名探偵コナン「不思議な天使の館(後編)」

コナンがケンカを吹っかけたのは、なにか重要なことを起こすための策ではないかと思ったのですが、元気づけるためだけだったのか…。

セーターの毛糸を垂らしながらというのはわかるのですが、セーターを一度ぜんぶほどいて丸めたのですか? それにずいぶん時間がかかってしまったのではないでしょうか。セーターをほどきながら歩けばいい気がするのですが。

歩美ちゃんもセーターをほどきに協力。女の子なのに健気です。しかしセーターの下はお洒落なキャミソール。それだけでもじゅうぶんアウターとして通用しますね。さすがです。ださい白の綿シャツなんか着ないのですね。

なんで脱がないんだよ、灰原哀! と思った人はどのくらいいるでしょうか(笑)。毛糸の服ではなかったですしね。

時計さん。用意周到すぎ。あの着替えは用意してあったのですよね。みんなサイズが合っていたみたいですし。

笛を吹く…あんなくっきりカゲができるわけがないと思うのですが…。レーザー光ですかね。レーザー光でもできるかどうか。うーん、実験してみたい(笑)。

元太タックルはなかなか強烈でした。

灰原はわかっていたのですね。あのナイフは、時計さんが自分たちを助けるためにしたことだと。ユリコにハンカチを渡そうとしているのを勘違いしたコナンより冴えてます(笑)。

時計さんがユリコちゃんの父親ではないかと、先週ちらっと思ったのですよね。でも死んだということなので、すぐにその考えは却下してしまいました。そう思ったことも忘れていました…。「ユリコ」(呼び捨て)と言いかけたのを聞いて思い出し、確信しましたけど。

でも、今回の話を聞いてもイマイチどういうことなのかわからない…。怖いのはわかるのですが、なぜ妻と子供を放って戻る? 助けるためといってますが、そうしなければどうなるというのでしょう。他に守りようがあったのでは? その間に妻は死んでしまいましたし…。そもそも駆け落ちするときに覚悟はしなかったのでしょうか。覚悟があるから駆け落ちをするのかと思うのですが、あんまり考えずに駆け落ちをしてしまって、あとで怖くなったということなのでしょうか。妻の考えはどうだったのでしょうか。いろいろ釈然としないものが。

まあ、時計さんはいい人ではあるのでしょうけど。これからユリコちゃんをしっかり守って、良い父親になってください。

で、少年探偵団に目をつけたのは、時計さんの独自調査の結果? どうしてもユリコちゃんに謎を解いてほしくて頼ったのが少年探偵団。そこまで頼りにされるとはすごい。まあ確かに手柄をたくさん挙げてますけどね。コナンがいれば間違いないし(笑)。そう思うと、時計さんは見る目があったのですね。

子供たちを楽しませるためにこの迷宮を作ったというのは、ちょっとあやしいです。高圧線があったり、いろいろ仕掛けがヤバすぎですもの。楽しむ前に死んでしまうかもしれません…。元々はそういうヤバい仕掛けはなかったのでしょうかね。

名探偵コナン@SKY BLUE
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CG「爽海サンシャイン」(オリジナル)

ルナです。躍動感のある絵を目指しました。色塗りは非常に楽でした。面倒な部分は髪くらいだったので。こんなに描き込みが少なくていいのかと不安になりますが…。た、たまにはいいですよね。

「爽海サンシャイン」閲覧はこちらから
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CG「相互依存」(オリジナル)

沙耶と凌氷です。どこかで似たような絵を描いたような気がします。いろいろパターン化しているので、なんとかしなければ。一部、激しく失敗している箇所があるのですが、気がついたのがあまりにも遅かったので修正できませんでした。くっ…。途中で投げ出しぎみになってしまってすみません。

「相互依存」閲覧はこちらから
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義経「義仲最期」

義経。搦め手という大役を仰せつかりました。ようやく力を発揮できます。最近ぱっとしなかった義経ですが、今回はやってくれました。家来たちを引っ張ってますよ。なかなか凛々しかったです。

