週末は、草津へ。
日本の三名泉、草津温泉の泉質は、
酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉。
今回泊まったリフレッツ草津には、
少し青みがかった白濁色のお湯で、あたりの
柔らかな“わたの湯”と、透明の緑青色で高温で
硬いお湯の“万代の湯”が引かれていました。
露天風呂には、寝湯があり、浸かって夜空を見上げると、
雪がちらちらと舞っていました。
体の芯からぽかぽかと温まる温泉に、両親も大満足。

今朝9時頃の草津は0℃。
もちろん朝も温泉に浸かりました。

温泉まんじゅうを買い、軽井沢へ抜けて、
昼食は、「そば処 きりさと」へ。
両親と来るのも3度目です。
お目当ては、これ!新そば。


まずは、何もつけずにおそばだけでいただきましたが、
噛んで広がる香りが本当に豊か。
鴨南蛮の焼きねぎの甘み、鴨肉のだしも絶妙でした。
日本の三名泉、草津温泉の泉質は、
酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉。
今回泊まったリフレッツ草津には、
少し青みがかった白濁色のお湯で、あたりの
柔らかな“わたの湯”と、透明の緑青色で高温で
硬いお湯の“万代の湯”が引かれていました。
露天風呂には、寝湯があり、浸かって夜空を見上げると、
雪がちらちらと舞っていました。
体の芯からぽかぽかと温まる温泉に、両親も大満足。

今朝9時頃の草津は0℃。
もちろん朝も温泉に浸かりました。

温泉まんじゅうを買い、軽井沢へ抜けて、
昼食は、「そば処 きりさと」へ。
両親と来るのも3度目です。
お目当ては、これ!新そば。


まずは、何もつけずにおそばだけでいただきましたが、
噛んで広がる香りが本当に豊か。
鴨南蛮の焼きねぎの甘み、鴨肉のだしも絶妙でした。