任期満了に伴う中山町議選(定数10)は9月8日(火)告示されました。13日投票(日)です。日本共産党は現職の西塔いく子氏(65・7期)が立候補。党支部、後援会は党1議席確保に全力をあげます。 . . . 本文を読む
任期満了に伴う山辺町議選(定数12、立候補15人)は8月23日投開票の結果、日本共産党の渡辺知広氏(50・現)は384票(得票率4・58%)を獲得、第11位で3選を果たしました。投票率69・35%。 . . . 本文を読む
任期満了に伴う高畠町議選(定数15、2減、立候補18人)は8月9日投開票の結果、日本共産党の小松政一氏(70・現=党高畠町委員長)は508票(得票率4・05%)を獲得、第13位で5選をはたし、党1議席を確保しました。投票率63・97%。 . . . 本文を読む
いっせい地方選挙・後半戦の市町村議選挙は4月26日投開票の結果、日本共産党は6市5町1村で計17人が当選(朝日、西川両町の無投票当選含む)しました。山形市では初の党4議席獲得を惜しくも逃しましたが現有3議席を維持し、白鷹町と大蔵村では党議席を回復。2011年の前回選挙比で2議席の増となりました。小国町では現職の一議席を失い新たな空白自治体となりました。 . . . 本文を読む
いっせい地方選・県議会議員選挙(総定数44)は4月12日投票が行われ、開票の結果、日本共産党は山形市区(定数9)で現職の渡辺ゆり子氏(62)が3選を果たし、鶴岡市区(定数5)では新人の関徹氏(54)が初当選し前回失った同区の党議席を奪還。4年ぶりの複数議席を獲得しました。一方、自民党は改選前の33から3議席減の30議席でした。 . . . 本文を読む
いっせい地方選挙後半戦・市議会議員選挙は4月19日告示、町村議会議員選挙は21日告示です。日本共産党は13市町村(6市6町1村)に計19人の候補者(現14、元1、新4)を擁立し、全員当選に全力をあげています。 . . . 本文を読む
いっせい地方選挙・県議会議員選挙は4月12日(日)投票日を迎えます。日本共産党公認の渡辺ゆり子(山形市区)、関とおる(鶴岡市区)、白根沢すみ子(米沢市区)の県議候補3氏は、平和と暮らし・福祉を守れの県民の願いを県政にまっすぐ届ける党議席の値打ちを語り、大激戦・大接戦の選挙戦を勝ち抜くため支持を広げてほしいと気迫をこめて訴えぬきました。 . . . 本文を読む
県議選最上郡区で、たかくわ順一候補(無所属、日本共産党支持)は、最上小国川のダムによらない河道改修による治水対策や、憲法九条を守り、県政に憲法を生かすなど七つの政策を訴えました。
このほか、▽放射性廃棄物最終処分場建設反対▽自然エネルギー活用による雇用拡大▽いじめのない学校づくり▽地域医療と介護の充実▽TPP(環太平洋連携協定)交渉撤退―を訴え、支持を広げました。 . . . 本文を読む
日本共産党の高橋ちづ子衆院議員は4月5日、本県入りし、米沢、山形、鶴岡3市で街頭演説。県議選で渡辺ゆり子(山形市区)、関とおる(鶴岡市区)、白根沢すみ子(米沢市区)の3候補を必ず県議会に送り出してほしいと支持を訴えました。
高橋氏は、住民要求実現へ地方と国政を結んで奮闘する日本共産党県議の実績と役割を語るとともに、国保広域化や「残業代ゼロ」法案、農協「改革」など安倍政権の暴走をきびしく批判し . . . 本文を読む
日本共産党県委員会が政策合意
日本共産党県委員会は3月31日、山形市深町の党県委員会事務所で記者会見を行い、4月12日投票の県議選最上郡区(定数2)で、無所属で新人の、たかくわ順一候補(69・新)を独自に支持し、自民独占状態の同区に風穴をあけるため全力でたたかうことを明らかにしました。
本間和也党県委員長が、支持決定にいたる経過を述べ、たかくわ氏と結んだ政策合意の内容を . . . 本文を読む
県議選山形市区(定数9)
渡辺ゆり子氏(62・現)
渡辺ゆり子(わたなべ・ゆりこ)氏略歴
1952年米沢市生まれ。75年山形大学工学部卒。87年から山形市議(5期)。2007年県議選で初当選。11年再選。県議2期目。県議会農林水産、厚生労働環境各常任委員など歴任。現在、党県常任委員、党県政対策委員長。山形民商顧問、新日本婦人の会県本部委員、やまがた健康友の会常任幹事。自宅は山形市青田 . . . 本文を読む