久しぶりに六本木の街に、駐車違反の取り締まりやってました。アマンドの交差点久しぶりだぁ、バンドのみんなでケーキ食べたっけな・・・。しかし外国の人が多い外国は、バブルなのかなぁ?花園バンドに声をかけてもらわなかったら、当分坂下から出なかったですよ。チャンスとタイミング。昨日野沢さんに石間さんの住所聞かれたから、何か動きがあるのかなぁ?師匠の動きも気になるなぁ。何か新製品作っているらしい。
存在感のあるギターですね。自然にエイジングされているので、かっこいいですね。裏の塗装のはげ具合が当時トミーが弾き込んでいた事を物語っています。基本的な作りは、バーストとそんなに違わないとjimmyは、感じています。10年しか違わないですからね。ヘッドの角度とが木取りとかの違いは、有りますが音は、近い物が有りますね。ネックの握りは、完璧です。ちょっと重たいですけどね。糸巻きもキーストーンタイプが家にストックであったのでグローバーを外して交換しました。
GAROのギターリストTommyが所有していた69年ゴールドトップ。今は、jimmyの愛器として良い音を聞かせてくれています。元々は、P90だったのですがコンバージョンになってしまっていました。楽器としては、こちらの方が実用的で良い改造でしょ、飾っておいてもしかたないですからね。ピックアップも家にあった古い80年代のギブソンのPUに交換。70年80年のピックアップは、今の新しいバーストバッカーより良いですよ。ヘッドロゴのIのドットは、無いタイプだったのでjimmyが付けちゃいました。