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100万人増!「副業」の急増で考えておくべきこと
2021-08-05 / 取材・連載関連
「副業」が身近なワークスタイルとして定着しつつある。10年前なら人に気づかれてはいけないタブーな行為。副業にまつわる雑誌などの記事では「会社にバレない」といったサブタイトルが使われ、こっそり稼ぐ手段にすぎなかった。 この連載の一覧はこちら ところが、ヤフー、ライオン、三菱地所やメガバンクなどが副業を解禁した2020年以降、解禁どころか奨励する会社も登場。最近は「副業をするので帰ります」 . . . 本文を読む
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副業で何をやる? どうせやるなら「起業視点」で始めるのもアリ!
2021-07-26 / 取材・連載関連
大企業も副業解禁する動きが加速しており、ワークスタイルの一環として注目を集める存在になってきた。副業の活用として起業を視野に入れたすすめを記事として書いてみた。 . . . 本文を読む
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社員の多様性等についての情報収集・分析
2021-06-29 / 人事
近年は企業経営において人材の多様性(ダイバーシティ)を推進していく取り組みが進み、さまざまな企業が多様な従業員にとって働きやすい環境・企業風土の組織を目指しています。女性管理職の数が増えた企業や、日産自動車の「note」、キリンビールの「カラダFree」のように多様性をブランド開発に活かすなど、強みに転換できた企業も増えつつある。 多様性とはどのような概念か?企業が多様性を重要視する理由は何か? . . . 本文を読む
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「問答無用の転勤」に社員たちが突きつける"NO"
2021-06-15 / 人事
近年、各企業の人事部の方から、転勤が原因で退職する社員が増えないように苦慮しているとの話をよく聞く。ただ、転勤自体はゼロにはなることはない。全国に拠点がある会社は人材を配置して運営せねばならないし、社員個人の適性と能力を活かす、適材適所を考えるという点でも、転勤自体すべてなくすべきとも言い切れない。 いったい会社と社員はどのように折り合いをつければいいのか?東洋経済オンラインで記事を書かせていた . . . 本文を読む
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HR情報開示の義務化、知らなければならない「ISO 30414」
2021-06-05 / 人事
近年、多くの日本企業から注目されている「ISO 30414」。国際標準化機構(ISO)のガイドラインであるISO 30414とは、アメリカではすでに上場企業に義務化されている「人的資本に関する情報開示」について定めた、世界初の国際規格。 ビジネスのグローバル化が進むなか、日本企業が生産性や企業価値を高めていくためにも、今後は国際的な運用ルールに沿った人事情報の開示を進めることが必須になっていく。 . . . 本文を読む
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効果的なメンター制度で新入社員の早期戦力化とメンバー育成を実現させる!
2021-04-27 / 人材育成
新入社員の早期戦力化はうまくできているか?特に業績が急成長中で、人材が急激に増えている企業にとって、新しく入社した社員の早期戦力化は必須の課題である。その解決策は様々あるが、メンバー育成の観点でも効果を発揮する「メンター制度」について、セレブレイン社HPにてコラムがアップした。 [目次]メンター制度とは?メンター制度のメリット導入時のポイントメンター制度を実現するHRテクノロジーの紹介まとめ . . . 本文を読む
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経験と勘の「理由なき人事」が会社から消える日
2021-04-26 / HRテック
企業の人事部門でもDXの取り組みが進み始めた。これまで「経験や勘」に頼りがちだった異動や育成などを合理的に変えていこうという機運が高まっている。こうしたテーマで東洋経済オンラインの記事を書かせていただいた。 . . . 本文を読む
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会社内の慣習や前例から、ちょっとだけ外れてみよう
2021-04-05 / リーダー
つまり人は、「類似性」を持つことで集団の中で他者と良好な関係を築きながら、その中で「独自性」を発揮することで自己のアイデンティティを確認しがち。この前提で会社の習慣から少し外れてみよう…というテーマのコラムがアップした。   . . . 本文を読む
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正解のCEO採用は?後継者候補は誰を育てる?
2021-03-30 / 人材採用
人材不足が叫ばれて久しい昨今だが、未来を担う経営人材の抜擢や重要ポジションの採用は、さらに悩ましい問題。セレブレイン社は、卓越した人事コンサルティング力と、HRテクノロジーの活用力により、人事に関わる課題解決をサポートしている。Profiles社が開発した人と職務のフィットを測定するアセスメントツール「ProfileXT®」を活用した事例を紹介した記事がアップした。 . . . 本文を読む
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「新卒で専門職」採用に急激に傾く企業のホンネ
2021-03-02 / 取材・連載関連
これまで新卒採用は、自社へのロイヤルティーの高い幹部社員の育成につながり、企業の成長に少なからぬ貢献をしてきた。コンサルティングで関わる企業でも、経営陣の大半が新卒組という会社によく遭遇する。 この連載の一覧はこちら その1社である専門商社では、役員の過半数が新卒採用組で、各現場を牽引する人材も同様に新卒組。この構成で業績が伸びてきたので、「景気が悪くても新卒の採用数は減らさない」こと . . . 本文を読む
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