3部構成グループ展
「地への浸透を想ふ」展
第一部天在地
2015/6.20(sat)-6.28(sun)

作家在廊予定日
大賀 陽子
6/22(月)
6/27(土)17時以降
小左 誠一郎
6/20(土)
6/23(火)
長峰 麻貴
6/26(金)27(土)28(日)
大賀 陽子YOKO OGA

1986 福岡生まれ
2008 東京造形大学美術学科絵画専攻卒業
<個展>
2011 「イロ」 masuii R.D.R gallery (埼玉)
2014「有形無形」 現代HEIGHTSGallery Den・st (東京)
<主なグループ展>
2008「アートアワードトーキョー2008」丸の内行幸地下ギャラリー
2010「虎、虎、虎」GalerieClemensThimme (ドイツ)
2011「BookArt2011」 masuii R.D.R gallery (埼玉)
2014「東大宮アートフェスティバル」 (埼玉)
「現代HEIGHTS&galleryDen Anniversary exhibition 」 現代HEIGHTS Gallery Den・st (東京)
2015「紙の上の思考 Thoughts through Drawings_heart」 gallery惺SATORU (東京)
かたちあるものないもの みえるものみえないもの
それらは同じところにあって
きこえるようにみえたり みえるようにきこえている
理由や意味はなく あとからひっついてくる
日々のことは全部つながっていて
描かずにいるときや無駄と思えることすら
つくるの粒子になっているように思う
それらが混ざって、何かになって、それをもって私は絵を描く
紙の上で、筆跡や線、色、形が重なり、
その透明さも濁りも面白く、うつくしいと思う。
小左 誠一郎 SEIICHIRO OSA

1985 静岡県生まれ
2011 東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻油画修了
<主な個展>
2015〈Spotlight / 2nd Exhibition〉Craft / 青山モデルルーム・オフィス
〈小左誠一郎 個展〉Galerie Tanne(東京)
2014〈SLASH / square〉東京オペラシティ・アートギャラリーgallery5(東京) 2013 2013〈Pretzel Logic〉Gallery SPES-LaB(東京)
目的を決めず、その瞬間の「玲瓏」に身を委ね、画面との格闘を楽しむ。新しい相手と対峙するのは
いつも新鮮で刺激的だ。自身が最高に楽しむことができたなら勝手に決着(完成)は訪れ、光る。
Do not determine the purpose,to entrust himself to the "Reiro" of the
moment, to enjoy the fighting of the painting. It's always fresh and
exciting to confront new painting. If you were able to enjoy yourself to
the best, the end is visited, it is shining.
長峰 麻貴 NAGAMINE MAKI

1975 東京・荻窪生まれ福岡育ち
2000 武蔵野美術大学大学院空間演出デザイン学科修了
劇団四季演出部を経てフリー。空間を主体としたデザイン・アート活動を行う。その領域は舞台美術からインスタレーション・イベントプロデュースまで多岐に及ぶ。
テアトリカルイデア代表 武蔵野美術大学非常勤講師
<個展>
2004 「ナイーブアート展」ペッパーズロフトギャラリー(銀座)
2004 「飛んだパン職人のはなし」ギャラリー58(銀座)
2005 「ジョバンニが丘の上から見た色は何色?」共同アトリエ・3号倉庫(福岡)
2012 「髭とオレンジ」ギャラリー 58(銀座)
2013 「月とりんごとつきまつげ」ギャラリー 58(銀座)
2014 「月とりんごとつきまつげ」ギャラリー 494(西荻窪)
<舞台美術>
2014 「メンドゥルサッコンの渦巻き」舞台美術(演出・巻上公一)
2015 「未来への贈り物」衣裳(演出・横山清崇)
2015 「おばけりんご」舞台美術(演出・橋本昭博)
<受賞歴>
2009・10・11 日本ディスプレイ協会「ディスプレイデザイン賞」入選 2012 伊藤喜朔賞ファイナリスト
自由と束縛 解放と拘束 悲劇と喜劇 日常と非日常 条理と不条理
よのなかの対局にある言葉や世界や空間をいったりきたり時に混在してしまうような
演劇のようで演劇でないモノづくりをしています
「地への浸透を想ふ」展
第一部天在地
2015/6.20(sat)-6.28(sun)