法皇。あれだけ怯えていたのに、助けにきたとわかったら急に偉そうになりました。そんなものですかね…。助けてよいのかどうか…。守る価値があるのかどうか…。

巴。せつない。一途な思いですね。義仲の別れの言葉「いろいろと、楽しかったな」は、いかにも義仲らしいです。

義仲の最期。さびしいですね。一時のあの勢いはあっというまに見るかげもなくなりました。どこで間違ってしまったのか、義仲は自分で気づいたのでしょうか。

「奇妙な取り合わせ」は良かったですね。確かにそのとおり。奇妙だけど優秀なのです。

調子のよい行家に苦言を呈する義経は良かった。まっすぐな義経は、ああいう曲がったことが嫌いなのですね。

ようやく母・常磐と再会です。常磐はまだ若かった。いったいいくつなのだろう。常磐にとって、義経の父親は清盛だという認識なのかな。とっさにこの立派な姿を見せたいと思った相手は、義経の実の父ではなく清盛でしたものね。「尋ねてきてはならぬ」。冷静な判断です。常磐はやはり強い。これが最後の対面になってしまうのかな。

義経@SKY BLUE
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スターウォーズ エピソード3 シスの復讐

観てきました! いや、本当に面白かった! すごかった。シリーズ中いちばん見ごたえがあったかもしれません。映像も素晴らしいですが、話も良かったです。やるせない気持ちにはなりましたけど。ちょっとうるっときてしまいました。感動というのではないのですけども。これでようやくつながりましたよ。

映像は迫力に圧倒されました。迫力といっても爆破とかではなく、スケール感ですね。臨場感あふれるカメラワークがすごいです。


※以下、軽く感想を。ネタバレあるかもしれませんのでお気をつけください。一応ある程度は気をつけているつもりですが…。

序盤は R2-D2がいろいろ大活躍でした。今回 C-3POとの掛け合いは少なかったですが、この序盤の R2の活躍で満足です。コミカルなシーンも楽しかったですし。R2蹴っとばされシーンは、ほぼシリアスなエピソード3で唯一笑えたシーンです。

パドメとアナキン。あれで結婚を隠しているつもりだったのでしょうか。たぶんまわりにはバレバレでしたよね。オビ=ワンも気がついているみたいでしたし。

エピソード3を見るまでは、アナキンは子供ができたパドメを放ったらかしてダークサイドに突っ走っていったのかと思っていたのですが、そうではなかったのですね。ここがもうやるせないったらありません。アナキンはバカだけど(オイ)、それだけではなくて、いろんなことが悪いタイミングで重なってしまったのかなと…。

師弟対決がこれまたやるせない。オビ=ワンの最後のセリフがもう…! ここでちょっとうるっときてしまいました。

ルークとレイアが預けられたところでまたうるっときてしまいました。特にルークの方は映像の美しさもあいまって。「新たなる希望」を感じさせてくれます。このシーンがあったから、救われたような気がしました。

goo テーマサロン「スターウォーズ エピソード3 シスの復讐」
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名探偵コナン「不思議な天使の館(前編)」

なにかと不思議な話でした。雰囲気がいつもと違うような。謎もそうですが、いろいろ疑問だらけ。

最初に時計さんを見たとき、松田刑事の亡霊かと思いました(…)。関係ないですよね、間違いなく。もしかしたら怪盗キッドかとも思いましたが、予告状も出さずにこんなまわりくどいことはやりませんよねぇ。

それにしても、少年探偵団を名指しなんてあやしすぎます。危ないからくりがあるうえ、丸一日拘束ですよ。小学一年生にやらせますかね。親たちには連絡済みという手際の良さもあやしい。素直についていっちゃうあたり、オイオイと思ってしまいました。これが嘘で誘拐目的だったらどうするんだ。知らない人に簡単について行っちゃいけないんだぞ。

