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川の流れのように。

私は昭和25年団塊の世代の一年遅れの世代です、毎朝高知の鏡川べりを
散歩しています、

天皇の遺伝子その2

2016-10-14 17:13:18 | 日記
平成17年小泉総理が招集の「皇室典範改正問題」有識者メンバーは、進化生物学者不在の「愛子帝ありき」の権威付けであった様です。本年8月今上天皇陛下が、国民にテレビを通じて、「譲位」について語れました。
安倍総理が平成17年小泉総理同様の有識者メンバー招集が、報道されましたが、進化生物学者の京都大学理学博士蔵琢也
氏著書「天皇の遺伝子」や真相深入り虎ノ門ニュースで、青山繁晴氏 、武田邦彦教授等がこうした問題を取り上げ、インターネットにより若い愛国者を中心に「尊皇攘夷」SMS運動が国内外ヘ広がっている様です。昨日の報道では、こうした影響でしょうか、新たなメンバーが追加されたと報道されています。(天皇たるにふさわしい条件/蔵琢也氏著書)
1、父系をさかのぼると古代の天皇につながること/万世一系の条件。
2、臣籍降下の/皇室以外のほかの姓と家紋と同伴した時間の短さ。
3、現代や近代の天皇との血縁の強さ/Y染色体以外の遺伝子共有率。
*1の「父系」は、絶対条件である。
進化生物学的に神武天皇から今上天皇ヘY染色体の純粋な束が今上天皇ヘ奇跡的に継承されている科学的事実が、国内外の日本人2世、3世、4世や 大東亜戦争において、日本軍の影響で独立出来たアジア諸国中国・朝鮮半島以外の国々で、1500年続く日本の天皇及び皇室ヘ畏敬の想いで「尊皇攘夷」が広がっている様です。










天皇の遺伝子

2016-10-09 06:07:56 | 日記

平成17年小泉総理が皇室典範改定の私的有識者諮問機関を設置。有識者会議のメンバーに生物学者入って無い事は、「愛子帝ありき」の結論権威づけと称されている。【進化生物学者 蔵琢也/1963年富山県生/京都大学理学博士:廣済堂出版】

最近 今上陛下が、譲位について自ら、国民にTVを通じ直接発言されたことで、再び蔵琢也著書「天皇の遺伝子」が見直され、インターネットでは、大きなうねりになっている様です。

日本国憲法は、施行70年を経過して来ましたが、戦勝国の国際法違反の東京裁判や占領軍GHQが民主主義の美名の元に天皇制と家族制度崩壊を目指した二律背反の日本国憲法を施行させました。
しかし、戦後70年経過して、日本国の周辺は、中国・朝鮮半島の反日国家や
終戦後に国際法違反で北方四島等一方的に占領実効支配のままのロシア(旧ソ連)や米国大統領選挙のトランプ候補の日本からアメリカ軍引き上げ発言等日本国周辺の国際環境は大きく変化しています。
端的には、現在の日本国憲法は、戦力を保持し無い、自衛の専守防衛の軍隊の様な現状には即さ無い矛盾した組織です。

こうした、国際環境の中で、多くの若者が、GHQ及び反日国家の洗脳から目覚始めています。GHQは天皇の人間宣言とともに日本国憲法へ「天皇は日本国の象徴として明文化させました。
しかし、古来より、天皇は庶民・国民の心に崇め象徴の精神で長く交わって来ました。しかし、権力は武士封建社会から軍人軍隊の社会から近年は、官僚社会として、権力者の上位に象徴として天皇陛下が存在しています。
書では、日本の皇室は、1500年以上の歴史を持っており、神武天皇(ヤマトタケルノミコト)から、男にしから伝わら無い、Y染色体が、今上陛下迄 奇跡的に伝わっており、科学的に男子男系の万世一系の根拠になっており、ネット世界の世論は、旧来のマスコミ世論と異なり、従来の保守と異なり、新たな「尊皇攘夷」運動が地球規模で湧き起こりつつあります。大東亜戦争のアジア諸国で其れまでの欧州・米国被植民地の独立運動に日本人関わった国々や日系2世3世4世へ
神武天皇Y遺伝子の現象が伝わっています。現在 安倍総理の元で再び 天皇陛下譲位に関して有識者会議が設けられています。小泉内閣同様 科学に基づいた男子一系の進化生物学者がい無い事に大変危惧しています。
天皇陛下が古来より、庶民・国民の象徴ならば、現在の権力者は官僚でしょう。
厚生労働省・外務省・内閣府等から侍従長が出向されて政府・官僚の意向で諮問機関有識者メンバーが、決まるでしょう。メンバーの中には、チャイナスクールや米国ポチ意向の有識者メンバーを選定されています。また、大日本国帝国憲法は皇室典範と一体となって遂行されて来ました。純粋な神武天皇Y遺伝子の男子一系の断つ有識者メンバーなら、大日本国帝国憲法復元委員会として、科学に基づいた遺伝子学の世界最長の国家をインターネットにより、国民運動に盛り上げて行くべきでしょう。
英国いやスウェーデン、デンマークなどは世界の皇室は、せいぜい数100年の歴史しかありませんそれに比べて日本国皇室は約1500年以上の歴史があります。参考図書として、井上和彦書籍「日本軍は強かった」YouTube青山繁晴真相深入りなどがあります。現在の日本国憲法の改正案を自民党が提案して公明党が加憲を提案。野党は憲法を守る護憲を提案しています。しかし現行の日本国憲法自体がもう70年使用してきたといえども国際法違反の憲法です。やはりここは国際法に整合した大日本帝国憲法に1度は復元しただちに現在の日本国にふさわしい憲法に作り変えるべきですその際には皇室典範の整合性が必要です。

