世界初の偉大な成果を挙げた主人公川口淳一郎氏の、「はやぶさ」のウラ話とユーモアある講演会を拝聴した、個人としてはノーベル賞・文化勲章、チームとして国民栄誉賞を是非受賞されるよう期待したい、ご尊顔撮影は不可だった。
・・・ 2月11日から全国で映画が公開される ・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E5%8F%A3%E6%B7%B3%E4%B8%80%E9%83%8E
同居の孫坊やの生誕一週間目の入浴、洗面処が身体に合って気持ちよさそう、洗面の鏡の効果を狙ったもの、レベルの高い「カメラのキタムラ」フォトコンに入賞でき光栄、このモデルも来年4月にはピカピカの一年生になります
最後の将軍徳川慶喜 駿河の国で謹慎ののち30数年過ごした最後の15代将軍、その曾孫還暦の慶喜四代目宗家慶朝氏がこのお人、しかし五代目はあり得ないと今日のフォーラムで明言されていた、独身ですからと。今はコーヒーの焙煎と建築関係のフリーカメラマンに集中とか。赤いアロハシャツがお似合いのチョボ髭さん、畏れおおくも最前列で撮影させて頂いた。考えてみれば、最初の将軍(家康)と最後の将軍(慶喜)が共に最も長く住んだのが
この駿河の国であったことになる。
徳川慶朝とコーヒー → http://media.yucasee.jp/posts/index/510
徳川慶朝とは → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E6%85%B6%E6%9C%9D
徳川慶喜とは → http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E6%85%B6%E5%96%9C%E5%AE%B6
俳優の石坂浩二氏も東京で「老眼ズ」なるサークルを設立、今回初めて会場にかけつけたようで、その時の記念撮影の情景
※ 大自在 【静岡新聞】5月16日(土) ※
▼架空の未来世界を舞台に人型のロボット兵器を操縦して宿敵、ジオン公国を迎え撃つアムロ少年の活躍を、はらはらどきどきしながら見守ったファンも多いだろう。アニメの「機動戦士ガンダム」がテレビ画面に登場してことしでちょうど30年になる
▼1年後にはプラモデルのガンダムも静岡市清水区にあったバンダイの静岡工場(現在のバンダイホビーセンター=同市葵区長沼=に引き継ぎ)で製造が始まり、ここから子どもたちの首を長くして待つ全国の玩具店に出荷された
▼鎧[よろい]と冑[かぶと]を帯び、いかにも精悍で勇敢そうなガンダム・プラモデル「ガンプラ」を、友だちに自慢したくて両親にせがんだ少年の多かったこと。戦うことに勇気をふるったり、怖じ気づいたり、主人公とともに成長した少年も、もう30歳代後半から40歳代になり、親子のファンもたくさんいる
▼人気の秘けつ、見ているだけで今にも動き出しそうなプラモの超リアル感を、合成樹脂の細かな部品の1点1点を寸法通り正確、精密に成形、加工する技術が支えている
▼伝統技術は静岡市とその周辺に、戦前の木製模型の時代から伝わってきた。そのプラモ産地の底力を全国に発信するため、おとといからツインメッセ静岡で開催中の「静岡ホビーショー」がきょうとあした、いよいよ一般のファンに公開される
▼業界にとっては子どもの間でファンのすそ野を広げることが課題だ。首都圏で同好クラブ「ろうがんず」を立ち上げた俳優石坂浩二さんもきょう会場でファンのイベントに参加、組み立てる楽しさを訴える。確かに、たとえ老眼を使っても、無心になって遊んだ少年の日の楽しさが減ずるわけもない。
実力の自治体首長が輩出される昨今その仲間入り出来るか、2年前選挙応援で来静の折同郷の好で名古屋弁で語い記念撮影したもの、TV出演は選挙に強い
関連記事 → http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090508-OYT1T01116.htm
神さまは延長戦にしてまでイチローをヒーローに、「苦しいところから始まってつらくなってつらいから心の痛みがあって最後に笑顔になれた」と、見る方も嬉し涙が
写真は、Webサイト「SANSPO・COM」から転載させて頂いた
NHK「篤姫」好評のうちに今夜終了、徳川宗家の物語であった、現在の宗家は写真の恒孝18代なり、講演会での撮影で2年前にもUPしたが再度ご披露
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E6%81%92%E5%AD%9D