『お酒と出会いで学ぶ』日々を紹介します
☆お酒がおいしい季節になりました!
高城幸司~酒と夢の日々
高知の旅は酒と食べまくりの日々でした

高知空港について…高知の空港は竜馬空港って言うって知ってました?
初日はレンタカーで西に向かい須崎の<大正市場>でかつお丼をランチでいただき、
黒潮本陣と言う地元で有名な温泉に入り、夜はメインの天然の<くえ鍋>を益倉と言う隠れ家のような和食のお店でいただきました。この店は地元の司牡丹の社長の竹村さんに紹介いただき、くえを手配いただきごちそうになったのですが<美味い!>の一言でした。天然のくえの身は脂がのりながらもクセやしつこさが無く、こくがあり今まで味わったのが始めての感触でした。ちょっと高かったですが、わざわざ食べに行く価値は十分にありました。おかみさんもいい方で、締めのぞうすいのコラーゲンたっぷりの味わいにも感動です。
2日目は、地元の有名な市場<日曜市>を散策した後に市内の観光を観光をして有名な料亭の得月楼に伺いました。ここでは竹村社長も合流いただき料亭の遊び方など教えていただき、一緒に行った友人と王様ゲームならぬ数々の遊びで一気が続きおちょこが30本近く開いて意識不明になりそうな夜になりました。
<得月楼とは?>
宮尾登美子の小説『陽暉楼』の舞台にもなった老舗料亭です。南海第一楼と讃えられた数奇屋造りのたたずまいや庭園がすばらしい。皿鉢料理や土佐本会席の味が堪能できる。
高知県高知市南はりまや町1-17-3
088-882-0101
最後の日は司牡丹に蔵見学に伺い、日本酒をいただきながらもうなぎの<大正軒>で蒲焼に鰻のたたきなどまで出していただきました。ここでも司牡丹の山廃で燗酒をいただき、最後まで日本酒三昧で旅が終わりました。
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高知に行きますよ!酒とくえをいただきに
友人と高知に向かいます。
旅行の予定は3日間です。
初日は<くえ>をいただき、
翌日は得月楼という料亭に伺い、
最後は司牡丹に伺う予定です。
とりあえず…どのような旅になるか楽しみです。
旅行の予定は3日間です。
初日は<くえ>をいただき、
翌日は得月楼という料亭に伺い、
最後は司牡丹に伺う予定です。
とりあえず…どのような旅になるか楽しみです。
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雪景色の米原の鴨鍋は味の濃さにうなる

友人と3名で品川経由の名古屋のりかえで米原…そしてタクシーで長浜の『千茂登』に伺いました。
友人からのお誘いで10年続く冬の鴨鍋をいただく集まりに参加させていただくことになりました。
ここの名物は『鴨鍋』だそうです。会場には30名の東京や関西から集まられた方々との会食でスタートです。ちなみに長浜はその昔、豊臣秀吉公が長浜城を築き、楽市楽座を敷いたことから栄えたまちです。町の中心を北国街道が走り、紅殼格子や舟板塀が歴史の面影を今に伝えています。
<鴨鍋の千茂登とは?>
琵琶湖と郷土の会席料理、地酒も楽しめる割烹料亭です。秋から春にかけては鴨が名物で遠方からも数多く訪れるようです。鴨料理には天然の真鴨の中でも青くびと呼ばれる種類を厳選して使用しています。その鴨鍋は鴨の骨肉を手作業により厚い包丁で何度もつぶしたダンゴの旨みが、だしの中に十分にだされます。鴨すきは、あっさり味ですが、独特の風味を産み出しています。
ちなみに住所は滋賀県になります。
滋賀県長浜市朝日町3-1
TEL:0749-62-6060
鴨鍋はとても味わいが濃くてつみれと言うか、ミンチのダンゴが骨ごと入った香ばしさと味わいがあって最高です。帰りの新幹線で米原経由の名古屋乗換えでついでにきしめんも食べようと駅のスタンドでドタバタしていて乗り換えののぞみに乗り遅れる!ハプニングがありましたが、多くの友人も出来てはるばる出かけて、とっても得した1日でした。
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番外編:グアムに行くのは大変だ!(通関が・・・)

<レオパレスリゾートとは?>
グアム国際空港から車で約25分。中心は「ヴェルベデーレ」という新館。ラテン語で「美しい眺め」を意味するそうで贅沢なリゾートライフを楽しむことができます。スポーツ施設も充実していて敷地は、東京ディズニーランドとディズニーシーを合わせた面積のほぼ2.5倍あり、 湖畔のホテルにはチャペルやブール、ボウリング場までが併設されています。周囲には全36ホールのゴルフコースをはじめ、大リーグ公認サイズの野球場、国際公式競技仕様のスイミングプール、サッカー場など世界水準の各種スポーツが点在。、ホテル全体が一つの街のように設計されています。
私としての感想は…
レオパレスリゾートはタモン湾と言う旅行する人のメインストリートから車で30分以上かかる山にある、割とポツンとあるホテルです。ここにいれば食事は3食付いていて日本語はまったく問題なくて伊豆か何処かのリゾートゴルフ場に来てるような感覚でした。団体での初心者向けのゴルフ旅行には向いていると思います。
が、それよりも大変なのは『出国での通関』でした。実はグアムへの入国も1.5時間程度かかりましたが、出国はそれ以上でした。現地時間で16:50発のコンチネンタル航空に便に乗るのに14:00にはホテルを出て
<カウンターチェックに30分>
<荷物検査に1時間>
<出国検査に1時間>
合計2.5時間です!!信じられますか?
14:00にホテルを出れば大分時間があるし空港で何をして時間をつぶそうか?考えていたのですが、出国検査を出たらゲートに直行となりました。
テロ以来、検査が厳しくなってる話は聞いていましたが<これほど>とは思いませんでした。
私はしませんでしたが靴も脱いで検査をされてる方もたくさんいました。
これではグアムまでの飛行機は3時間程度でもたまりませんよね?
今回は酒の企画はありませんでしたが、ひたすらゴルフとビールの日々でした。が、1つだけよかったのはレオパレスのバーのバーテンは40代の女性でしたがカクテルが上手くて、とりあえず日本語オンリーの観光客の中なのでつたないながらの英語で1時間くらい海外の気分を満喫させていただきました。
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明日からグアムに仕事で行きます
何故かこの時期にグアムに仕事で行かなければいけません。
グアムは2回目ですが果たして・・・おいしい酒はあるのでしょうか?
グアムと言えば免税店ぐらいしか記憶がありませんが、とりあえず行ってきます。途中で道中の記録が出来ればいいんですが・・・
グアムは2回目ですが果たして・・・おいしい酒はあるのでしょうか?
グアムと言えば免税店ぐらいしか記憶がありませんが、とりあえず行ってきます。途中で道中の記録が出来ればいいんですが・・・
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