は、別枠扱いとする」)
(「必要な分だけ使って構わない」)
「H3ロケットを使用し、
貨物積載部(ペイロードフェアリング)に入る最大サイズ規模の、
日本宇宙ステーションの、各モジュールを、ブロック建造し、打ち上げ、
各ブロックの、自動ドッキング(及び、人工衛星同様の、自動姿勢制御)により、
地球からの遠隔操縦・遠隔管制のみにより、建造する」
「まず、「横長の+型」の形状をした、中央ブラックを打ち上げる」
(「第1モジュール(メインモジュール)の、打ち上げ」)
(「横長のモジュールの、中央部分に、
4方向へのドッキングベイ(モジュール接続部)と、
左右2箇所のドッキングベイを備えた、メインモジュール)
「そこから、左右に1ブロックずつ、太陽光発電パネル付きの、
発電用(居住用)モジュールを建造し、ドッキングする」
(宇宙利用可能な「ペロブスカイト太陽電池」が開発された場合、
それを利用した、「折り紙式展開」
もしくは、きく8号の「折りたたみ傘」方式等、
日本独自方式での、高効率的な太陽光パネルの展開方法を研究し、
搭載を検討する事)
「それを左右と見た時、下側に来るように、
宇宙飛行士用の、地球への脱出船(帰還船)を開発し、
打ち上げて取り付けておく」
(自動操縦による、地球への帰還が可能なもの)
「メインモジュールの上部に、通常モジュールの接続と、
その上部に、(メインモジュールと同型の、)接続モジュールの、接続」
(「メインモジュール上部の、内部スペース拡張」)
「メインモジュール下部に、T字型モジュールの接続」
(T字型は、突き当たり部分にも、ハッチ(ドッキングベイ)付き)
(「脱出船を接続しておくための、脱出ブロックの接続」)
「メインモジュール上部の、接続モジュールの先に、
T字型モジュールを接続」
「中央メインモジュールの、未接続の、2方向のドッキングベイに、
通常モジュールに姿勢制御機能を搭載した、
「姿勢制御 居住モジュール」を接続」
「上部、T字型モジュールの左右に、
通常モジュールを、近くの宇宙空間に配置しておき、順次接続」
(ほぼ、同時接続)
「下部、T字型モジュールの左右にも、同様に接続」
「これで、第一弾の完成」
(「王字型宇宙ステーション」)
「第一弾の完成後、
メインモジュールの、姿勢制御モジュールと、太陽光発電モジュールの先に、
「大型居住専用ブロック」を接続する」
「これは、モジュール側面の左右を、大型の四角い形状にし、
複数をドッキングさせる事で、
大型の室内のような居住スペースとして利用する」
(「スーパーアンビュランスのような、「展開式大型モジュール」」)
(宇宙空間で、左右に展開し、3倍程の大きさになる)
「それらを複数接続し、
「全モジュールで、一つの区画モジュール」として、「展望スペース」とする」
(宇宙ステーションのイメージであるような、円形のリングの代わりに、
大型の、広い内部スペースがある区画にする)
「そして、上部のT字モジュールの、左右の先に、大型居住用モジュールを接続」
(「上部用の、太陽光発電パネル付き」)
「王字型から、中央と上部に、複数の大型居住用モジュールを接続した、
「展望スペース」を設置し、
「第二弾完成」(メイン設計段階の完成)とする」
↓
『 『日本宇宙ステーション』(『JSS』)完成 』
「その後は、各モジュールから、
拡張接続していき、必要に応じて、大型化する」
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『建造計画』
「初期モジュール(メインモジュール)の、配置予定の静止軌道への打ち上げ」
↓
「左右に、太陽光発電パネル付きの居住モジュールの接続」
↓
「上部に、通常型の居住モジュール1基接続」
↓
「その先に、メインモジュールと同型の、接続モジュール1基接続」
↓
「下側に、T字型モジュール1基接続」
↓
(「完成していれば、その後、地球帰還船を、下側に接続しておく」)
↓
「上部の、接続モジュールの先に、T字型モジュール1基接続」
↓
「中央メインモジュールの、未接続の、2方向のドッキングベイに、
姿勢制御モジュールを接続」
↓
「上部T字型モジュールの左右に、通常モジュールを1基ずつ接続」
↓
「下部T字型モジュールの左右に、通常モジュールを1基ずつ接続」
↓