作家在廊予定日
大賀 陽子
6/22(月)
6/27(土)17時以降
小左 誠一郎
6/20(土)
6/23(火)
長峰 麻貴
6/26(金)27(土)28(日)
大賀 陽子YOKO OGA

1986 福岡生まれ
2008 東京造形大学美術学科絵画専攻卒業
<個展>
2011 「イロ」 masuii R.D.R gallery (埼玉)
2014「有形無形」 現代HEIGHTSGallery Den・st (東京)
<主なグループ展>
2008「アートアワードトーキョー2008」丸の内行幸地下ギャラリー
2010「虎、虎、虎」GalerieClemensThimme (ドイツ)
2011「BookArt2011」 masuii R.D.R gallery (埼玉)
2014「東大宮アートフェスティバル」 (埼玉)
「現代HEIGHTS&galleryDen Anniversary exhibition 」 現代HEIGHTS Gallery Den・st (東京)
2015「紙の上の思考 Thoughts through Drawings_heart」 gallery惺SATORU (東京)
かたちあるものないもの みえるものみえないもの
それらは同じところにあって
きこえるようにみえたり みえるようにきこえている
理由や意味はなく あとからひっついてくる
日々のことは全部つながっていて
描かずにいるときや無駄と思えることすら
つくるの粒子になっているように思う
それらが混ざって、何かになって、それをもって私は絵を描く
紙の上で、筆跡や線、色、形が重なり、
その透明さも濁りも面白く、うつくしいと思う。
小左 誠一郎 SEIICHIRO OSA

1985 静岡県生まれ
2011 東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻油画修了
<主な個展>
2015〈Spotlight / 2nd Exhibition〉Craft / 青山モデルルーム・オフィス
〈小左誠一郎 個展〉Galerie Tanne(東京)
2014〈SLASH / square〉東京オペラシティ・アートギャラリーgallery5(東京) 2013 2013〈Pretzel Logic〉Gallery SPES-LaB(東京)
目的を決めず、その瞬間の「玲瓏」に身を委ね、画面との格闘を楽しむ。新しい相手と対峙するのは
いつも新鮮で刺激的だ。自身が最高に楽しむことができたなら勝手に決着(完成)は訪れ、光る。
Do not determine the purpose,to entrust himself to the "Reiro" of the
moment, to enjoy the fighting of the painting. It's always fresh and
exciting to confront new painting. If you were able to enjoy yourself to
the best, the end is visited, it is shining.
長峰 麻貴 NAGAMINE MAKI

1975 東京・荻窪生まれ福岡育ち
2000 武蔵野美術大学大学院空間演出デザイン学科修了
劇団四季演出部を経てフリー。空間を主体としたデザイン・アート活動を行う。その領域は舞台美術からインスタレーション・イベントプロデュースまで多岐に及ぶ。
テアトリカルイデア代表 武蔵野美術大学非常勤講師
<個展>
2004 「ナイーブアート展」ペッパーズロフトギャラリー(銀座)
2004 「飛んだパン職人のはなし」ギャラリー58(銀座)
2005 「ジョバンニが丘の上から見た色は何色?」共同アトリエ・3号倉庫(福岡)
2012 「髭とオレンジ」ギャラリー 58(銀座)
2013 「月とりんごとつきまつげ」ギャラリー 58(銀座)
2014 「月とりんごとつきまつげ」ギャラリー 494(西荻窪)
<舞台美術>
2014 「メンドゥルサッコンの渦巻き」舞台美術(演出・巻上公一)
2015 「未来への贈り物」衣裳(演出・横山清崇)
2015 「おばけりんご」舞台美術(演出・橋本昭博)
<受賞歴>
2009・10・11 日本ディスプレイ協会「ディスプレイデザイン賞」入選 2012 伊藤喜朔賞ファイナリスト
自由と束縛 解放と拘束 悲劇と喜劇 日常と非日常 条理と不条理
よのなかの対局にある言葉や世界や空間をいったりきたり時に混在してしまうような
演劇のようで演劇でないモノづくりをしています