生保営業の達人

1.社長に会え法人保険が売れる
2.税理士と提携して法人保険契約が増える
3.ドル・変額保険をセミナー営業で売れる

ランキング第5位は法人保険の獲得に役立つ事業承継税制の基本

2018年10月02日 17時15分02秒 | 無料動画

ある脳科学者が言っていた。
「難しいのは始めること。何事もやる前からやる気は出ない。
やっているうちにやる気が出る。」

ということで、まず行動ですね。

EFPが運営している保険マーケティング大学校。
毎月新しいコンテンツを提供しています。

2018年
【9月度 再生回数ベスト10】はこれ。


1位 助成金!えっ、なんで使わないの?

2位 社長のハートを鷲掴みにする旅費規程活用法

3位 社長の可処分所得をトコトン増やすアメリカ不動産の活用方法

4位 社長のハートを鷲掴みにする役員賞与活用法

5位 法人保険の獲得に役立つ事業承継税制の基本

6位  相続保険だけでCOTを9回達成した『アポ取り不要』の新規開拓コンテンツとは

7位 経営者との会話に役立つ確定申告の仕組みとポイント

8位  保険営業パーソンの法人保険の獲得を完全サポートする役員報酬最適化コンサルタントの価値とは

9位 1回の名刺交換で社長から連絡をもらう仕組み 花田式!!社長レスポンスマーケティング1

10位 信頼度を上げるストーリー性のあるプロフィールづくり 花田式!!社長レスポンスマーケティング2



メンバーはこの動画をみて、法人を次々と開拓している。
そこで、今、熱いネタを紹介しよう。

・第5位 法人保険の獲得に役立つ事業承継税制の基本
http://www.imu.tokyo/free/video/video_a5.html

保険マーケティング大学校にいつも協力していただいている
公認会計士の岸田先生に情報を提供していただきました。

「保険営業パーソンが押さえておきたい事業承継税制の基本」

10年限定で平成30年から施行されている相続税の節税効果が
非常に高い事業承継の特例措置の仕組みが注目です。

岸田先生:
身近にいる専門家、行政はこの事業承継を支援する機能を
持っていないという非常に残念な状況にあるということなのです。
では、誰がこれを支援したら良いかなのです。

ここで今回保険マーケティング大学校の受講生の皆様に強く申し
上げたいのは、身近にいて、税金の話も分かって、かつ、会社
経営者の気持ち、メンタルの面も理解できる存在、専門家、そこに一番近い位置
にいるのが生命保険のセールスパーソンではないかと私は思うのです。

実際に私はこの事業承継の支援をさせていただく場合、生命保険の
セールスマンの方とタッグを組んで支援させていただくことが多いです。

今回の特例措置。100%対象ですので、全株100%。つまり
オールフリーです。オールフリーで贈与税、相続税一切払わなくて
良いとそのようになっています。非常にお得な制度になっています。

これは、株価が1億円の会社であっても・・・贈与税、相続税
5千万円位ですよね。株価が100億円の会社・・これ相続税、
贈与税50億円位ですよね。巨額な税金ですけど同じです。
金額の規模は関係ないです。

基本的には全額税金の負担が無くなるというものですね。
私も税理士として色々な節税策をご提案していますが、これほど
強烈な節税効果のある制度は他に無いと言っても過言ではないと思います。

↓無料動画(2分)
http://www.imu.tokyo/free/video/video_a5.html





事業承継のネタは太平洋のように広い。
しかし、保険ネタになるものは限られている。

しかも、多くの専門家が入ってくるので「わけわからん」と
いう状態に陥りやすい。

でも、大事なのは社長とあなたの信頼関係の構築。
これは間違いない。

ここに投資すれば、結果が付いてくる。
http://www.imu.tokyo/lp/biz/biz.html

 

社長の奥さまにウケるネタとしては「ふるさと納税をポイントサイト経由がお得」
も良い。

https://blog.goo.ne.jp/e-fp/e/2ed396d57537d5681446ab1ec872d82a




では!

【花田敬がやりたいこと】

1.金銭教育は社会貢献である

小学校、中学校、高校、大学とお金の勉強をする機会が
ない。
しかし、社会に出てお金の知識がなく苦労する人も多い。
会社社長もお金の知識がなくては、経営がうまくいかない。
EFPが行う事業の中で、金銭教育ができる講師を育てる
ことがマネーセミナー講師養成プロジェクトの目的の1つだ。
プロジェクトメンバーを大学や中小企業で行う「お金の授業」の
先生にしたい。


2.営業教育は社会貢献である。

小学校、中学校、高校、大学と営業の勉強をする機会が
ない。経営学部はある・・・しかし、経営者になる数は少なく
実際は、営業マンになる数が圧倒的に多い。
なぜ、営業学部はないのか? 営業の授業はないのか?
また、中小企業の会社社長は忙しく、営業の研修をする
ことができない。

だから、EFPは保険営業マンに
1.「マーケティングプロセス」研修
2.「セールスプロセス」研修
3.「セミナー営業」研修
など営業関係の講師プロジェクトを行っている。

プロジェクトメンバーを大学や中小企業で行う
「営業の授業」の先生にしたい。

これが僕のやりたいことだ。


では、また!
あなたの成功をお祈りしています。
花田

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