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LUMINOUS MEMO

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『コラッツ予想の解』(正式版ver.3)

2024-12-26 | 数学

 

コラッツ予想は、

その数が奇数なら、「×3+1」して、その数が偶数なら、「÷2」を繰り返す計算を、延々とする

そして、どんな数でも最終的に1になるのか という問題である

 

 

まず、偶数か奇数かの基準

下一桁が、0.2.4.6.8.か、1.3.5.7.9か

よって、0〜9だけ計算して、分かればいい

コラッツ予想の計算式では、×3+1するから、

0〜9の最大数+1

つまり、9×3+1で28まで分かれば、コラッツ予想が合っている(正しい)と言える

 

 

それを解いてみると、

 

1→4→2→1

2→1

3→10→5→16→8→4→2→1

4→2→1

5→16→8→4→2→1

6→3→10→5→16→8→4→2→1

7→22→11→34→17→52→26→13→40→20→10→5→16→8→4→2→1

8→4→2→1

9→28→14→7→22→11→34→17→52→26→13→40→20→10→5→16→8→4→2→1

10→5→16→8→4→2→1

11→34→17→52→26→13→40→20→10→5→16→8→4→2→1

12→6→3→10→5→16→8→4→2→1

13→40→20→10→5→16→8→4→2→1

14→7→22→11→34→17→52→26→13→40→20→10→5→16→8→4→2→1

15→46→23→70→35→106→53→160→80→40→20→10→5→16→8→4→2→1

16→8→4→2→1

17→52→26→13→40→20→10→5→16→8→4→2→1

18→9→28→14→7→22→11→34→17→52→26→13→40→20→10→5→16→8→4→2→1

19→58→29→88→44→22→11→34→17→52→26→13→40→20→10→5→16→8→4→2→1

20→10→5→16→8→4→2→1

21→64→32→16→8→4→2→1

22→11→34→17→52→26→13→40→20→10→5→16→8→4→2→1

23→70→35→106→53→160→80→40→20→10→5→16→8→4→2→1

24→12→6→3→10→5→16→8→4→2→1

25→76→38→19→58→29→88→44→22→11→34→17→52→26→13→40→20→

  10→5→16→8→4→2→1

26→13→40→20→10→5→16→8→4→2→1

27→82→41→124→62→31→94→47→142→71→214→107→322→

  161→484→242→121→364→132→66→33→100→50→25→

  76→38→19→58→29→88→44→22→11→

  34→17→52→26→13→40→20→10→5→16→8→4→2→1

28→14→7→22→11→34→17→52→26→13→40→20→10→5→16→8→4→2→1

 

 

となる

 

 

これだけで、「コラッツ予想の解」としてはいいのだが、

 

それに加えて、28まで計算した結果、

『計算式での最初の数が、全ての数において、

 偶数 → それより一つ前の偶数に、+1

 奇数 → 一つ前の奇数に+6

 が延々と『必ず続いている』』

 

 

全ての偶数は、計算式での最初の数字が、

「一つ前の偶数の、「計算式での最初の数+1」になる

 

例:2→1

    4→2

    6→3

    8→4

    10→5

 

全ての奇数は、計算式での最初の数字が、

「一つ前の奇数の、「計算式での最初の数+6」になる

 

例:1→4

    3→10

    5→16

    7→22

    9→28

 

これは、素数も関係無い計算結果である

 

よって、『28以下が計算すべき最大値であって、29以上は関係無い』

 

 

ので、結論

 

『「コラッツ予想は、偶数か奇数 つまり、下一桁を計算するだけである

  1〜28の場合に、コラッツ予想の計算式で、最終的に1になる」

 

 コラッツ予想で求める、元となる数が、

 どれだけ大きい数であろうが、少ない数であろうが、

 

 『偶数の場合、それより2少ない偶数と、計算式の最初の数字が、+1増えるだけ

  奇数の場合、それより2少ない奇数と、計算式の最初の数字が、+6増えるだけ』

 

 なので、その必ずそうなるパターンが解れば(分かれば)、

 『それを遡れば、最終的に偶数の場合は2(2→1)、奇数の場合は1に辿り着き、

  『コラッツ予想は正しい』

  という結果になる』』

 

以上

 

作者(著者) 聖書の黙示録で予言された、『確かで真実な方』

       と書かれている、俺

 

 


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「円周率=3.15」

2024-12-18 | 一般

 

円周率は、多分、「3.15」

 

そうだとすると、

 

「円の面積の公式」=「半径×半径×3.15」

 

『半径×半径×3.15=円の面積』

 

 

「円周の長さの公式」=「直径×3.15」

 

『直径×3.15=円周の長さ』

 

(以上、小学生の算数での公式)

 

 

あと、ついで

 

「球の表面積を求める公式」=「半径×半径×3.15×4」

 

「球の体積を求める公式」=「4/3×(半径)×(半径)×(半径)×3.15」

 

となる

 


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