iPad 買いました。
16GBのWi-Fiモデル。最低限のiPadです。
28日に届いて、今日、30日までにダウンロード(購入)したアプリケーション。
・i文庫HD
(とりあえず、iBooksが日本でスタートしないうちはこちらがメインのブックリーダーか)
・iBooks
(純正ブックリーダーソフト、とりあえず日本語の本は売ってない)
・GoodReader
(PDFをはじめとする文書リーダー)
・CloudReaders
(PDFをはじめとする文書リーダーその2)
・Draw
(お絵かきソフト)
・DrawFree
(お絵かきソフトその2)
・AppDeals
(ソフトの安売り情報・・らいい)
・Evernote
(オンラインストレージ)
・Kindle
(ご存じブックリーダーソフト、これも日本語の本はまだない)
・産経新聞HD
(いずれ有料化するらしい、フリーの商売の極意を理解していない)
・Bangumi HD
(地上波TV放送の番組表・・あまり利用価値はないが)
・日刊スポーツ
(スポーツニュース・・新聞の内容を網羅しているわけではない)
・東京カレンダー
(雑誌のオンライン化のサンプルとしてダウンロードしてみた)
・ITmedia
(ITmediaのオンライン)
・Twitterrific
(無料のついったーソフトとしては現在一番のお気に入り) ・TwitRockerLite
(ついったーのコンセプトから考えて有料のついったーソフトは使いたくない)
・Wikipanion
(wikipediaのクライアントソフト)
・JamPad
(ピアノ)
・三好和義写真集
(オンライン写真集)
・Touch Hockey
(エアホッケーのゲーム、iPadのゲームとしてはエアホッケーというのは秀逸)
・Pinball HD
(ピンボールのゲーム、もうちょっとiPadなりなインターフェイスがあってもよいのでは)
・AliceLite
(不思議の国のアリス(英語)の本。iPadなりなインターフェイスが考えられている)
・Pocket Pond
(錦鯉が泳ぐ池の環境ソフト)
・添付文書HD
(薬の添付文書。お医者でもらった薬の取説を確認するのに便利)
・日本薬局方HD
(薬のそれ)
・Digits
(電卓、計算経過が記録できるということで115円を払う価値はあるだろう、ふつうの電卓じゃ意味ないでしょ)
・ジャン狂
(麻雀ゲーム、オンライン対戦可能)
・Mocha RemoteDesktopLite
(リモートデスクトップ)
iPadはiPhone向けのソフトも動くわけであるが、実際画面の中央にiPhoneの大きさの画面が出ても微妙。
実質、iPad用ソフトはiPadソフトであり、iPhone用ソフトはiPhoneソフトである。
実用系のソフトを利用するに、やはり、PCからドラッグアンドドロップでさくっとデータを持っていけないのは使い勝手が悪い。
ソフトがHTTPあるいはFTPのサーバーとなり、クライアントとしてPCから接続してデータを持っていくという方式がiPhad(iPhone)の世界では標準らしい。
以上、3日間使用のファーストインプレッション。
16GBのWi-Fiモデル。最低限のiPadです。
28日に届いて、今日、30日までにダウンロード(購入)したアプリケーション。
・i文庫HD
(とりあえず、iBooksが日本でスタートしないうちはこちらがメインのブックリーダーか)
・iBooks
(純正ブックリーダーソフト、とりあえず日本語の本は売ってない)
・GoodReader
(PDFをはじめとする文書リーダー)
・CloudReaders
(PDFをはじめとする文書リーダーその2)
・Draw
(お絵かきソフト)
・DrawFree
(お絵かきソフトその2)
・AppDeals
(ソフトの安売り情報・・らいい)
・Evernote
(オンラインストレージ)
・Kindle
(ご存じブックリーダーソフト、これも日本語の本はまだない)
・産経新聞HD
(いずれ有料化するらしい、フリーの商売の極意を理解していない)
・Bangumi HD
(地上波TV放送の番組表・・あまり利用価値はないが)
・日刊スポーツ
(スポーツニュース・・新聞の内容を網羅しているわけではない)
・東京カレンダー
(雑誌のオンライン化のサンプルとしてダウンロードしてみた)
・ITmedia
(ITmediaのオンライン)
・Twitterrific
(無料のついったーソフトとしては現在一番のお気に入り) ・TwitRockerLite
(ついったーのコンセプトから考えて有料のついったーソフトは使いたくない)
・Wikipanion
(wikipediaのクライアントソフト)
・JamPad
(ピアノ)
・三好和義写真集
(オンライン写真集)
・Touch Hockey
(エアホッケーのゲーム、iPadのゲームとしてはエアホッケーというのは秀逸)
・Pinball HD
(ピンボールのゲーム、もうちょっとiPadなりなインターフェイスがあってもよいのでは)
・AliceLite
(不思議の国のアリス(英語)の本。iPadなりなインターフェイスが考えられている)
・Pocket Pond
(錦鯉が泳ぐ池の環境ソフト)
・添付文書HD
(薬の添付文書。お医者でもらった薬の取説を確認するのに便利)
・日本薬局方HD
(薬のそれ)
・Digits
(電卓、計算経過が記録できるということで115円を払う価値はあるだろう、ふつうの電卓じゃ意味ないでしょ)
・ジャン狂
(麻雀ゲーム、オンライン対戦可能)
・Mocha RemoteDesktopLite
(リモートデスクトップ)
iPadはiPhone向けのソフトも動くわけであるが、実際画面の中央にiPhoneの大きさの画面が出ても微妙。
実質、iPad用ソフトはiPadソフトであり、iPhone用ソフトはiPhoneソフトである。
実用系のソフトを利用するに、やはり、PCからドラッグアンドドロップでさくっとデータを持っていけないのは使い勝手が悪い。
ソフトがHTTPあるいはFTPのサーバーとなり、クライアントとしてPCから接続してデータを持っていくという方式がiPhad(iPhone)の世界では標準らしい。
以上、3日間使用のファーストインプレッション。