みんなが夜中にそれぞれ単独行動しているのが不思議でした。だいたいコナンが止めますよね。こっそりやろうとしても、いつも見つかって止められてますよね。それが今回は「トイレに行ってから帰ってこない」なんてたいして気にしていないふうに言っているあたり、どうしちゃったのだろうと思ってしまいました。

コナンが牛の角をとるのに一晩かかったのも信じられません。いつもなら、このくらい聞いてすぐに思いつきそうなものなのに。精彩を欠いているのは、あの夕食に何か入れられたからか? というのは考えすぎですよね、はい。

一晩たっても眠そうなのは歩美ちゃんだけというのも不思議だ。やはりあの夕食の中に何か…(違)。

時計さんという名前も気になるところ。時間のトリックでもあるのかと思いました。「午」は午後12時も指すというあれだけなのかな? 何か他にもありそうな気がしますが…。

時計さんはあやしげだけど、実はいい人なのではと思っています。みんなが謎を解こうとしているときは、子供たちが大変なことにならないように見まわっていたのではないかと。でもからくりでは、ユリコだけをこっそり助けて、コナンたちを落としたように見えましたけど…。あの下に謎を解くヒントがあるから? 本当に何から何まで何を企んでいるのやらさっぱりわかりません。

名探偵コナン@SKY BLUE
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スターウォーズ エピソード3 シスの復讐

スターウォーズ エピソード3 シスの復讐。来週上映の先々行の予約を取りにいきました。が、もうほとんど売れていて、良い席は全然ありません。みんな気合い入れすぎです。さすがに最前列はきついので、かろうじて空いていたはじっこの席を取りました。というわけで、来週です。行ってきますよ! 楽しみ~。
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はなうた検索

はなうた検索みたいなのがあったらいいなと思うのですが。マイクに向かって鼻歌を歌うと、それに似たメロディを持つ曲が検索できるという。タイトル、作曲者などの情報が表示されて、そこからすぐに CDも買えちゃうとかだと良いです。もちろん、確認のためにその鼻歌の前後1分くらいがストリーミングで試聴可能であってほしいです。歌なら歌詞で検索かければわかる場合もあるけれど、インストだと探すのが非常に難しいですもの。Googleあたりやってくれませんかね。(いってみただけ)
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義経「動乱の都」

弁慶はやっぱり頼りになります。しかし義経。この状況で「殺してはならぬ」というのはけっこう難しい注文のような。そんな手加減をしている余裕の状況ではないですよ。

手古奈。久々登場。元気そうで何より。しかし、本当に大丈夫なのでしょうか。鎌倉に行っちゃって。

義経は情に流されがちなので、弁慶のように冷静にアドバイスしてくれる家来がいるとありがたいです。確かに弁慶の言うとおり。そう言われては義経も納得せざるをえない。でも、「情けは情け、つとめはつとめ」と言いつつ、やっぱりつらそうですね。

弁慶だけでなく、みんな良い家来です。義経のためなら命をも投げ出すことができるのですね。そこまで思われて幸せ者ですよ、義経は。その思いに報いることができると良いのですが。最近はちょっと「大丈夫か?」と心配になる行動が多いような気がしますので。

法皇。かくれんぼの天才です…。というか、あれで見つからなかったのだろうか。でも、火をつけられては隠れようがありません。このあとどうなってしまうのでしょうね。閉じ込められても懲りているふうには見えないのですが。このふたり、セットで怖いです(汗)。というか、義仲はどうして殺さなかったのでしょうね。利用できると思ったのでしょうか。

「この手で討ち取る」。義経にそこまで言わせてしまいました。あれだけ暴挙を重ねればねぇ。

義経@SKY BLUE
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幻想即興曲

ベスト・ピアノ 100。DISC1だけ聴きました。やっぱりショパンの「幻想即興曲 嬰ハ短調」が良いです。エンドレスで聴いていました。これを聴きたいがために買ったようなものですから。めちゃくちゃ好きなのです。

