カブトビール屋

明治時代に半田赤レンガ建物で作っていた『カブトビール』の販売情報をお届けします

カブトビールを飲める店 その十

2021年10月19日 | グルメ

 カブトビールは、『半田赤レンガ建物』へ一人でも多くのお客様に来場いただくために赤煉瓦倶楽部半田が企画した商品です。そのため『半田赤レンガ建物』以外で入手することはなかなかできません。しかし、三重県にも一軒だけ、カブトビールを飲めるお店があります。

創業明治42年の老舗精肉店「豚捨」がそのお店です。豚捨は、大正初期に『カブトビヤホール西洋料理ぶた捨』としてスタートしました。その後、すき焼き旅館「若柳」へと変貌を遂げ、現在では伊勢肉のヒレを贅沢に炭火で焼くあみ焼のほか、しゃぶしゃぶもお召上がりいただけます。全室個室(和室・洋室 計10部屋)でごゆっくりお寛ぎ頂けます。また、市内にある支店のおかげ横丁豚捨や外宮前店では、コロッケや牛丼が人気です。是非お立ち寄りください。


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1 コメント

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Unknown (aki)
2021-10-20 14:16:01
史上初、共産主義政権かの選択と、その危険性を知って下さい

ブログ主様、このような内容大変恐縮ですが、皆様に今一度知って頂きたい事があり、失礼ながら書込ませて頂きました。

今回立憲民主党が組む共産党は皇室や自衛隊、日米安保等の廃止を目指し、北朝鮮等独裁国家と同じ共産主義であり、
そこと組む立憲民主党への1票は共産党への1票となる事を知って頂きたいです。

国民として忘れてならない2009年、マスコミの全面応援で誕生した民主党政権は、その3年間で公約をほぼ全て反古にし(公約に反し消費も増税)、

超円高誘導で国内産業が空洞化、株価は8千円代まで下がり、日本経済は当時破綻寸前まで追込まれた事は周知の通りです。

自民党政権に戻り、成果面が報道されぬ中、経済を戻し失業率を統計来一番下げ、就業者数は歴代政権2番目に増やしており(コロナ前)、

前政権で悪化した日米同盟を修復、安全保障を強化し、世界における日本の地位を向上した事実は各国の評価を見れば明白です。

メディアに流されず、客観的事実を見なければ再び国民生活に直結した2009年の悪夢を繰り返しかねない事、
その為に国民1人1人の投票で政権をも決定する重さをどうか知って頂きたいと思い、こちらを貼らせて頂きます。
https://pachitou.com/2021/08/15/国民の敵マスゴミとの戦いの正念場/
長文、大変申し訳ありません。

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