同志社大学・女子大(京田辺キャンパス)情報

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マスコミ関係者が訪問 2.作者は弘法大師「空海」 竹取翁博物館 国際かぐや姫学会 2015.4.24

2015-04-25 14:47:12 | 竹取物語 作者 弘法大師 空海 京都府

マスコミ関係者が訪問 2.竹取物語は弘法大師「空海」 竹取翁博物館 国際かぐや姫学会2015.4.24
http://youtu.be/ACBrPfe6zYE
館長は、「作者空海、天女の羽衣、天女の羽衣、聖書や神武、物部氏、徐福と邪馬台国の­分野から考察」した内容を順に説明された。
大嘗祭には、麻の比礼が使われイエスの復活を表し空海の四国八十八カ所巡礼は白衣を着­て回る…。
 これらを書き記した限定本『竹取物語』「古代日本の歴史を探る」http://taketori.koiyk.com/ootutu-sami... を示しながら
卑弥呼の邪馬台国や徐福から『竹取物語』の作者像や京田辺が舞台を説明。
 卑弥呼の邪馬台国・徳之島説については、秦の始皇帝の命令を受けて徐福が東夷の倭国で­ある徳之島に最初に来たあと、
400年後に徳之島に卑弥呼の邪馬台国が出来た事。
そして、徐福一行が南西諸島を北上して九州から大和へ入ってきて交野の磐船神社と京田­辺の石舟神社に饒速日命の伝承があり饒速日命の伝承されてきたことを述べられた。
このほか空海の特別展では、『竹取物語』の作者が、弘法大師・空海で無ければ成し得な­かったことなど、奥深い内容が含まれていることを話された。
 「空海」は、世界の聖者であり唯一書物を書き残した偉大な人物であることも付け加えら­れた。そして、中国へ遣唐使で行き、大秦寺の景浄(ペルシャ人)から「イエスの復活を­学んでいた」ことなど、古代の封印された歴史を明快に述べられた。
「竹取翁博物館」「国際かぐや姫学会」 http://taketori.koiyk.com/
copyright(C)2015 World Meeting Corp Kaguya-hime Japan Kyoto All Rights Reserved.

 

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国際かぐや姫学会に国際支部「大和撫子かぐや姫倶楽部」誕生 竹取翁博物館 2014.11.3

2014-11-03 22:22:37 | 竹取物語 作者 弘法大師 空海 京都府

国際かぐや姫学会に国際支部「大和撫子かぐや姫倶楽部」誕生 竹取翁博物館 2014.11.3
今年初め頃、古代の歴史に大変詳し方から数回にわたり国際電話があり、竹取翁博物館で発信しているHP、YouTube、ブログ等を御覧になっていて「大ファンです!」という。
  色々な事について長時間にわたり国際電話で歴史談義していると、なんと先祖がイスラエルの「レビ族の出身だ…!」と述べられた。当初は、何かのいたずらかと思っていたが、2014年の11月3日「文化の日」に4回目の国際電話があり、博物館で発信している「国際かぐや姫学会」の国際支部を作りたいという提案であった。
 今までに米国の小学校などで「かぐや姫のミュージカル」をしたいとして訪問された方や、物語の研究家らが沢山訪問されている。しかし、今回は、米国でお住まいの「お花の師匠」や「鍼灸の先生」などの元日本人である文化人の方からの海外支部発足の申し入れだった。既に10名ほどの会員が出来ていて博物館が発信している物を御覧になられたらしく大賛成だと言うことであった。そして、是非「講演に来てほしい」という要望もありました。

 
  そして、今回は、青森の山内丸山古墳Sannai-maruyama Remains の話題になった。この縄文遺跡を英国の超古代史作家グラハム・ハンコックは、環状配石墓(ストーンサークル)群に強い関心を示して「縄文は古代エジプトに先駆けて成立した文化。その代表格である三内丸山では、死後の世界を信じる洗練された精神文化が営まれていたと考えられる」と語り、1万年程前を示唆したらしい。この人達が大陸へ渡りイスラエル等に行き、その後「日本へ里帰りしている」という事を述べられたのである。
 この話は、昨年度に博物館へ訪問された数名の方からお聞きしていて「まさか…」と考えていたが、元「レビ族(イスラエルの祭祀者)」と名乗る方から直接お聞きしたことから「かなり信憑性がある、話だ!?」と思うようになってきたのである。
 そして、その会の発起人の方から国際支部「大和撫子かぐや姫倶楽部」発足の記念として下記の唄を寄せて頂いた。
            風吹けば 笹づれの音 かぐわしき 我忘れえぬ 悠久の恩  (大伴家持 作)
      2014.11.3「 文化の日」に寄せて 「竹取翁博物館」「国際かぐや姫学会」 http://taketori.koiyk.com/
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京大国文「訓点学会」⑤ 総集編(名義抄・竹取物語の舞台・空海) 吉田先生が発表 2014.5.25