「ハノイの塔」(たぶん)というゲームの BGMで聴いたのが最初でした。ゲームといっても市販品ではなく、パソコン雑誌に載っているプログラムを打ち込んだものだったと。パズルゲーム(?)で制限時間があるのですが、その時間がなくなっていく緊張感をその曲がうまく盛り上げていた感じです。当時はそれがクラシックだと知らなくて、クラシックだと知ってからもちょっと前まで曲名がわからなかったので、自分の中ではずっと「ハノイの塔」と呼んでいました。今でもとっさに浮かぶタイトルは「ハノイの塔」なのですが(笑)。
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インターネットで再配達申込み

アマゾンから宅配が届いていましたが、不在で受け取れませでした。CDひとつなのでメール便で来るかと思っていたのになぁ。厚みがあったからだろうか。

電話が嫌だったので、インターネットで再配達申込みをしてみました。が、この申込み画面の使い勝手の悪さに閉口。Mac IEではまともに動いてもくれません。頑張ってみたけど、どう正しく入れてもなぜかエラーが出て先に進めない。それで Netscapeでやり直したりして、ずいぶん時間を使ってしまいました。

いろいろ言いたい部分はあるのですが、いちばん解せないのは連絡欄。普通のテキストエリアに「1行あたり全角30文字、4行以内でご記入ください」という注意書き。だいたいの文字数の目安かと思ったら、本当にこの通りでないと受け付けてくれないのです。30字以内に改行を入れないとダメ。半角数字を入れただけでもダメ。全角でないといけない。もう意味がわかりません。そのくらいプログラムでなんとかしようよと思ってしまいました。全然むずかしくないだろう。

と、こんなに苦労して再配達申込み(明日の夜指定)をしたのに、申し込んだ 20分後くらいになぜか来ちゃいました。「近くに来たのでどうかなと思って寄ってみた」そうです…。私の苦労っていったい…。
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オリジナル・サウンドトラック「スターウォーズ エピソード3 シスの復讐」

オリジナル・サウンドトラック「スターウォーズ エピソード3 シスの復讐」。買っちゃいました。完全に特典 DVD目当て。サントラの方は映画を観てから聴くつもり。特典 DVDの方は作業をしながらですが、BGM代わりに流していました。イイ感じですよ~。エピソード3への気持ちを盛り上げるのにもってこいです。
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名探偵コナン「宝石強盗現行犯(後編)」

少年探偵団。頑張っていましたね。質問はコナンが考えたにしても、追いつめ方が板についてきているような。灰原の「冴えないポロシャツのどこにでもいそうな」には笑ってしまいました。確かにそうなんですけども。高木刑事も言い返せません。あと「彼が選んだにしては」とも言っていましたね。灰原の高木刑事に対する評価っていったい…(苦笑)。

今回はコナン自身が推理披露ですね。高木刑事と佐藤刑事にはわりとコナン姿で推理を披露しちゃってることが多いように思います。

ターザン?! 時間と空間を飛び越えて…って、本当に「飛び越え」ちゃったのですね。こんなの思いつきませんって。マットレスを立てかけてあったとしても、かなり危険なのでは…。ちょっとでもずれれば激突してかなりの衝撃を受けたでしょうし。というか、気づかれないものなのかな。動いているものは目につきやすいですし、マットレスを取り込んでいたら目立つような。

それにしても、争って突き落としたにしては、うまいことトラックの上に落ちてくれたなぁ。それに、しばらくあんなものがトラックに乗っていれば、誰か気がついても良さそうなものなのに。

コナンは杜撰ではないといっていましたが、やっぱり杜撰な気がします。確かに雨ということで見つかる確率は低くなるとは思いますが。雨が降っていてもベランダに出るということはありえますし、引っ越しのトラックが来ていたら、つい覗き込んだりするものだと思うのですが(私だけ?)。

