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LUMINOUS MEMO

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「コラッツの問題(コラッツ予想)の解」 (論文版)(要約版)

2023-10-12 | 数学

「コラッツ予想の解」について

 

まず、コラッツ予想とは、

ある整数に、

奇数なら、その数を×3して1を足す(3倍して1を足す)

偶数なら、÷2(2で割る)を繰り返せば、

最終的に、1になるか

というもの

 

 

これは、奇数と偶数の概念を考えれば解ける

 

「奇数と偶数とは、下一桁が、

 奇数の場合、1.3.5.7.9、

 偶数の場合、0.2.4.6.8である」

「よって、下一桁が0〜9で、コラッツ予想が成り立つかが証明されればいい」

 

以下、計算した数の答えを、順に表記していく

 

0(10)→10→5→16→8→4→2→1

(0の場合は、下一桁が0の、10で計算する)

1→2→1

2→1

3→10→5→16→8→4→2→1

4→2→1

5→16→8→4→2→1

6→3→10→5→16→8→4→2→1

7→22→11→34→17→52→26→13→40→20→10→5→16→8→4→2→1

8→4→2→1

9→28→14→7→22→11→34→17→52→26→13→40→20→10→5→16→8→4→2→1

 

以上の計算によって、

偶数・奇数の定義である、

下一桁が0〜9全ての場合において、コラッツ予想は正しかった(間違っていなかった)と証明出来る

 

 

「よって、コラッツ予想は正しい」

 

 

追伸、

(これは、正式版の要約である)

 

 

 


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「ユークリッド幾何学 公理5の正解(正しい公理5)」(論文版)

2023-10-06 | 数学

 

「ユークリッド幾何学 公理5の正解(正しい公理5)」

 

 

「ユークリッド幾何学」の、

公理5(第五の公理)について、

正しい公理(他の4つの公理のように、短いもの)にするのであれば、

 

 

・公理5「直線と平行な直線は、ずっと平行」

 

 

であると思う

 

これは、公理1と、公理2を元に、似たようにしている

 

 

この場合、公理5ではなく、直線についての事なので、

公理3(2の次)にする方が合ってると思うが、

(その場合、元の公理3を4に、公理4を5にずらす)

だが、「ユークリッド幾何学」の本質はそこでは無く、

 

「複数の公理から、他の細かい公理が証明される」

という点にある

 

よって、

「これが公理5であり、また、公理は5つだけでは無く、まだ多数あり、それを含めれば(組み合わせれば)更に多くの、細かい公理(証明)を出せる」

という観点から、

「公理5(ただし、公理はまだ他にいくつもある)」

と書いておく(但し書きをする)のがいいと思う

 

 

 

そして、非ユークリッド幾何学は間違っている

「頭の悪い人間が、一流大学の教授の講義を間違えて書いたもの レベルのもの」

は、除外した方がいい

 

後、もう一つ、

 

「相対性理論によって、非ユークリッド幾何学が正しいと証明されるのであれば、相対性理論は間違っている」

「なぜなら、間違いが元じゃなければ、間違いが正解にはならないから」

 

「捏造された(嘘の)」論文が正しいと、証明する論文は、間違ってるに決まってる

のと同じである

 

 

・追記

 

例え話での、この論文についての説明

 

 

「自転車(脚こぎ式二輪車)がある

 4つは一般的な自転車だが、一つだけ、前輪が凄く大きくて、後輪が小さい これも乗れる と書いた

 というのが、ユークリッド幾何学の、公理5である

 自分が書いたのは、

 「それなら、説明に使うのは、マウンテンバイク(荒れた道で使える自転車)の方がいいのではないか

という話である

 

(一般向けの分かりやすい説明)

 

 

 

 

 

 


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