三寒四温を繰り返しながら、春が近づいてきているのを少しずつ実感しています。冬のイメージから春のイメージへ、それはこんな写真で表せられるのではないでしょうか。
冬の朝
春の鼓動
春爛漫
そんなことを感じながら、もうすこし季節の節目を楽しみたいと思います。
三寒四温を繰り返しながら、春が近づいてきているのを少しずつ実感しています。冬のイメージから春のイメージへ、それはこんな写真で表せられるのではないでしょうか。
冬の朝
春の鼓動
春爛漫
そんなことを感じながら、もうすこし季節の節目を楽しみたいと思います。
今朝、瑞穂へ行く用事があり、車で出かけました。帰る途中車の中でお昼を食べているとき窓の外をみると、畑にキジがいて餌を探しているのを見つけるました。ちょっと遠くでしたが、こんな所で出会ったのも何かの縁だろうと、餌を探したりあちこち見渡したりしているところを撮りました。
もちろんキジとは私の地域でも出会うことがありますが、いろんなところでの出会いも楽しいものです。
朝はまだまだ寒かったのですが、午後から日差しが戻ってきたので撮影行に。
広がった青空に、ノスリやミサゴが舞っていました。
里山の草原でカケスを見かけました。
梅林の下で、キジバトが餌を探していました。
そして、久しぶりにジョビ男くんに出会いました。
しかし、探していたベニマシコには出会えませんでした。残念!
今朝はきのうと同じコースでの撮影行となりました。そして、きのうと同じ成果がありました。西山の麓の古刹で、今日もルリビタキを見ることができました。そして、違うのは、雌も見ることができたことでした。残念ながらすぐに逃げたので撮ることができませんでしたが。
そしてお寺の参道では、今日もルリビタキ雄が出てくれました。ちょっと違う背景・アングルで撮ることができました。
次の撮影行も楽しみになりました。
わたしの地域でルリビタキと出会ったのは、三か所でした。それはひとつの社とふたつのお寺です。しかし今朝はもうひとつのお寺での出会いがありました。西山の古刹です。ここは数年前に一度だけ雌をチラッと見かけたのですがそれ以来探しても見ることができずもういないのだろうと思っていたのですが、なんと雄が蕾のできた枝垂れ梅に飛んできたところと出会いました。
そして、いつも出会うお寺でも見られました。
さらに、昨年は行くと必ず姿を見せたシロハラですが、今年はまったく見られなかった姿がやっと見られました。
いつものように姿が見られること、活動がみられることは嬉しいものです。