高木刑事。「僕のブローチ」(すでに自分のモノ気分で)と言ってくれるかと期待したのですが、「僕が買おうとしていたブローチ」でした。律儀です。

ゆ、由美さんっ?! 鬼! 鬼畜! 男の純情をなんだと思っているんだ!(笑)。佐藤さんはあのブローチを欲しがっていたわけではないだろうと思っていましたが、まさか由美さんが仕組んだことだったとは。だから「美和子には言っちゃだめよ」だったのか…。お金持ちの白鳥警部ならまだしも、見るからに貧乏そうな(失礼)高木刑事を騙すなんてねぇ。君には良心のカケラもないのかい(涙)。買う前だったのが不幸中の幸い。

佐藤さんもちょっと問題ですよね。断らずに高価なプレゼントをもらっちゃうんですから。気のない相手からだったら断ろうよ。というか、それが高価なものかどうかもきっとわかっていないんでしょうね。きっと「あら、ありがとう」なんて軽~い気持ちでもらっているに違いない。まあ光り物に興味がないわけですし、見ただけで高価なものかどうかなんてわからないと思いますが。私もそうなので、あまり人のことはいえません…。

名探偵コナン@SKY BLUE
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義経「九郎と義仲」

うつぼ。見かけたという話だけで近江にまで来ちゃうんだ。そんなに遠くないとはいえ、電車もバスもない時代だとそれなりに時間がかかるのでは。さすがの行動力です。確かに曲者かも(笑)。今度は弁慶も歓迎モードですね。

能子。清盛の子というのもあるでしょうが、やはり育ったところが平家ですからね。そう思うのも当然かと思います。彼女にとっては平家が家であり家族であるのだと思うので。

白河法皇。怖いですね。いちばん黒いかもしれません。まさに黒幕といった感じ。

維盛と知盛の会話がイイ! 自分を責める維盛と、そうではないという知盛。知盛の言葉のひとつひとつに納得してしまいました。やっぱり知盛の洞察は鋭い。公家になってしまっていた…か。言われてみれば確かに。完全な公家ではなくどっちつかずの中途半端な感じかな。

常磐。出てきませんでした。気になっていたのに。義経も会いたくないわけではないと思うのですが、お役目優先なのですね。公私混同をしないという姿勢は立派だと思うのですけど、ちょっと悲しいです。

義仲。本当に怖れを知りませんね。法皇も扱いに困ってしまうくらいですからねぇ。そしてイイ気になるのも早かった。もともと自信家ではあったのですが、あんなに舞い上がってしまってはね。冷静さを欠いてはいけません。

一方、頼朝は冷静です。そばに優秀な策士もいますしね。やはりここがいちばん固いか。

義経は、義仲とは違う意味で冷静ではありませんね。情と信念があって素晴らしいことだとは思うのですが、あのやり方は危険すぎます。弁慶が止めるもの当然。下手すれば本当に斬られていたでしょうし。まあ、人を信じられるのが義経の良いところだと思うのですがね。そういう義経だからこそ、家来がついてきているわけで。まわりはヒヤヒヤものですが。

「すまぬ」か…。そんな言葉、伝えられるかいな(涙)。

義経@SKY BLUE
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ファントム・オブ・ジ・オペラ 完全盤(オリジナル・ロンドン・キャスト)

ファントム・オブ・ジ・オペラ 完全盤(オリジナル・ロンドン・キャスト)。ようやく聴きました。ストーリー展開に沿って、そのまままるっと収録されています。一部省略されている部分もあるそうですが。しかしこれ、トラックがひとつしかないのですね。場面ごとに分けてくれてもいいような。

それはさておき。やっぱり鳥肌ものですね! ファントムは映画よりこちらの方が自分的イメージに近いです。クリスティーヌは映画(エミー・ロッサム)の方が好きですけど。サラ・ブライトマンのもすごく良いのですよ。でも声が大人すぎる(実年齢は知りませんが)印象でした。クリスティーヌの年齢を考えると、エミー・ロッサムの声の方がイメージに合っているかなと。でもまあどちらも良いということで。
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