幸村の命により今は弟の信之が統治する上田に入った佐助、才蔵、晴海は、佐助の姉が住む里へ向かうことに。
途中安知羅の御神体について探りを入れるも何も手がかりが得られず。
姉の住居で巻き割りをしていた佐助は、辺りの静けさを不信に思い才蔵を伴って探りに出る。
対馬が率いる眞田の忍びに襲われ、応戦する2人。
そこへ伊賀の忍びを引き連れた半蔵も現れる。
眞田の忍びを殺すなと言われていた才蔵は、伊賀衆なら殺しても構わないとむごい手を使う
才蔵に気を取られた佐助は、半蔵にトドメを入れられそうになったところ対馬に救われる。
深手を負った対馬の手当てをし、安知羅の甲冑の在所を聞いた佐助は、次の地へ向かうことを決意する。
知り尽くした里を、道すがら佐助が才蔵と晴海に説明する姿がかわいかった。
そして、対馬がかっこいかった。
襲われながらも、それが眞田の忍びであることで、佐助は才蔵に殺すなと言う。
その中に対馬の姿を見てその立派な人となりを才蔵に説明する。
対馬も佐助の能力を認めていて、襲っときながら残念に思ってる。
そして、伊賀衆が現れて才蔵が放った術を見て、才蔵のことも認める。
自分をかばって対馬が傷ついたのを見て佐助がキれるところといい、戦いながらもお互い敵とは思ってないんですよね。
で、領地には二度と入るなと厳しい言葉を佐助に言いながら姉に対する不安を取り除くのには、しびれた。
対馬の一言一言に重みがあった。
そして、その言葉をしっかり受け止める佐助。
佐助はその後対馬との約束を守り、この地には二度と戻らず、姉ともこれが最後になったらしい。
で、気になっていた最後の十勇士。
うまいっ!!
EDの後に天狗の話を持ってきて、それを最後の十勇士登場に絡めるとは。
全く不意打ちだったので、それだけで大満足さっ。
途中安知羅の御神体について探りを入れるも何も手がかりが得られず。
姉の住居で巻き割りをしていた佐助は、辺りの静けさを不信に思い才蔵を伴って探りに出る。
対馬が率いる眞田の忍びに襲われ、応戦する2人。
そこへ伊賀の忍びを引き連れた半蔵も現れる。
眞田の忍びを殺すなと言われていた才蔵は、伊賀衆なら殺しても構わないとむごい手を使う
才蔵に気を取られた佐助は、半蔵にトドメを入れられそうになったところ対馬に救われる。
深手を負った対馬の手当てをし、安知羅の甲冑の在所を聞いた佐助は、次の地へ向かうことを決意する。
知り尽くした里を、道すがら佐助が才蔵と晴海に説明する姿がかわいかった。
そして、対馬がかっこいかった。
襲われながらも、それが眞田の忍びであることで、佐助は才蔵に殺すなと言う。
その中に対馬の姿を見てその立派な人となりを才蔵に説明する。
対馬も佐助の能力を認めていて、襲っときながら残念に思ってる。
そして、伊賀衆が現れて才蔵が放った術を見て、才蔵のことも認める。
自分をかばって対馬が傷ついたのを見て佐助がキれるところといい、戦いながらもお互い敵とは思ってないんですよね。
で、領地には二度と入るなと厳しい言葉を佐助に言いながら姉に対する不安を取り除くのには、しびれた。
対馬の一言一言に重みがあった。
そして、その言葉をしっかり受け止める佐助。
佐助はその後対馬との約束を守り、この地には二度と戻らず、姉ともこれが最後になったらしい。
で、気になっていた最後の十勇士。
うまいっ!!
EDの後に天狗の話を持ってきて、それを最後の十勇士登場に絡めるとは。
全く不意打ちだったので、それだけで大満足さっ。