「第一弾完成」
(「王字型宇宙ステーション」)
「メインモジュールに接続された、
姿勢制御モジュールと、太陽光発電モジュールの先に、
大型居住用ブロックを接続」
↓
「大型居住用モジュールを、複数接続し、
それら全てを繋ぎ合わせて、中央に、エレベーター代わりの移動ブロックがある、
「展望スペース」を作る」
↓
「そして、上部のT字モジュールの、左右の先に、
大型居住用モジュールを、複数接続」
(「左右の端に、上部用の、太陽光発電パネルモジュール付き」)
(今後の拡張の際は、モジュール間の移動通路となる)
↓
(「王字型から、中央と上部に、「展望スペース」を設置」)
↓
「第二弾完成」
↓
『 『日本宇宙ステーション』(『JSS』)完成 』
「その後、各モジュールに拡張接続していき、大型化する」
(「左右方向への、拡張がメイン」)
(大型の、横長な、スポーツスタジアム形状に)
(『長方形型スペースコロニー』(『箱型スペースコロニー』)」
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「あと、」
「王字型宇宙ステーション」
「王子型宇宙ステーション」
「長方形型スペースコロニー」
「箱型スペースコロニー」
「ワイドスタジアム スペースコロニー」
(「ワイドスタジアム型 スペースコロニー」)」(別か?)
「他も含めて、」
「商標、代行して取っといて」
「あぁ、普通に、
「日本宇宙ステーション」と、「JSS」等は、
JAXAで商標取っといてね(もう、持ってるか?)」
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『必要な、モジュール』
・メインモジュール(横長の、+型ドッキングベイ付き、モジュール)
(最初の、中央の物以外は、「接続モジュール」と呼ぶ)
・居住モジュール(通常モジュール)(縦長型(横長型))
・太陽光発電モジュール(太陽光発電パネル+居住モジュール)
(通常モジュールより、太陽光発電パネルの分だけ、形状が違う物)
・T字型モジュール
(通常モジュールの、片端だけ、左右にドッキングベイが付いたもの)
・姿勢制御モジュール(姿勢制御装置+居住モジュール)
・大型居住モジュール
(両側面に、大型の四角いドッキングベイがあり、
展開式のスライド拡張が可能で、複数を接続出来る)
『モジュールのサイズ、形状について』
「各モジュールは、「HTV型(こうのとり型)」のような、
円筒形をしていて、HTVより、長さがある形状」
「H3ロケットの、ペイロードフェアリングに入る範囲で、出来るだけ大型化し、
(各モジュールの形状差を考慮し、
少しだけ、サイズに大型化の余裕がある程度にする)
(一部大型化した、別のモジュールが、
ペイロードフェアリングに入って、打ち上げ出来る程度)
H-2Bロケットの形状を気にしなくてもいいし、
各ドッキングベイの直径は、出来るだけ、モジュールの直径に近くなるような、
内部にいる人から見て、圧迫感の無い構造に」
「「HTVより、3割〜5割 程度、サイズが長め」」
(「なんなら、予算使って、専用ロケット作ってもいい」)
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「JAXAの、『地球の輪』プロジェクトのための、特別予算を、予算無制限で行う」
「アメリカのスターリンクのような、地球から観測出来る、
『静止軌道衛星群』」
「及び、「中継用 静止軌道大型通信衛星」の、開発、製造・打ち上げ」
(大量の、小型人工衛星による、『地球の輪』を作る)
(土星の輪のように、地上から見える)
(※『地球の輪』に関して、日本上空を周回する軌道とする事)
(スペースX社に問題があった場合、
地球上から見える小型人工衛星の輪が、それだけだと、
地球人類全ての「宇宙へのロマン」をぶち壊すから)
(※既に、イーロン・マスクは、
トランプ大統領のアカウント凍結解除の為に、
Twitterを買収し、独裁している(独裁買収している))
「これまでのJAXAによる実績を考慮し、
予算を無制限とする」
(ただし、予算を資料として提出し、通常の予算と同様に、チェックを受ける事)
(※人類カースト制度で、クズ以下が関わらなければ、
賄賂も裏金等も無いが)(クズ対策)