お昼過ぎくらいが干潮なので良い時間に合わせてニシ浜へ
今日のお昼は商店でおにぎりやパンを買って
綺麗なニシ浜を眺めながらの昼食
メチャメチャ贅沢なお昼だぁ~
昨日よりは少し落ち着いたけど、まだまだ風が強い
あまりに風が強く、寒そうでシュノーケルが遠のいていく。。。
『夏を満喫するんだ
』と気合いを入れ、張り切ってシュノーケルに挑むが、
波は高いし、透明度が悪い
出たら激寒
の3重苦
相棒はニシ浜で初シュノーケルだし、せっかく気合い入れて
入ったからには楽しまなきゃ
とリーフの外の岩を目指し泳いで行く
カオナシはシュノーケル超~初心者
で泳いでる所を見てたら
泳いでるのか溺れてるのか紙一重な感じ
リーフの外は危険すぎるのでリーフの中で楽しんでもらい
ちょっとだけ別行動。
相棒とリーフの外を目指しながらも、カオナシが溺れてないか気になって
チョコチョコ様子を見てみる。
なんだかフィンがやたらと水面から出ていてやっぱり紙一重な感じ

私も相棒も黒島の透明度が良い時を知ってしまっている贅沢者なので、
今回の水が濁っていて珊瑚も魚もあまり見えない海では全然満足が出来ず、
チョロッとリーフの外に行ってすぐにあがってしまいました。
カオナシに『一度あがってまた入る』と言ってあがったものの
水から出て強風に吹かれたので激寒
一気に体が冷えて小学生のプールからあがった後みたいに
唇がムラサキになり超~~~寒い
コンディションの悪い海に魅力は無く、カオナシに手を振ったりして
あがってくるのを待ってたのですが、全く気づかず泳いでいるので
私と相棒は濡れた状態でいる事に耐えきれず、先に着替えちゃいました。
カオナシはあまりコンディションが良くない海でも楽しんでいたようで、
結構長い間シュノーケルしてました。上達してなかったけど
着替え終わりやっと体が温まって浜をウロウロしてると
ずぶ濡れ状態のカオナシに声を掛けられ一瞬誰だか分からず
『エッ、何
』と変な人に声を掛けられたと思ったら
なんと潮が満ちてきて荷物が濡れそうになっていたらしく
私と相棒の荷物を移動してくれたんです
この旅初の快挙
大仕事をしてくれましたぁ~

今日のお昼は商店でおにぎりやパンを買って
綺麗なニシ浜を眺めながらの昼食

メチャメチャ贅沢なお昼だぁ~

昨日よりは少し落ち着いたけど、まだまだ風が強い

あまりに風が強く、寒そうでシュノーケルが遠のいていく。。。
『夏を満喫するんだ

波は高いし、透明度が悪い



相棒はニシ浜で初シュノーケルだし、せっかく気合い入れて
入ったからには楽しまなきゃ

カオナシはシュノーケル超~初心者

泳いでるのか溺れてるのか紙一重な感じ

リーフの外は危険すぎるのでリーフの中で楽しんでもらい
ちょっとだけ別行動。
相棒とリーフの外を目指しながらも、カオナシが溺れてないか気になって
チョコチョコ様子を見てみる。
なんだかフィンがやたらと水面から出ていてやっぱり紙一重な感じ


私も相棒も黒島の透明度が良い時を知ってしまっている贅沢者なので、
今回の水が濁っていて珊瑚も魚もあまり見えない海では全然満足が出来ず、
チョロッとリーフの外に行ってすぐにあがってしまいました。
カオナシに『一度あがってまた入る』と言ってあがったものの
水から出て強風に吹かれたので激寒

一気に体が冷えて小学生のプールからあがった後みたいに
唇がムラサキになり超~~~寒い

コンディションの悪い海に魅力は無く、カオナシに手を振ったりして
あがってくるのを待ってたのですが、全く気づかず泳いでいるので
私と相棒は濡れた状態でいる事に耐えきれず、先に着替えちゃいました。
カオナシはあまりコンディションが良くない海でも楽しんでいたようで、
結構長い間シュノーケルしてました。上達してなかったけど

着替え終わりやっと体が温まって浜をウロウロしてると
ずぶ濡れ状態のカオナシに声を掛けられ一瞬誰だか分からず
『エッ、何

なんと潮が満ちてきて荷物が濡れそうになっていたらしく
私と相棒の荷物を移動してくれたんです

この旅初の快挙

