憤る人々の続きです。
掲示板の書き込みにも、それらが散見でき、同じような思いを共有されている
ようで・・・。
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29 :死(略) ◆CtG./SISYA :2010/03/31(水) 20:55:43 ID:L3An59cv0
第二次世界大戦期の事である。
日系アメリカ人は差別、迫害された。
日系人はあらゆる局面で不利を被り、ついに . . . 本文を読む
子ども手当てが法案として成立したが、その不備さ加減が「税金」の国外
流失の事態と相成り、相当数の国民は「怒り心頭」で、憤りを覚えるもの
である。
そしてまた外国人の滞在外国人の基準緩和は、そのバラマキに追い討ちを
かけ流失が未来永劫続くことになり、「政権交代」がいかに危険で、日本
崩壊は戦争でなく、こんな政権の移動でも「成りすまし」のやからの跋扈
で達成されてしまう脆弱性をまざまざと見せ付けている . . . 本文を読む
一枚の絵から、その性格も何も悟れるものがあり、この貼り付けた「空中浮遊」
の遊び人とコツコツと地道に政道を歩む人の違いが、月日と共にはっきりして
きた。どんどん「壊れていく」経済・文化に対してのあまりにも「無責任政権」
は、またまた強力な「ウンコ爆弾」を投げ始めて・・・。
以下は他サイトからの引用。
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政権交代後、まさに狂 . . . 本文を読む
衆議院議員の選挙応援に対する「選挙違反」で逮捕される組合幹部がいて、
それをきっかけに次々に明らかにされる「公務中の組合活動」に呆れ返る
とともに、そんな不遜な人々が教員であり、教え育てる「聖職者」である
には愕然としてしまう。
教育労働者という考え方と、相容れぬ国民の「教師に対する信任」からかけ
離れて公金を食い物にする公務員の姿とダブっていては、ますます信頼が
揺らいで、デモシカ教師と揶揄され . . . 本文を読む
どこか間違っている日本の象徴は、やはり公僕と呼ばれるべき「公務員」
となりそうである。
税金という公金を拝領し、国民のためのサービスを執り行う・・・。
それがいいつしか「年貢」へと税金が様変わりし、公務員も労働者だと
組合を組織し、それが勢力を持ち「政治活動」にまい進すると、そこが押す
政権が成立して、より強く公務員の立場を強固にしてくれる。
それが国力を削ごうとも、そこで暮らす人は「我関せず」と . . . 本文を読む
タバコの「受動喫煙」とかの問題で公共施設での「全面禁煙」の通知が
厚生省より出たのを受けて、どこのところでも「全面禁煙」に踏み切り、
その結果によっては戦々恐々としている中で、やはりというか「私営賭博場」
はその範疇から外れて・・・。
だがしかし「依存症」という疾患にも、この賭博場特有の依存症が存在する
以上行政からの規制をかけた方が、公平な行政のあり方として真っ当では
ないのか。極端は良くはない . . . 本文を読む
人権団体という「人権利権」を得意にする団体がアンケートをとれば、
「死刑」に対する日本国民の意識が容認となり、それなりにアンケート結果
の論評を控えて発表していた。
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国際人権団体「アムネスティ・インターナショナル日本」は20日、東京・
渋谷の街頭で、裁判員裁判で死刑判決という結論を「出せる」か「出せない」
か、通行人に投票し . . . 本文を読む
今日は「建国記念日」・・・、とは言わず「建国記念の日」と呼ぶらしいが、いず
れにしてもこの国の形が出来上がったのを現す日であり、祝日法には、
「建国をしのび、国を愛する心を養う」とある。
果たして現政権は、その意味づらを理解しているのか・・・。
「建国をしのび、国を愛する心を養う」
建国記念日は日本国の建国の日ではなく、「建国の祖」初代天皇(伝説上)
神武天皇が即位した日を祝祭日と制定し . . . 本文を読む
政権が交代してから四ヶ月になり、ドタバタを通り越して「ボロボロ」に
なってきているが、その体たらくに「ハラハラ・オロオロ」と気を揉む人々は
利益団体らしく「後押し」という恫喝に余念なく取り組み、存在をアピールし
ているが、その手口を披瀝してしまえば「圧力団体」の醜悪さばかり目立ち、
逆にサイレント・マジョリティーに嫌われてしまうと懸念するが・・・。
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原理原則から言って、国の最高機関に所属する公務員を逮捕する方にも
それなりの覚悟がなければ、行動を起こさないだろうし、抵抗を考慮し
ても自信がなければ、そうそう暴挙を、それも思惑ありの行き過ぎは
冒さないだろう。そういった行動を考慮すれば、その国家権力に対す
る批判を政権与党の人が行うのには、いい加減違和感がある。
それよりは「自浄能力」を発揮して、自らも調査されるのが「国民の
信頼」をより得られ . . . 本文を読む
正に「蜂の巣」を突付いた騒ぎに発展して来た一議員の「不正蓄財」問題
が、どうしたことか「党をあげて大騒動」になり、対決姿勢を強めるとは
そして「行政の長」の自覚のない人物は、不見識を露呈し「ロボット」化
を言下に表明してしまって・・・、その他は相も変らず「火病」を発症
してしまったようで・・・、ご愁傷様な政権与党ではあります・・・。
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なんら意思決定が出来ぬまま、次々に「先送り」という以前と
変わらぬ姿勢を維持して「政権交代」が最大の経済対策と言っ
てのけた人々は、不況にも関わらずボーナスを返上するでなく
まして「不況対策」も示せぬまま年の瀬に来て、政権の裏の
権力が「暴君」性を剥き出しにして、あってはならない不遜
を犯してしまい、どこに「国民の生活が第一」の国民との契約
履行の姿勢があるか疑問ばかりが浮上してくる・・・。
. . . 本文を読む
大集団を引き連れて「権力の権化」気分から、帰ってみれば
「冷水」を浴びせ掛けられては、一気に頭に血が上り・・・。
本領発揮で知ったか言葉の吐き、それが「バレ」れば、一転
だんまりに移行して、逃げの一手・・・。
後始末は、「他人に任せ」その人も野党暮らしが長すぎて、
「他人のせい」しか頭になく・・・。
「政権交代」の裏にこんなのしか思いつかない「政策通」達
では、混迷は深まり不況からの脱出ははかない . . . 本文を読む
新政権発足三ヶ月経過して、リーダーの言動のブレに振り回され
る人々や国民、そして優柔不断ぶりは自身の金の問題でも、こち
らは悪い意味で「ブレることなく」他人のせいがまかり通り、
責任感のかけらも感じられずだが、それもこれも全て親掛かり
の成せる業が判明すると、さもありなんの「マザコン」であった
で、性格が形成されていった・・・。
だがそんなものと「一国リーダー」という重責が釣りあう筈もな
く、国民 . . . 本文を読む
野党暮らしが身についてしまったのか、いつまでたってもその
癖から抜けきらぬうちに、問題山積で「失言」も数多く飛び出
し顰蹙ものなのだが、これまでの経緯を擁護に当てていたマス
コミとしては「叩くのに忍びず」が働くみたいで、激烈な批判
も陰をひそめている・・・。
しかし「ブーメラン」政党の面目躍如は相変わらずで・・・。
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★“選挙中の発言、公約で . . . 本文を読む