


こんばんは(*^θ^*)ノ”



ようこそいらっしゃいました。
♪ 悲しいことがあると
開く革の表紙
卒業写真のあの人は
優しい目をしてる ♪
卒業のシーズンですね。
今日は、地元の中学校の卒業式でした。
そう言えば、一年前...我が家もピヨ太郎の卒業式でした。
あれから一年が経ったのです。
早かった...様な気がします。
さてさて。
私が中学を卒業したときもそうだったのですが、ピヨ太郎の中学の卒業記念品は、『印鑑』でした。
ちゃんと、名前が彫ってありました。
エライッ

...と思いました。
よく気が付いてくれましたo(*⌒O⌒)b...と。
多くの女の子は、結婚すると苗字が変わってしまいます。
ですから、せっかく記念に頂くのであれば、苗字よりも名前が彫ってある方が長く使えていいですよね。
え...何でそんな事書くのかって?
いやぁ...実は、私の中学の卒業記念の印鑑は、苗字が彫ってあったんですよぉ。
ハンコなんかをもらった事が無かったので、ちょっと背伸びした気分で、嬉しくて眺めていた私に母が一言。
「結婚したら、使えないね~。同じ苗字の人と結婚するなら別だけど(^^;」
こんな事を申しておりました。
あ....なるほどぉ(^^;
私の旧姓って、たいして珍しくはないのですが、世の中にそんなに沢山はない苗字なんです。
今の苗字の方が、ずっとずっと世の中では多く聞きます。
...そんな訳で、私の中学の卒業記念品は、今も持ってはいますが、使えない代物となってしまいました(^^;
さてさて。
世の中には、いろんなハンコがありますが、たまには、こんなハンコはいかがでしょう

こう見ると、だたの水撥ねのシミみたいですが、実はコレ、サクの足あとなんです。

ほら...ね(上の画像をひっくり返してみました)。
サクが濡れた足で、私の背中に載ったんです...で、ついた足あと。
梅の花みたいですよね

こちらは、再掲写真です。
携帯で撮ったものなのでサイズが小さくて見難いですが、これもサクが付けてくれた足あと。
やっぱり、足が濡れている時に、私の膝の上を通過してエプロンに付いたもの。
いかにも足あとらしい形です。

こちらも再掲写真です。
2~3年前、雪が沢山降った日。
興味津々のサクは、物珍しさに一歩踏み出てみたのです。
サクは、肉球から伝わる雪の冷たさにビックリして、家の中にふっ飛んで戻ってました。
これは、その時の”一歩”の写真です。
サクのハンコは、いつでもどこでも万年使えます。
サクちゃん、お母さんに”いいもの”もらって来たね。
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ハンコの他には...
人は、指紋。
牛は、鼻紋。
豚(⌒(oo)⌒)

の鼻も、一個体ずつ違ったりするのかな~?
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