2024-07-02のマコなり社長のインサイドストーリーズから
・本当に世界がより良い状態に向かっていくためには自分が変わる必要があり、自分が変わるしかない。
・オススメしているのは「世界一を目指しましょう」ではなく「世界一基準の仕事をしましょう」ということ。自分が世界一基準だと思える人のストーリーやエピソード、事実を知っておくことは世界一基準で仕事をするうえでめちゃくちゃ大事である。
・自分が好きでやっている仕事において、周りが引くくらいのストイックさを持って仕事をしなければ勝ち目はない。
・この世界は資本主義社会で、自分がビジネスで成功するということは、誰かが成功しないということである。今世界のトップに君臨する企業は、新しく市場を作ったという側面もあるが、それ以上に既存の市場からお金を奪い取っている。
・どんなに素晴らしいアイデアを持っていたとしても、のんびりやっていたら他の会社に全く同じことをされてすぐにシェアを奪われてしまう。だからこそ、ストイックさは絶対に必要なことである。
・「自分は天才的な頭が良いタイプではない」という健全な劣等感が大切である。
・「自分はいつ死んでも大丈夫だな」と思うくらいには、やりきった自負があり、その自負を守り続けたい。自分を誇れる自分であるために、私はこれからも世界一基準を目指し続ける。
・もし少しでも自分の中に甘えがあると思うのであれば、世界一基準を思い出そう。自分を誇れる自分になるために、もっとやるべきことがある。