2014-05-26 21:13:28 | 竹取物語 作者 弘法大師 空海 京都府

京大国文「訓点学会」⑤ 総集編(名義抄・竹取物語の舞台・空海) 京都の重鎮 吉田先生が画期的な発表 2014.5.25
【YouTube】京大国文「第110回訓点学会」
 ① http://youtu.be/98oAJl-5wFU 館長が吉田先生の名義抄「カガヤク」発表を取材!
 ② http://youtu.be/IDqPkvEmw4M 『竹取物語』場所は山本、作者空海が漢文を!?
 ③  http://youtu.be/0s19NcmHOTs 『竹取物語』場所は筒木の山本と発表!
  ④  http://youtu.be/8vu4RPjrk2Y 東寺の名義抄「カガヤク」の発表直後に取材!
  ⑤  http://youtu.be/gy6QEh495Eo 総集編(名義抄・竹取物語の舞台・空海)
京大国文「第110回訓点学会」が京大文学部国文 第3講義室(吉田キャンパス内) で2014.5.25 開かれ、京都の重鎮 吉田先生が画期的な発表をされた。
 吉田金彦先生発表の題名は、「名義抄「カガヤク(『求』の下に『糸』)」和訓のその後を追う―原作竹取物語と天神山について― 」である。
 発表内容は中国少数民族の「歌垣」を例に挙げ、空海のいた東寺の『類聚名義抄』に記されている「求」の下に「糸」を書く漢字(異体字)「カガヤク」の字の語源について『竹取物語』に通ずる。つまり、男女が「求」め相互に歌い「糸」で結ばれるという意味の「異体字(俗正通)」であるという画期的な発表をされた。
 そして、かつて京田辺市三山木高木の天神山にあった天神社は、歌垣をした場所で「求婚」した場所であり「竹取物語の舞台としてふさわしい」ということも付け加えられた。
 『竹取物語』の作者と見られる弘法大師・空海は、東寺にあった『類聚名義抄』(日本最古の辞典)に「カガヤク」の字があり、『竹取物語』に通じる語源「光りカガヤク」と合致!!する。
「国際かぐや姫学会」と「竹取翁博物館」が取材 http://taketori.koiyk.com/
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京大国文「訓点学会」④ 東寺の名義抄「カガヤク」の発表直後に取材! 2014.5.25

2014-05-26 20:43:06 | 竹取物語 作者 弘法大師 空海 京都府

京大国文「訓点学会」④ 東寺の名義抄「カガヤク」の発表直後に取材! 2014.5.25
 ① http://youtu.be/98oAJl-5wFU 館長が吉田先生の名義抄「カガヤク」発表を取材!
 ② http://youtu.be/IDqPkvEmw4M 『竹取物語』場所は山本、作者空海が漢文を!?
 ③  http://youtu.be/0s19NcmHOTs 『竹取物語』場所は筒木の山本と発表!
  ④  http://youtu.be/8vu4RPjrk2Y 東寺の名義抄「カガヤク」の発表直後に取材!
  ⑤  http://youtu.be/gy6QEh495Eo 総集編(名義抄・竹取物語の舞台・空海)   
京大国文「第110回訓点学会」で京都の重鎮 吉田先生が画期的な発表をされると聞き「国際かぐや姫学会」と「竹取翁博物館」が、発表直後にインタビュー取材をした。
  京大文学部国文 第3講義室(吉田キャンパス内) で「第110回 訓点語学会」が開かれた。吉田金彦先生発表の題名は、「名義抄「カガヤク(『求』の下に『糸』)」和訓のその後を追う―原作竹取物語と天神山について― 」である。
 東寺は嵯峨天皇から賜った物で弘法大師・空海の寺である。そこにあった『類聚名義抄』(日本最古の辞典)に「カガヤク」の字あり『竹取物語』に通じる語源「光りカガヤク」と合致!!空海は、平安時代の初めに『竹取物語』を漢文で書いたのでは!?
 中国での発祥地説は、日本の竹取物語を似せて近年になって中国人が作ったものと判明。
「国際かぐや姫学会」と「竹取翁博物館」が取材 http://taketori.koiyk.com/
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京大国文「訓点学会」③ 『竹取物語』場所は筒木の山本と発表! 2014.5.25

2014-05-26 20:30:53 | 竹取物語 作者 弘法大師 空海 京都府

京大国文「訓点学会」③ 『竹取物語』場所は筒木の山本と発表! 2014.5.25
 ① http://youtu.be/98oAJl-5wFU 館長が吉田先生の名義抄「カガヤク」発表を取材!
 ② http://youtu.be/IDqPkvEmw4M 『竹取物語』場所は山本、作者空海が漢文を!?
 ③  http://youtu.be/0s19NcmHOTs 『竹取物語』場所は筒木の山本と発表!
  ④  http://youtu.be/8vu4RPjrk2Y 東寺の名義抄「カガヤク」の発表直後に取材!
  ⑤  http://youtu.be/gy6QEh495Eo 総集編(名義抄・竹取物語の舞台・空海)
京大国文「第110回訓点学会」で京都の重鎮 吉田先生が画期的な発表をされた。
吉田先生は、『竹取物語』の舞台 山本が地理的に適合地で有利、真実性がある。作者空海作は漢文で書いたのでは!?と、述べられた。また『竹取物語』の作者空海は、東寺にあった『類聚名義抄』(日本最古の辞典)に「カガヤク」の字あり竹取物語に通じる語源「光りカガヤク」と合致!! 京田辺市三山木の天神社は、歌垣をした場所で「求婚」した場所、と画期的な発表された!
「国際かぐや姫学会」と「竹取翁博物館」が取材 http://taketori.koiyk.com/
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