『お酒と出会いで学ぶ』日々を紹介します
☆お酒がおいしい季節になりました!
高城幸司~酒と夢の日々
六本木のカスクというバーでインボイスの社長にご馳走に

場所は六本木のカスクと言うバー、とても素敵な雰囲気です。ワインをたくさんいただいてしまい、おまけにご馳走になり恐縮です。
<カスクは?>
CASKは昨年11月に六本木にオープンしたダイニング・バーで屋号になっているカスクとは”樽”を意味しており、店内はその”樽”や”熟成庫をイメージさせるような造りになっています。 バック・バーにはシングル・モルトを中心とした1500本以上のハード・リカーが、また温度管理されたセラーにはワインが500本、日本が誇る蒸留酒、焼酎は常時50種類ほど取り揃えています。料理もオリジナルメニューが多くておいしいですね。
東京都港区六本木6-8-29 六本木シローマンションB1F
03-3478-7677
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赤坂のさんだで和牛をいただき・・・ハードリカーもいただきました

和牛?おまかせのコースでおいしい和牛の刺身やつまみや焼き物がドンドンでてくるお店です。
やや苦手な部位もありましたが、新鮮でとてもおいしくいただきました。特にレバーの刺身は絶品!
料理に合せて芋焼酎をいただき、最後はタンしゃぶと麺をいただきお腹一杯です。でも…更に近くにあるセレブールでワインとアルマニャックの古い奴を飲んでしまい、やや今日の朝がきついですね。
そう!しかも驚いたことに隣の席ではロマネコンティ、モンラッシェなどの1970年以前のオールドビンテージがガンガン開いている。何が起きているのか?じっと見てしまうと、隣の席からなんとおすそ分けがやってきました。ちょっと澱で酸味ありますが時代を感じる1杯をみんなでいただき帰りました。
<さんだの連絡先>
東京都港区赤坂3丁目19-3
電話 03-5570-1129
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麻布十番の北街洞でワインと和食

の社長と後は知人も囲んで、麻布十番で食事をしました。独立の記念とかお互いの久々の世間話に盛り上がりながら3時間くらい飲んでいました。
太田さんは10年近くベルリンフィルのオーケストラを呼んだコンサートを企画している方で、更にミュージカルとかも企画したりしています。彼女の友人と私の友人を囲んでの食事会となりました。
料理は和食でカニのサラダから牡蠣から海の幸をたくさんいただき、何故か?赤ワインを飲みましたね。赤はコッポラと言うフランシスココッポラーの関わる赤ワインです。
フランシス・コッポラ Francis Coppola のワインは
ご存知、「ゴッド・ファーザー」などの映画で有名なフランシス・コッポラ監督がオーナーのワイナリーです。 彼の両親はイタリアからの移民で、カリフォルニアではワインを造っていたこともありました。苦労してきた両親をみていた彼は、映画で成功した後、御両親の夢でもあるワイナリーを購入し、ワインを作り始めたのです。
彼の造るワインはカリフォルニアの元気な太陽のもとに育った、健康いっぱいのぶどうの果実の凝縮感が素晴らしい、しっかりとした濃い味わいのワインです。
<北街洞は?>
素材をとにかくフレッシュな北海道産にこだわって
独創的な味とスタイルで演出する
『NEST JAPANESE』 レストランです。
〒106-0045 港区麻布十番2-19-4
シルバープラザ2F
TEL 03-5445-4454
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改めて六本木の会員制居酒屋に行くと・・・裏メニュー登場

1つ1つの料理は素材にこだわりつつも、手軽な感じの居酒屋のテイストを残しておりイケル感じです。中でも締めにいただいたうずらを焼いた奴は中に卵を入れて程よい焼き具合で最高でした。
六本木のまさに隠れ家としてまた行こうと思います。
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キハチの水田君にお願いしてセランで軽く夕飯

私はここのフォカッチャが好きです。空豆と桜海老のパスタなどいただきながらオリーブオイルでいただきました。調子にのって3つも食べてメインの豚が食べられなくなって・・・
しかしここは10年以上通っていますが、そう思う出します。ここで外で街並みを感じながらたくさん打ち合わせしました。懐かしいですね。
やっぱりホッとしました。また来ます。
<セランの住所は?>
〒107-0061
東京都港区北青山2-1-19
Telephone 03-3478-2200
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