トーン(色の明るさ・鮮やかさ)によって、
どれだけ全体のイメージ(雰囲気)が変わるのでしょうか。
再来週のセミナーで使うグッズとして作成したのでご紹介♪
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ソファーを紙で作って、クッションにフェルトを使いました。
・・・見えるかなぁ・・・?(^^;
↑ 白いソファーに、ヴィヴィッドトーンのピンクを置くと、
ポップで現代的な印象に。
↑ 同じピンクでも、明るくてソフトなピンクなら
優しい印象が演出できます。
↑深い青をクッションにすると、クールでモダンな印象に。
↑その鮮やかさを抑えると・・・
ぐっとやわらかな印象になって、くつろぎやすくなります。
次に赤のソファーを例に挙げてみます。
↑鮮やかな黄色は、明るく賑やかな雰囲気。
楽しそうなので、店舗等のインテリアにはOKだけど、
自宅用には落ち着かない配色かもしれません。
↑さきほどの黄色を明るくソフトなものに変えると、
なごみ度がまします。
クッション一つとっても、イメージは随分と変わるもの。
色んな色のクッションカバーを用意して、季節感を演出したり、
日常とホームパーティとの使い分けをしたりすると、
よりいっそう、カラフルライフが楽しめちゃいますね★★
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