皇紀 2676年 日本の末長い発展と平和を願う1国民の1人

地震の発生以前の熊本城











日本の未来分岐点、その2

2016-10-03 17:13:41 | 日記
日本の未来分岐点その2
2016/10/03(月) 06:31
高知は、幕末の薩長土連合の倒幕運動が、長い武士の封建制度の終焉が、明治維新の到来として文明開化と共に、自由民権運動発祥の地として全国にその思想は広がりました。
古来 より、日本国の庶民から、天皇陛下を日本国の象徴として仰ぎつつ、権力を武士社会から軍人社会へ戦後は官僚社会がその役割を支え、日本の繁栄及び日本国の国体維持継承へ繋がって来ました。
現在、の日本国GHQの占領憲法は、戦後、日本統治のために、天皇陛下を日本国の象徴として、明文化されてますが、古来より、日本人の心には、天皇陛下を象徴として2000年以上崇め日常生活を送っており、明文化されようが、国民の心に天皇陛下への象徴の心に変わりはないと思います。
GHQ占領日本国憲法は、日本の家族制度崩壊・天皇制廃止を目論み、日本国憲法へ日本国の象徴として、明文化をさせていますが、皮肉なもので既に、2676年建国以来、庶民の心に「天皇陛下への崇める心が/象徴として」宿り続けている様ですね。
寧ろ、天皇陛下の譲位論に対して、男子一系は、神武天皇以来今上天皇陛下へ純粋Y染色体が奇跡的に継承されている様ですが、官僚の中に女性・女系天皇制度を唱える親中国・親米スクールが、画策している様に感じます。
しかし、日本の未来の分岐点こそ、多くの意見や考えを自由に開示して、日々朝日に向かい、新しい情報伝達で此れまでの先人の精神を次代の若者へ継承する事が必要に感じてます。












日本の未来と分岐点

2016-10-02 07:47:52 | 日記
富山市議会の自民党議員・民進党議員政務活動費不正受給で 11名議員辞職の報道を受けて。 印刷業者に白紙領収書を要求したり、報道機関に議会事務局職員へ口止めしたり、政務調査の全額不正受給費を後輩議員に指導(政務調査費の値上げを議会提案に100%使用実績)したり自民党・民進党の地方議会は大小同じイメージを持ったでしょう。しかし、破防法指定団体に属する政党や宗教色に強い政党に議会の多数が偏る事を不安視する国民の不安も有る様です。
本来の市民の代表の筈の議員を信用して(性善説)投票が、市議会議員を性悪説として見ざる得ないのが、誠に残念でしょう。
しかし こうした現象は地方議員に限らず多くの国会議員・県議会議員に対しても性悪説で見る国民が増えて来てる事と推測します。
そうした、伏魔殿と言われてる東京都知事に小池百合子女性知事が、情報開示、東京豊洲市場問題など劇場型方式のスカイツリーから飛び降り覚悟で見事当選してます。 しかし 公約実現には、都議会自民党のみならず、此れまで加担してきた東京都庁幹部職員の大改革へ矯正・参加を実施する事が必要の折に、「政治塾立ち上げ」も来年の都議選へ向けて大改革の道筋には効果的の様ですね。
しかし、豊洲市場移転問題の対応の最中、昨日の報道では、森元総理が、オリンピック武藤事務総長(元大蔵官僚)が、lOCオリンピック委員会と連動して、オリンピック協議大会規模予算縮小等小池知事へ反対表明し、小池知事へ喧嘩を売って来ました。
日本の古い政界と官僚の保守・頑迷・化石グループが情報開示・都民・市民目線の小池知事へ改革へ頑強に抵抗のイメージが出来上がりつつあります。
やはり、公共の長たる者は、信頼(性善説)を長く日本の長が天皇制として存在して来たことは、「恥」の文化を2000年以上政権(武士・軍人が仰ぎ)天皇陛下を日本国の庶民の尊敬で国民性として続いて来た結果と想像します。
日本国の未来を考えると、日本国のそうした 精神を文化・歴史・伝統をみじかな 本来の有るべき姿になる様に再び「善・悪」基準の判断をみじかな事から「其々の個人の心に日本国の象徴天皇陛下あり」と朝日に向かうと日本の未来が、朝日と共に力強く見えて来る様です。






日本国憲法と日本の未来

2016-10-01 07:14:33 | 日記
戦後70年日本国(占領軍GHQ) 憲法と日本国の未来の選択
2016/10/01(土) 06:14

二律背反の現実にあり得ない、国の交戦権を持たない。自衛が出来ないGHQ日本国憲法が、明術共に、戦後70年経過して、インターネットの進歩と情報公開・開示のお陰で、GHQ洗脳から目覚める時期になりました。
NHKを中心に大手新聞・TVの偏向報道に対して、70年経過して日本国民の精神的自立・精神独立(反中・米国ポチ離別)の機運が高まって参りました。
特に若い日本人に愛国心が
芽生えて来ました。
団塊の世代の若者は、学園では、米国・中共の洗脳(天皇制廃止・家族制度の崩壊)作戦の真っ只中でした。
しかし、最近の若者の愛国心の目覚めに対し遅まきながら、後期高齢者に洗脳が溶け始めている様です。
尖閣、竹島、北方四島の日本領土に対する国民アンケートとテレビ・新聞アンケートとインターネットアンケートと結果は真逆の内容です。
次代を担う若者の愛国心が団塊の世代の洗脳を溶かす現象は皮肉なものですね。
しかし、こうした自然体・大自然の大きな流れが日本人・日本国の皇紀2676年続く世界最長の国家の秘密かも知れませんね。