大阪の八尾プリズムホールでは以下の通り舞台技術者(音響)期間契約職員を募集いたします。
当方期間契約職員は、勤務成績・勤務態度優秀な場合は正規職員登用への可能性もあります。(今年度実績:2名を期間契約職員から正規職員に登用しました)
申し込みの受付期間は12月1日~12月13日までです。
みなさま、広くご周知と、奮ってお申込みお願いいたします!!!
※以下は概略につき、お申込みの際は下のURLで . . . 本文を読む
アート・ドキュメンテーション学会創立20周年記念
第4回アート・ドキュメンテーション研究フォーラム
日本のアート・ドキュメンテーション-20年の達成
MLA連携の現状,課題,そして将来
M(useum) , L(ibrary), A(rchives)
2009.12.4(金)-12.5(土) 東京国立博物館平成館大・小講堂
主催: アート・ドキュメンテーション学会(JADS)
共催: 東京国 . . . 本文を読む
◆GRIPS特別セミナー「文化資源論」開催のお知らせ◆
近年、文化関係者からの地域連携の動きに加えて、地域づくりにおける文化要素は、文化のまちづくり、むらおこしなどといった形で注目されるようになりました。
GRIPS文化政策プログラムでは、冬季特別セミナーとして、地域の再生と文化を考える国際的な流れを踏まえ、お二人の先生をお迎えし、文化と地域活性化・地域の持続可能な発展について考えるためのレクチ . . . 本文を読む
‐‐‐芸団協セミナー‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
●法人化を検討するなら、新公益法人制度について知ろう!
昨年12月から新公益法人制度がスタートしました。新制度について知るとともに、芸術活動を行っていくための組織のあり方について再考するセミナーです。
11月25日まで申し込みを受け付けています。
マネジメント基礎
「芸術団体の組織のあり方と法人制度~新公益法人制度について知 . . . 本文を読む
この度「アートラインかしわ」内の摘水軒記念文化財団事業として「わくわくJOBAN-KASHIWAプロジェクト」を開催する運びとなりました。つきましては皆様に足をお運びいただきたく、ご案内さしあげます。
-----
世界のために、未来のために、今私たちができること。
一人一人が心に抱き、ここ日本の常磐「柏」に集結する。
表現を伝えていくこと。生まれた絆を繋いでいくこと。精一杯生きること。その意志を . . . 本文を読む
「コミュニティにおけるアートのあり方とは?
~誰に向けて?何のために?どんなアートが?~」
イギリスのイースト・ロンドンでコミュニティをベースにしたアートの実践をしているネイバーフッド・ウォッチングのマイケル・ニーダムとアシュレイ・マコーミックを招き、彼らの活動の紹介や、今回の日本でのプロジェクトの紹介をしてもらいます。また、日本からイースト・ロンドンに渡り、現地で作品を制作した現代美術家の . . . 本文を読む
黄金町エリアマネジメントセンター
展覧会「秋の黄金町もスイッチオン」
http://www.koganecho.net/
秋の黄金町では、街のアーティスト・ショップなどの日常的な活動に加え、5組のゲストアーティストが、黄金町で制作した作品を発表します。彼らの作品は、30日間の限定公開となりますので、どうぞ、お見逃しなく。
会期:10月31日(土)-11月29日(日)
時間:11:00-18:0 . . . 本文を読む
産業遺産(旧造船施設)関係の国際シンポジウムを開催致します〔11月28日(土)~30日(月)〕。
シンポジウム会場では、オランダ・ドイツの海事博物館などから提供いただいた貴重なドック等の写真展も併せて行われます。
席に若干余裕がございます。産業遺産の専門家、一般の方、多くの皆様のご参加をお待ちしております。
--------------------------------------------- . . . 本文を読む
公開シンポジウム「アジア文化の多元性と共存 ―宗教と思想の視線から―」
1.主催:日本学術会議哲学委員会、日本宗教研究諸学会連合、日本哲学系諸学会連合
2.企画:日本学術会議哲学委員会「文化・価値の多元性」分科会
3.日時:2009年11月28日(土)13:00~16:30
4.会場:日本学術会議講堂
・開催趣旨
西欧文明の卓越性への疑問が沸き上がってきてから、かなりの時が経過している。とくに . . . 本文を読む
日本アートマネジメント学会第11回全国大会
「地域再生のためのアートマネジメント」
日程●2009年11月28日(土)・29日(日)
会場●東北大学百周年記念会館川内萩ホール
主催●日本アートマネジメント学会
共催●東北大学川内萩ホール
縮小化が進展する中で地域の様々な再生手法が語られている。しかし理念から実践に移行する段階で多くの障壁が立ちはだかり、実のある再生に結びつかない多くの現実も存 . . . 本文を読む