不正選挙追及ブログ

不正選挙追及し、ここ日本でも、不正選挙が蔓延している事を世に広めたいと思います。
不正選挙撲滅!

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モスクワ市長選でプーチン側近候補が、ユダ金候補に圧勝!

2013年09月09日 19時14分34秒 | プーチン




NHKは対立候補が健闘と言ってますが、プーチン側近候補が51%、反プーチンのユダ金が支援する候補が27%とほぼダブルスコアです。

NHKもユダ金戦争屋の牛耳られていますので、プーチンの力が弱まったとB層騙しに余念がないですね。

今回反プーチンで立候補したナワリヌイ氏ですが、ネットで「ナワリヌイ ユダヤ」で検索すればユダ金側(CIA系)の候補だとすぐにわかります。

不正選挙だと主張していますが、プーチンさんは懐が深いので対立候補が不正選挙を主張しても全く動じていないようです。

日本は負けた候補が不正選挙を主張するとCIAに暗殺されちゃうのか知りませんが、政党に所属している候補からは全く声があがりません。
その点、犬丸勝子先生は素晴らしいですね。

それとプーチン大統領が投票箱に投票用紙を入れるシーンがあったのですが、
投票用紙がA4サイズで大きいですよね。

このあたりに日本と違って不正がやりにくい何かがあるような気がしています。

日本の投票用紙もA4サイズにしちゃえばいいのにね。


モスクワ市長選 対立候補健闘(NHK)



ロシアの首都モスクワの市長選挙が行われ、プーチン大統領の側近が当選を決めましたが、プーチン政権に対する批判の急先ぽうの対立候補が予想以上の追い上げをみせたことから、今後、野党勢力の動きが勢いを増すとみられています。

8日に行われたモスクワの市長選挙は開票作業が進んでおり、選挙管理委員会によりますと、開票率99%の時点で、プーチン大統領の側近で市長代行を務めるソビャーニン氏が、51.3%の得票率で当選を決めました。
ソビャーニン氏は、8日深夜、中心部の広場に集まったおよそ5万人の支持者に対し、「モスクワの歴史上、最も公正で開かれた選挙を行うことができた。勝利を確信している」と述べました。
一方、次点となったのは、プーチン政権に対する批判の急先ぽうで野党勢力を主導しているナワリヌイ氏で、得票率27.3%という予想以上の追い上げをみせ、あと少しで決選投票に持ち込むところまで迫りました。
今回、プーチン政権の全面的な後押しを受けていたソビャーニン氏が苦戦を強いられたことから、プーチン体制に批判的な野党勢力の動きが勢いを増すとみられています。
ナワリヌイ氏は、早速、「大統領府と市当局は、不正をやめて決選投票を行うべきだ」と選挙で不正があったと主張し、9日にもモスクワで抗議デモを行う構えを見せています。

とんでもない戯言、道理にあわない!

2013年09月01日 18時29分44秒 | プーチン


ロシア国民が本当に羨ましいです。

日本もこんな人物に首相になってもらいたいですね。まぁ 無理か・・・・

プーチン八段 売国奴TBS記者を秒殺!【日露共同記者会見】

2013年04月30日 17時31分06秒 | プーチン
TBS vs プーチン大統領 【日露共同記者会見】



売国奴TBS記者が裏社会に命令されてしょうもない質問を行いましたが、
我らがプーチン八段が秒殺。

TBS売国奴記者はロシア人記者たちに失笑され、赤っ恥。
さすがはプーチン大統領です。

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TBS、おがたです。まず安倍総理にお聞きします。
北方領土の帰属問題が解決されない中、現地ではロシア政府によるインフラの整備が進んで
外国系企業が地熱、風力発電施設の建設を受注するなど、ロシアによる実効支配が強まっている
という現実があります。日本にとっては、受け入れ難いような状況になってると思いますが、
安倍総理はどのような認識をお持ちでしょうか?そしてプーチン大統領にもお聞きします。
ロシア政府は今後も同じような政策を北方領土に対して継続するお考えでしょうか?
そしてその場合、日本との領土交渉への影響というのについては、どのようにお考えでしょうか?

安倍:ご指摘のような状況は、確かに、日本の立場と相いれないわけでありますが、
今回の共同声明において、双方の立場の隔たりを克服しとあるように、重要なことは、
そのような問題を根本的に解消をするために北方領土問題を解決するしかないということでありまして、
今回のプーチン大統領との合意を受けて、交渉を加速化し、そして、平和条約の締結に向けて、努力をしていきたいと思います。


プーチン:私が今、注目したのは、きしゃの方がこの質問を紙から読み上げていただいたかと思います。 この質問をたぶん、ほかの人からもらったかと思いますけれども、その人に対して、次のことを伝えていただきたいと思います。 この問題というのが、われわれが作ったものではなくて、それは過去からの遺産であって、もう60年前からの過去です。 それは私たちが真にこの問題を解決したいと思います。そこに受け入れ可能な形で解決したいと思います。 もしこのプロセスにおいて、ご協力をなさりたいならば、この問題の解決に際しまして、環境の整備が必要になってくる
と思いますけれども、それはよき関係を作ること、そして信頼…ということが重要であります。
もしこのプロセスにおいて、妨げを起こしたいならば、それも可能です。 そのためには、激しくて直接な問題、直接な質問をして同じような激しくて、 直接な回答をもらうことができるかと思います。それは、それ以外の方法はないと思います。 この地域なんですけれども、ロシアとほかの地域と同じようなロシアの国民、 ロシアの国籍を有する人たちが住んでいるわけです。
われわれがこの人たちの生活を考えなければならないし、この生活の水準を考えなければならないです。そしてロシアのこの平和条約問題の締結に関するロシア側の立場がよく知られているものであります。 しかし、私たちがそのために集まったわけでなくて、私たちが集まったのは、平和条約交渉の再スタートをして、 解決策を模索するために、今回は集まったわけです。ありがとう。

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